『ダークフォース』(DF)とか、 あとは読み物、落書き、日記などのブログ。

DFなどのブログを始めてみました。

小説というより、かなりテキスト寄りです。
更新遅めですが、よろしくです。^^

『秋の日のエリスねーさん。 パート III 』

2016年11月05日 19時30分55秒 | -ためぞう の ぼうけん。『番外編。』-

   『秋の日のエリスねーさん。 パート III 』



 スーパー強化されたA氏とB氏を、

 一瞬にして、退けた謎の大型マシーン。


 楽しい女子トークに花を咲かせる、

 エリスねーさんたちの知らない場所で、

 熱く激しめのバトルが繰り広げられています!!


 この事をエリスねーさんが知っていれば、

 真っ先に駆けつけて来たのでしょうが、

 何故か普段は、エンジョイには敏感な方の、

 エリスねーさんは、まーったく気が付いていません。


 ちょっと、惜しいですネッ!!

 いいトコ見せる、チャンスですが・・・。


レミーアさん「だったら、さっさと、

       来てくれるように、仕向けて下さいっす!! w」


サフィリアさん「・・・遠のく、久々のお泊り会の夢。

        いつも準備万端に、用意してるんですが・・・。」


 乙女たちのささやかな夢を、

 これは何としても守りたいですね、特攻軍曹さんのJ氏さんッ!!!


J氏「オ、オレにプレッシャーかけてくんじゃねーよッ!!」


 ゲームに使用されている、一台数千万はしそうな、

 電磁レール方式採用の、360度フル回転稼動機!

 Gや風圧まで本格体感できる、宇宙パイロット養成マシンを、

 対戦ゲーム用にカスタマイズした、


 ネクサス長崎ドラゴン店の誇る、

 20台も設置された、ドーム型の筐体の中で、


 J氏はまるで無重力空間に放り出されたように、

 あたふたと、手足を振って逃げ出そうとしています。


J氏(あんなチートみたいな、凶悪マシンに勝てるわけがねぇ!!

   オレは、リアル思考だから、

   マシンの重力・衝撃体感設定を、


   『戦士たちの夢の衝撃、完全再現!!

    ・・・ハンパないので、ベルトで確実に固定して、

    気を失わないで下さいねっ。


   (スーパージェル採用のエアバック装備で、安心安全。

    ヌルヌルにはなりますが、自動洗浄乾燥モードで10分でピカピカ!

    人体には、まったく影響ありません。)』


   と、強烈に念の押された、

   「リアルショック! 再現モード」に、

   カッコつけて、しちまってるんだよォ・・・。


   ・・・オレの正体は、仮にも、

   謎の体育教師兼、特務エージェント兼、

   ギャラクシー栄誉勲章を7つ貰った、

   ウルトラスーパークラスの特務軍曹・・・。


   永久名誉曹長や、訓練教官校校長のポストまで、

   涙、涙で、迷いに迷って、やっと蹴って、


   さらには、これまでに獲得した7つの、

   スーパーレアなスキルまで全部捨てて、


   ・・・この、美女や美少女たちで溢れる夢の、



    キラキラ☆きらめき、どきどき青春ライフ!!

             - THE セカンドシーズン -



   を、選んだんだよぉ・・・。


   横で白目むきながら、

   魂抜けちまって、泡吹いて気絶している、

   A氏やB氏みたいな、失態は見せられねえッ!!!


   オレへ好感度(期待含む)が、無くなっちまうじゃねーか。)


謎の天の声さん「あ、J氏さんですね、

        いちおう、秘密なんですが、


        とってもキュートで、

        素敵で可愛い女の子からの、

        (そこにいる、レミーアさんの事なんですが、

         現在、好感度89もあったりするですョ。)

        好感度があったりしまーすッ!!


        良かったですね~っ。

        苦労は、報われたりするんですねー。

        以上、システムメッセージでした!!」


J氏(マ、マジかぁーーーーーっ!!!

   いかん、落ち着けオレッ!!


   ためぞう氏や、あの乙女さん二人みたいに、

   ・・・あのショックを、気合を保つ自身が、

   かつての栄光をステータスを捨て去った、今のオレにはねえッ。


   てか、どーやったら民間人が、

   あんなすんげぇインパクトを、耐えられるんだYOォ!!!)



 筐体は安全第一です。

 そんな中途半端な、ベルトロック方式では、

 ナッサ宇宙開発機構に鼻で笑われてしまいます。


 ここは、果てるにしても、

 乙女二人に(特に、レミーア王女様押しですよ。)、

 いいとこ見せて、

 何とか、漢の意地を見せてくださいねっ。


J氏「オレがやらねば、誰がやる!!


