
都会の娘っ子があこがれてやまない、これが、あの、有名な、電線またぎだ!

ご心配なく、内線電話と冷蔵庫の警報器の線なので感電するような電流は流れておりやせん。

本当は落雪のショックでステーが壊れてしまった。共済が利くかと思ったら建物本体にしか適用にならないそうだ。
NOSAI は片手落ちだーーー
ちくしょう。

電線またぎに憧れる娘さん、豪雪地にお嫁においで。

年に一度、新婿の荒行、「雪中花水祝い」。http://www.bisyu-meisyu.com/hurusato/hanamizu.htm


儀式が終わると婿はヒーローになってハイタッチで祝福されるのだ。
子宝祈願とは言うけれど気温はマイナス1度。で、水かけ。ちぢんでるぜ。

猫バス顔のアナウンサーがインタビュー。放映されたらまたアップしませう。

もうおなじみの青年花き研究会のチューリップ売り。ほかにも商工会婦人部や市役所職員の出店が並ぶ。

見ると、どの出店にも、男も女も独身が結構いますねぇ。嫁でも婿でも雪国においで。
楽しいことがいっぱいありやす。電線またげるし。












美味しかったです。
良い男がいれば、いつでも嫁に行きますよ。
そろそろお年頃ですからね。
職場にいるお年頃なお姉さんにも、雪国をアピールしておきましょう。
7月、公園にユリの花が咲いたら合コン+ユリ農家手伝いツアー何てぇのを企画しましょうか。
いいかも。
ウルイはまた送ります。ババクジラによろしく。