ひじきごはんを食べましょう(sorry, this blog is UNDER CONSTRUCTION←おー

どうもひじきごはんです。ほんとに食べちゃだめですよ、俺のことをね。

ちょっとわからない

2016-10-14 08:50:21 | Weblog
1 名前: 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (ワッチョイ bbcb-mAbO) 投稿日: 2016/10/14(金) 00:25:50.25 ID:ydIzW1oa0 ?PLT(13001) ポイント特典

衆院の早期解散を巡る疑心暗鬼が与野党に広がっている。自公幹部から解散をあおる発言が続き、
来年1月の「年明け解散」を想定していた民進党からは「安倍晋三首相は野党の選挙態勢が整わないうちに年内解散に踏み切るのでは」との焦りも出ている。

「解散風がびゅんびゅん吹いている。準備に怠りがないように」。
民進党の蓮舫代表は13日、自らが所属する党内グループの会合で危機感をあらわにした。
出席者からは「改憲議論では『首相が解散権を乱用してはいけない』と規定することから議論すべきだ」との恨み節も漏れた。

「選挙の風が吹き始めている」(10日、二階俊博自民党幹事長)▽「解散風は吹き始めている」(12日、高村正彦自民党副総裁)
▽「100%あると思ってやらないと準備できない」(12日、井上義久公明党幹事長)。
首相の専権事項の解散について与党幹部がこれだけ言及するのは異例だ。
自民党は19日から当選1、2回の衆院議員を対象に党幹部が選挙対策の勉強会を開催する。

こうした与党の動きに野党は警戒感を深めている。10月下旬から11月初旬にかけ、
環太平洋パートナーシップ協定(TPP)承認案の衆院通過を巡って与野党の対立が深まる。
民進党内ではそこで首相がTPPを争点に解散に踏み切るのではとの疑念が広がる。
「12月11日か18日投開票」との臆測も出ている。

http://mainichi.jp/articles/20161014/k00/00m/010/137000c
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