   こんな危険な任務に、姫さま二人を、

   巻き込むわけにはいかねぇぜっ」


 そんなJ氏の勇姿が、全ての観戦用ディスプレイに映されると、

 会場は、一気にハイテンションモードです!!


 威勢よく言い放った、J氏の軍曹機は、

 単機で、戦場の最前線へと駆け抜けて行きます。


サフィリアさん「軍曹さんっ!?」


レミーアさん「一機では、危険ですよッ!!」


 そんな乙女さんたちの制止を聞かずに、

 地上を蛇行するように、高速移動しながら、

 敵母艦への射程距離へと到達した、J氏です。


J氏「ようは、撃墜される前に、

   母艦にこのエージェントスナイパーライフルを、

   ぶち込んでやればいいだけの事だぜッ!!」


 J氏は、敵の大型ユニットの攻撃範囲に、

 見事に入っていますっ。


 その巨体からは、奇妙な発光シグナルが発せられますが、

 攻撃の気配はありません。


 その間にJ氏はライフルに、僅か2発しか持つ事の出来ない、

 特殊強化弾を装填し終えていますっ。


 三連勝ごとに一発支給される、この弾丸の威力は、

 あの頭上の巨大マシーンのシールドさえ、貫くほどの威力ですッ!!


J氏「オレの命中力に、ミスの二文字はねぇ、

   行くぜーーッ!!!」


 刹那、反動の衝撃により、

 大きく後方へと吹き飛ばされたJ氏の機体から、

 必殺の一閃が、放たれますっ。


   バシューーーーーーンッ!!!


 その一撃は、見事に敵空中母艦のコアを貫きますッ!!


レミーアさん「す、すごいッ!!」


J氏「ふん、これがプロの仕事ってもんだぜ・・・。」


 と、次の瞬間ですッ!!

 空中の大型マシーンの一部が、激しく爆発して、

 機体に大きなダメージを負いますッ。


 そして、敵の空中母艦は耐久100%で健在です!


サフィリアさん「!?」


レミーアさん「あ、あれは、

       もしや、ダメージ転送ッ!?」


 それは、ごく最近明らかにされ、

 一部の限られたトッププレイヤーでなければ、
  
 知り得ない仕様でした。
  

 このスキルが使用出来るという事は、

 相手がいずれかの大会優勝者である事の証です。

 トップに名を連ねるレミーアさんですら、準優勝が最高なのです。


 なお、このスキル情報を、

 ネットや雑誌などに拡散したプレイヤーは、

 問答無用で、情報共有登録が有効になっているフレンドごとまとめて、

 三ヶ月、もしくは次回バージョンアップまで、

 一時アカウント停止処分で、鍛えたマシンが使用不可になります。


 新規にマシンをロールアウトして、

 プレイを再開するくらいなら、

 強化データの回復を待った方が、楽な方が多いのです。


 観戦のLIVEで得た情報に関しては、

 そのまま、お宝メモリーになります。


 それは、よりゲームの対戦を奥深くする為の、

 観戦している方々にも架せられる、

 暗黙のルールでした。


 運営は、情報が漏洩した時点で、

 使用プレーヤーに、同レベルの新スキルを与え、

 そのスキルを消去します。


 それは、裏で何処かの全銀河覇王協会が、

 自分達の娯楽を健全に守る為に、運営に全面的に協力した結果で、


 その彼らの中には、割とだらだら遊んでる、

 退屈さんが多い事の、証明でもあったりします・・・。


 よね? 古蔵さん。


配送中の古蔵さん「(・・・行き付けの会員制クラブに、出禁喰らった上、

         千年くらいは、協会に追放扱いされるんで・・・。)

         い、言えねぇっすw


         あ、でも最近は、

         会員制クラブとか行かないで、

         けっこうマジメにバイトしてますョ。」


 ああ、そこは意中の想い人への、

 ささやかなアピールなんですね。


 はかないその想い、届くといいですねっ!


 以上、システムメッセージでした♪


J氏「なーに、それならもう一発、

   コアにぶち込んで、上のマシンにキツイ一撃加えてやるだけだぜッ!」


 J氏は、素早い判断で2発目の装填を終えており、

 駆動系にダメージを負って、次の反動を耐えられるかどうかの、

 そのマシンで、

 敵空中母艦のコアを、スコープの中央に捉えていますッ!


J氏「コイツを喰らっても、

   そうやって見下してられるか、試させてもらうぜッ!!」


 と、その時、

 レミーアさんが叫びますッ!


レミーアさん「撃っては、ダメっすッ!!

       トップランカー相手に、簡単に同じ手は通じ・・・。」


 すでにJ氏の弾丸は、そのライフルから放たれ、

 機体は、二度もの反動に耐える代償として、

 両足のフレームが、その強烈な反動で潰されていますッ!!


