群馬県議会議員 ひじやすお

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長光寺懸仏

2018-01-27 22:49:45 | 日記
20日。
豊城町長寿会新年会に伺う。
いつもお世話になっている皆様方が、笑顔で参加をされている。

群馬学シンポジュームに伺う。
郷土誌の持つ意味を再考する。

後援会の地区支部である平成会の新年会に後援会幹部の方々と参加する。
賑やかな中でカラオケまで披露してしまった。

21日。
日乃出町神谷区下諏訪区の役員合同新年会に出席する。

上諏訪町農事組合の総会新年会に出席する。

豊城町高齢者ふれあい農園の新年会に出席する。

22日。
伊勢崎警察署の初点検に参加する。

東ロータリークラブの例会に出席する。

県土整備部にて相談事の処理。

雪が降ってくる。
4年前を思い出すような雪である。
深夜から朝にかけて除雪作業が行われていた。

23日。
雪のため月一委員会は中止となる。

本白根山で噴火があった。
訓練中であった自衛隊員が死亡。
心よりお悔やみを申し上げる。

群馬伊勢崎商工会の新年会に出席する。

24日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

温暖化防止センターを運営している県民会議の理事会に出席する。

お世話になっている方のご自宅で深夜まで歓談。

口内炎がまだ治らない。
咽喉の痛みもあることから風邪が原因かも知れない。

25日。
午前中は休養させてもらう。

午後は建設関連団体の皆様と打合せ。

林政懇談会の会議のみ出席。

伊勢崎JCの新年会に出席する。

26日。
自民党県連の総務会で知事に提出する要望書の検討、承認いただく。

知事に30年度当初予算要望書を提出する。

伊勢崎交通安全協会の新年会に出席する。

伊勢崎管工設備協同組合の新年祝賀会に出席する。

前橋市にて気の置けない仲間の方々と懇親会。

27日。
今春行われる伊勢崎市議選についての情報収集。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

殖蓮地区長寿会の新年会に伺う。

赤堀地区にて相談事の処理。


予算要望を纏めた。
出来るだけの実現に向けてお願いをして行きたい。
第一回定例会での代表質問も意味のあるものにしなければならない。



「長光寺懸仏」 県指定重要文化財 県立歴史博物館
懸仏は鏡面に仏像を現したもので、平安から鎌倉・室町時代にかけて神社や寺院に祀られた。御正体ともいわれる。
長光寺の懸仏は蓮華座に坐す虚空蔵菩薩像を円鏡板に取り付けた型式であったが、現在、円鏡板は失われている。
鎌倉時代の作と考えられ、造像技術も優れ、高さ24cmで、懸仏としては県内最大である。

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お富士山古墳所在長持形石棺

2018-01-20 10:29:20 | 日記
13日。
NPO「えがお」の地域交流会に残念ながら参加出来ず開会前にご挨拶に伺う。

富岡市の自然史博物館で開催された「ぐんまの自然のいまを伝える」報告会に参加する。
県内では様々な団体が活動をされていることを改めて知ることができた。
講演会やパネル展示を通して多くの知見を得る。

殖蓮地区の子供会育成会の新年会に出席する。

14日。
下植木町のどんど焼き。
風もあったが粕川の河川敷のため何とか点火ができた。
消防分団の皆様の活躍に感謝。

神谷町と豊城町のどんどん焼きは点火できず後日となる。

買い物で俊子さんと市内を移動。

15日。
伊勢崎商工会議所新年互礼会に出席する。
伊勢崎がもっと元気なまちへ羽ばたく年になるよう祈念する。

伊勢崎東ロータリークラブ新年例会に出席する。

16日。
柔道整復師会の新年祝賀会に出席する。

17日。
自民党の政策懇談会で、知事より30年度予算編成の考え方を聞く。
厳しい財政運営となっているとの話。
元気な群馬を創るための方策と予算のバランスが大事。

伊勢崎地区獣医師会の新年会に伺う。

伊勢崎商工会議所青年部の新年祝賀会に出席する。

18日。
自民党政調会で県の各部局より30年度当初予算で予定されている主要事業の説明を受ける。

男井戸川河川工事に伴って面積が減少する殖蓮一号公園の説明会に伺う。

だるまの会に伺う。

19日。
今日も政調会。

県の県土整備施策について建設団体の方々と会議。


厳しい財政の中でどうすれば総合計画の着実な進展が図れるのか。
考えを整理して、代表質問に臨まなければならない。
ヒントは実現に向けての強い思いにある。



「お富士山古墳所在長持形石棺」 県指定重要文化財 安堀町 
砂岩製で、全長285センチ、幅121センチ、重さ6.8トン。
長持形石棺は5世紀に畿内の大型前方後円墳にみられ、県内ではここと太田天神山古墳で確認がされているだけ。
形態や制作技法が畿内のものと共通していることから畿内の工人が東国に派遣されて制作したと考えられている。

