『ダークフォース』(DF)とか、 あとは読み物、落書き、日記などのブログ。

DFなどのブログを始めてみました。

小説というより、かなりテキスト寄りです。
更新遅めですが、よろしくです。^^

書き込み 2017/1/25 1/28追記

2017年01月25日 18時33分22秒 | 日記

 こんばんは、井上です。


 ひちゃ@よつみんさん、お久しぶりです。^^


 風見さんのページで、数年ほど前に、

 シェアのお話をしていたことを、

 思い出しますね。

 
 シェアードワールドについて、

 改めて自分でも確認したのですが、

 小説・マンガ・ゲームなどの作品において、


 複数の作家さん、絵師さんが、

 同じ世界観やキャラを共有して、

 創作活動を行う、

 二次創作なのかなと、

 自分は、そんな感じで理解しています。


 間違ってたら、すいません。^^:



 それは風見さんのページから、

 今も継続していますので、


 ひちゃ@よつみんさん、

 どうもありがとうですー。


 アドレスのページは拝見させていただきました。^^



 まだまだ、設定が足りておらず、

 DFの舞台となっている『大銀河 ゼリオス』や、

 新たなる敵『ハイデス(カオスフォース)』の詳細など、


 そちらにも関する資料が不足気味で、なんともすいません。



 1/26 一部追記。



   ◇ 「ゼリオス」については、

      その広さを再計算中ですので、

      本年中にも、更新したいとは思います。


           ↓


    ・ こちらが更新内容予定(仮)になります。


      直接ストーリーには、ほぼ関係ないので、

      スキップでお願いします。^^:




   << DF1~10までの舞台となる、

      通称『ゼリオス銀河』については、


      絶えない覇王同士の争いが継続し、

      人々が知っている世界の最大値になります。


     (実は、グランドクロス最終防衛ラインの、

      その先の、混沌世界『ハイデス』には、

      確認されるだけで、その六倍のエリアが存在しているという風に、

      拡張されています。)


      大銀河ゼリオスの中には、

      直径10万光年クラスの銀河が数千と内包されており、

      それぞれの覇王たちが、群雄割拠して争っております。


      ゼリオス内には、1千兆個を超える星が存在するとされ、

      その大きさは現在見直し中(前の資料が大きさを少し間違えていましたので。)で、

      その直径は推定250万光年を超えるという、

      DF6~の科学水準でも観測不能の、


      (さらに先へ未踏破地域を発見出来た者が、表面上の人物におらず、

       その『半径』が250万光年に拡張されるかも知れませんです。)、


      風呂敷を大きく広げすぎたような大きさがあります。^^:


      (その拠点数は、エクサー級((世界を管理し、リンクさせる装置。)

       の数が4000以上(さらに2000を超えるエクサーが、

                 10億年の時を経て生み出され、待機中にある。)


       ということで。^^:




      ◇ エクサー級 = 現時点で、一つのワールドを形成出来る(いかなる災厄より防御し得る。)、

                新たな世界のコアとなる存在。


                初期~中期は、恒星や惑星並みの巨大な星が移動するような、

                超弩級艦であったが(太陽系をバリアで、まるごと包み込む事のできる。)、

                悠久と言われる程の時を経て、小型改良化が進み、


                今では、ごく一部の者しか知らないが、

                人型サイズにまで進化した、(その本人は、事実を知らない事も多い。)

                エクサーも存在する。


                特に、エクサー級を用いなくても、

                存在するワールド(主に人型の知性体の存在する星。)もあるが、


                それは自然発生的に、元々それぞれの進化や生活を営んできた種族で、
              
                コンタクト能力(星の重力を克服し、航海術を獲得する。)に乏しい事が多く、


                また、安易にそれらの知性体と接触する事は、

                一つの文明に対する冒涜として、

                ゼリオス銀河主星系の『アリスアリサ』により、

                監視対象となっている。


                外的要因で滅びに瀕していても、彼らからの要請を受けない限りは、

                その滅びさえ、やむを得ないとされるが、


                覇王たちから、英雄と呼ばれる者たちの中には、

                自らの身の危険を省みず、接触したとしても、


                覇王連合条約の下、特に何ら報われる事もなく、

                その身代わりに滅びる者や、

                例え生き残っても、ただ立ち去る以外に術はない。


                (外的災厄に立ち向かったとしても、

                 所属していたコミュニティからの、

                 増援はまず有り得ないし、


                 よほど天文技術が発達していない限り、

                 その事実を滅びに瀕していた知性体に、

                 知られる事は無いと思われる。


                 ただ、事実を黙認されているのか、

                 英雄として、その地に留まり、

                 受け入れられる者もいるというが、

                 そんな彼らは、行方不明扱いとされている。)



       一つのエクサー級という箱舟で、現在の踏破域に、
       
       100~300億個ほどの星を(有人惑星は、その極僅かです。)、

       管理しているという事になっています。


       エクサー間の移動は、リンクさえされていれば、

       どんな距離でも、すぐに移動出来る利点と欠陥もあります。


       (欠陥の主は、外敵ハイデスにそれ等のリンクを利用され、

        侵攻される場合は、緊急にリンク解除されますが、

        繋がれていたエクサーは、その座標を敵に知られて危機に陥います。) ))  >>





 今日は、書き込みということでこの辺で。


              では、今後ともよろしくお願いしますーっ♪
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 『ローゼさん☆☆☆』 | トップ | 書き込み 2017/1/28 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。