J氏「フフッ・・・、

   この機体はもう動けねえ。


   あとは沈められるまで、

   残された装備で、残弾を撃ち尽くすだけの事よ。」


 猛烈な速度で放たれた弾丸は、

 再度、空中母艦のコアの中心を貫き、


 凄まじい反動で、ライフルごと右アームが吹き飛ばされた、

 J氏の機体が砂塵の中から姿を現し、

 残された左アームに、予備の中距離ライフルを構える勇姿が、

 中央のスクリーンに劇的に描かれています。


  ウオォォォーー!!!


 会場が、沸いていますッ!

 どうして、エリスねーさんは、この興奮のワンシーンを、

 見逃してしまうのでしょう!!


ツキノさん(その償いは、この身に賭けても致しますっ♪)


 ツキノさんは、謎の特殊能力で、

 こっそりとその興奮を味わっています。


 ファルさん・・・。

 ちょっと、組んだ相手が悪かったようです。


ファルさん(・・・聞こえない、聞こえないの術。)


 突然、J氏の機体を中心に大爆発が起こりますッ!!


レミーアさん「!? ダメージ反射ッ!」


サフィリアさん「そ、そんな・・・。」


 会場ごと辺りが静まり返り、暫しの沈黙が流れます。

 この時の1秒1秒が、とても長く感じられる、

 そんな静寂です。


 全スクリーンに、爆発後の映像が映し出されますが、

 そこには、地面を抉るクレーターしか映されていません・・・。


 J氏の機体は、蒸発してしまったのです。


レミーアさん「・・・これは、やりすぎっす。」


 レミーアさんのその怒りが、

 会場の観客たちの感情とリンクします。


 その気持ちが伝わったからこそ、

 誰一人として、J氏の座る筐体を見るわけにはいかないと、

 彼の勇気を称えつつ、

 無惨にも、修復不可能なまでに粉々にされたJ氏の機体への、

 同情を禁じえません・・・。


 中には弔い戦に参加したいと、胸を熱くする者たちも、

 少なくはありません。


 ですが、ルールはルール。


 この戦いは、その圧倒的な相手の数を押さえる為に、

 増援許可のルールが、適用されてはいません。

 こういう危機を、誰も予想していなかったわけではありませんでしたが、


 今、この瞬間、

 そのルールを曲げてでも参加して、未知なる敵にマシンを失う覚悟で、

 参加したいと願うのです。


 その戦場では、敵の巨大マシーンが、

 じっと沈黙を保ち、不気味に残りのタイムカウントを、

 ただ減らしています。


 一瞬にして、勝負を付けられる自信でもあるかのように、

 その巨体に蒼く鈍い光を流し、

 ただ、サフィリアさんたちが前へ出るのを待っているようにも、

 見えたのです。


 戦場に残る、サフィリアさんとレミーアさんは、

 勝算の見えない勝負に、打って出れないでいます。


 あのダメージ転送の仕掛けを攻略しなければ、

 自分たちの攻撃を、そのまま受けるだけでしょう。


 すると、巨大マシーンから、

 空中空母への直接攻撃が行われますッ!


   ビューーーーーーーーンッ!!!


 一度目の直接攻撃より、明らかに高出力のビーム攻撃が、

 明らかに軌道を外して放たれると、

 そのビームの通過後すぐに、

 空間を貫く強力な衝撃波が、母艦ごとサフィリアさんたちを揺らしますッ!!


レミーアさん「・・・なんて規格外の威力。


       弩級戦艦の主砲クラスにも劣らないパワーを、

       あのサイズのマシーンが出せるなんて・・・。」


サフィリアさん「あれを、何度も防ぐ余裕はありませんが、

        その分、隙は大きいようですね・・・。」


 続いて、その大型マシーンのパイロットから、

 こんな挑発めいた通信が送られて来ます。


謎の女性の声「これが、このエリアの最高の部隊ですか?


       そうでない事を願って、

       そちらに、部隊の再編成の猶予を与えます。


       もっと、ワタシを退屈させないメンバーを、

       消えたくなければ、揃える事です。」


 対戦相手の提案により、再度タイムカウントを戻して、

 戦場に入るだけの増援の許可が申請されました。


 屈辱的ではありますが、

 これで、編成時間等のタイムも同時にカウントされず、

 十分に戦列を整え、消耗パーツの交換も可能です。


 観客たちは、それを受け入れる事を望みながらも、

 そこに立つだけの自信を持てるだけのプレイヤーは、

 そうそうにはいませんでした。


 今までの一方的な戦いをイメージに刷り込まれていては、

 仕方の無い事です。


 ここは、役員会を放ってでも、

 参加しとくべきではありませんか?