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相川家茶室 觴華庵

2018-01-12 21:54:27 | 日記
8日。
消防出初式に参列する。
文化会館の屋内での梯子乗りに感動。

交通指導員の初点検に出席する。
寒い中、指導員の皆様のキビキビした動作に敬意を表する。

午後は分団においてお祓いと新年会。

9日。
新年の挨拶で市内を移動。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

自民党県議団で障害政策課から県立リハビリテーションセンターの現状について説明を受ける。

伊勢崎市管工設備協会の新年会に出席する。

10日。
今日も新年の挨拶で市内を移動。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

林政議連で林政関係団体から県への要望を受けとる。

伊勢崎歯科医師会の新年会に出席する。

11日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

初市天王祭に参列する。

後援会の用事で市内を移動。

宅地建物取引業協会伊勢崎支部の新年会に出席する。

1時間遅れで始まった建設業協会伊勢崎支部・伊勢崎土木建築業協同組合の新年会に出席する。

12日。
後援会の用事で市内を移動。

あかぎ信用組合のあかぎクラブ役員会に出席する。

伊勢崎土木事務所にて相談。


県議団長は第一回定例会に代表質問の一部を行うことになっている。
そろそろ準備を始める。


「相川家茶室 觴華庵」 附 造営文書二点 県指定重要文化財 三光町 相川考古館
幕末期に相川家を再興した相川杪保が隠居屋を兼ねて、文久元年(1861年)に建てた茶室。
県内最古の本格的茶室建築。

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石倉文書

2018-01-07 21:46:46 | 日記
1日。
新年会と年始挨拶で一日。

夕刻から内輪の新年会。
例年通り飲み過ぎる。

2日。
寝不足の解消と部屋の片づけで一日が過ぎる。

口内炎がまだ治らない。
風邪の症状かもしれない。

3日。
年始挨拶で市内を移動。

4日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

後援会行事を開催。
今年もしっかり議会活動議員活動を行う決意を新たにする。

5日。
早朝から和服を着る。

県議団総会に出席する。

群馬県議会新春交流会に参加する。

上毛新聞社の新年交歓会に参加する。

伊勢崎市及び行政団体新年祝賀式に出席する。

年始のご挨拶に見えられた方と市政県政について懇談。

6日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

伊勢崎佐波医師会の新年会に出席する。
県議を代表して祝辞を述べる。
「あることが当たり前のように思っている地域医療は医師会の先生方のご努力で維持されている。こうした不断の努力がなければ成り立たない。なくしてはいけない地域医療である。県議会としてもしっかりお手伝いをさせていただく」決意を申し述べた。

伊勢崎市薬剤師会の新年祝賀会に出席する。

7日。
殖蓮中学校区の成人式に参加する。
華やかな式典であった。
外国籍の新成人も参加をされている。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

午後は伊勢崎特別支援学校区の成人式に参加する。


「石倉文書」 県指定重要文化財 三光町
佐波郡玉村町五料の石倉家に伝わってきたものを、三光町の相川氏が収集した。
天正六年(1578年)から天正八年にかけての史料一巻。
当地域へ侵入した武田勝頼や北条氏邦の軍勢が、百姓などへ乱暴狼藉を働くことを禁じた定書など。


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絹本着色 白崖宝生禅師像

2017-12-31 20:22:15 | 日記
25日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

大学の同級生が昭和村に居宅(別荘)を構えている。
現在は蕎麦打ちが趣味と言うことで蕎麦食べ放題のお招きをいただく。
昼食を兼ねて昭和村を訪ねる。
同級生の仲間と久しぶりの懇談に暫し時の経つのも忘れる。

26日。
お世話になっている方と県政について情報交換。

伊勢崎土木事務所の須藤署長さんから県土整備プランの見直し案について説明を受ける。

年末年始を迎え行きつけの理髪店にて整髪。

風邪の兆候が出てきた?

27日。
市内における工場増設の建築工事について相談を受ける。
市の担当課にて内容の確認と相談。

伊勢崎警察署の管内状況で情報交換。

今年最終の忘年会。

28日。
お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

消防団分団に年末警戒の慰問に伺う。

29日。
千葉歯科にて治療をしてもらう。
口内炎で食事も全くおいしくない状況。

お世話になった方の葬儀告別式に参列する。

30日。
片づけと買い物で一日。

口中が荒れてしまって気分が晴れない。
歯痛は最悪の苦痛である。

31日。
初詣のケンチン作り。
30名のお手伝いで450名分のケンチン。
雨が心配だが参詣者は見えてくれるだろうか。


県土整備プランの見直し案に伊勢崎市の懸案であった北部環状線が入った。
桐生伊勢崎線バイパスの名称で県事業として位置づけられた。
これは私が市議会議員のスタートから最重点にしている約束(公約)である。
感慨無量であるが、実施をしっかり見届けなければならない。
県民市民のためになる施策は信念を持って取り組めば必ずなんとかなる。
今回のことでその思いを確信した。
中心市街地の活性化、汚水処理や一般廃棄物処理、障害福祉などもう一歩となっている。
新年は課題解決の年としたい。


2017年、皆様には大変お世話になりました。
新しい年が皆様にとって良い年になりますことを心よりご祈念申し上げます。



「絹本着色 白崖宝生禅師像」 県指定重要文化財 柴町
泉龍寺の開山である白崖宝生禅師の画像
禅師の十三回忌に当たる応永三十三年(1426年)京都画僧明兆が描いたもの
画像上部に夢想疎石の孫弟子である厳中周噩(しゅうがく)が賛を寄せる


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