群馬県議会議員 ひじやすお

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9、九、玖、nine その4

2017-07-06 20:22:35 | 日記
29日。
地元県立高校の案件で打合せ。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

地元小学校に通学する児童のご両親と小学校にて相談事。

30日。
スポーツ振興の件で相談を受ける。

県庁にて県警・教育委員会と相談事の処理。

1日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

北中学校の同窓生と後援会組織について打合せ会議。

2日。
八寸地区球技大会の開会式に参加する。

お世話になっている方々の収穫祭(バーベキュー大会)に伺う。
幾つかの案件について相談を受ける。

球技大会の懇親会に参加する。

都議選の開票結果に唖然。

3日。
東ロータリークラブの例会に出席する。

県庁にて県警と相談事の処理。

伊勢崎佐波医師会の役員の皆様と懇親会。

4日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。
故人は自分と同じ年齢である。
故人の高校の同級生として自分の中学の同級生も告別式に来ていた。

殖蓮小学校の学校支援ボランティアの立ち上げについて打合せ。

5日。
伊勢崎行政県税事務所にて相談。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

松島理容店にて猛暑用の整髪をしてもらう。

6日。
支援ボラティアさんと殖蓮小学校の視察と協議。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

鳥獣害対策による捕獲獣の処理について情報提供をいただく。
10年以上前から注目していた生物処理の実用化の話で非常に興味深く聞く。


九州・四国・中国地方の豪雨が酷い。
引き続き明日も心配である。
お亡くなりになった方々に哀悼の誠を奉げるとともに被害を受けた方々にお見舞いを申し上げる。
この豪雨災害は何処でも何時でも起きる災害と言える。
ハードとしての社会資本整備は勿論だが、避難・救助体制整備というソフトも喫緊の課題と考える。
群馬県議会としてもしっかり議論して行かなければならない課題だ。


『9』 その4

大半という意味で「十中八九」を使う。

100%に近いということから99.999%の確率などという。

9は苦に通じることから4と併せて縁起の悪い数字と言われる。
しかし「四苦八苦」は「四九八九」ではなく「生・老・病・死」の四苦と「愛別離苦・怨憎会苦・求不得苦・五陰盛苦」の四苦を合せて八苦となるので「四苦八苦」。
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