 変装までして、対戦を楽しんでいたビルのオーナーさんっ。


上層階の亀吉老人「ごほごほ・・・、

         持病の、右足の小指のちょっとした関節痛がッ!?」


 ・・・それは残念な事です。


 しかし、頼りになるプレイヤーは、

 貴方が面倒を見ている、

 名門 吉川家のお姫様のリナさんだけですよ?


 当然、参加希望するであろう、

 義の心に溢れるその彼女まで、


 まさか、

 知らんぷりが出来るのであれば、


 それで、いぃーんですっ!! が。


亀吉さん「・・・今から知り合いば、当たってみるけん、

     ちょっと待っちょきーーーッ!!」


 期待しないで、お待ちしておりますっ♪


 戦場で指揮を取るサフィリアさんは、

 即座にその条件を受諾します。


サフィリアさん「ごめんなさいね、レミーアさん。


        私は、個人的な感情だけで、

        勝ち目のない戦いは、挑めません。


        最低限、引き分けるくらいでなければ、

        引くべきだと、私はそう思うのです。」


 レミーアさんは、そんなサフィリアさんをかばおうとしますが、

 サフィリアさんは、挑発的な敵に対して、

 戦場の礼法に適った凛々しき一礼をして、

 単独の責任として、その提案を受け入れました。


 サフィリアさんの毅然とした態度に、

 人々は闘志を抱き、負けるわけにはいかないという意思を共有します。


 その場は一旦、静まり返ります。


 ここに集うファイターたちは、これまでにない闘争心を、

 強く心で抑えつつ、共に勝てる算段を探しているのです。


 彼らをさらに煽るように、

 敵のパイロットは、こう言い放つのです。


謎の女性の声「ワタシはただ、

       より多くの軍功さえ得られれば、

       それでいいのです。


       今のこの、

       つまらないランキングを塗り替えるには、


       多くを強さでねじ伏せて行くのが、

       最速の手段と言えるでしょ?


       ウフフフフッ・・・。」


 この一言が、戦いそのものを、

 勝たねばならない勝負へと、変えた瞬間でした。


 サフィリアさんやレミーアさんたちと共に勝ちたいという、

 その思いを強烈に掻き立てられます。


 それは、彼女たちとは直接の面識のない、

 ツキノさんにも同じく伝わります。


ツキノさん「あの、もしよかったら私、

      せっかくなので、1Fから見学したいのですが。」


エリスねーさん「あ、そう?

        うん、あたしでよければ案内出来ると思うよ。


        ファルさんも、それでいい?」


ファルさん「あ、はい、

      お願いしますー。」


 こうして三人は席を立つと、エレベーターの方へと向かいますが、

 複数ある、そのエレベーターには、

 すでにちょっとした行列が出来ています。


 三人を取り囲んでいたギャラリーたちも、

 その言葉に、先を急いでいるのです・・・。


エリスねーさん「・・・。


        わたしは、階段とか平気だけど、

        やっぱり、待った方がいいよね。」


 ねーさん、気を使ったつもりが、

 見事に空振りです。


 ツキノさんも、ファルさんも、

 働く女子たちには、階段なんて全然余裕なのです。


ツキノさん「これって、

      誰が一番乗り! とかいう感じでしょうか?」


エリスねーさん「いやいや、

        下りの階段で、かけっことか危ないから、

        普通にいこっ。」


ファルさん「はーい、付いていきますですっ。」


 こうなると、何故か階段の方に人が流れていきます。

 エリスねーさんは、なんだろうなぁーっ

 (ツキノとファルさん目当て?)と、

 思わなくはありませんでしたが、

 そこはあねご肌のおねーさん、優しくスルーなのです。


 ねーさんは、その輪の中心に自分がいるだなんて、

 きっと、いつまで経っても理解する事はないのでしょう・・・。


 そこが、ねーさんの良さではありますが。


ツキノさん+ファルさん(その通りですッ!!!)


 目的地の1Fでは、

 サフィリアさんとレミーアさんが、一生懸命頑張っていますッ!!


 エリスさんも、自分の名前がタイトルなのですから、

 もう少し、頑張りたいですねっ。


エリスねーさん(それを言わないでっw)


 なんとなく季節が、秋から変わり始めていますが、

 そこは、突っ込まないでおきますですっ!


エリスねーさん(それって、

        あのカンペ持ってる人の責任だって・・・。


        てゆうか、あたしも、

        もう少しスムーズに進みたいかなっ。


        ・・・一応、冗談ですよ~。)


 そ、そうですねッ!!! ^^:




               つづきますー。
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