山城博治議長はテロリストである






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県内取次店 株式会社 沖縄教販
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【激震!沖縄県議会 】1/2 機動隊員による「土人、シナ人」発言についての与党・中立会派による意見書・抗議決議[桜H28/10/29]


激震!沖縄県議会】 2/2 「高江現場における不穏当発言に抗議し警備体制の改善を求める意見書」[桜H28/10/29]

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【ノーカット配信】沖縄ヘリパッド移設反対派リーダーが逮捕~これが暴力行為の決定的証拠だ!【ザ・ファク】ト・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

山城博治議長はテロリストである
私は1967年に琉球大学に入学した。あの時代は学生運動が盛んで政治の時代と言ってもいい時代だった。入学するとすぐに民青から勧誘があった。私は読谷村出身であるが、読谷村は革新の砦といわれているように革新の強い村であり、読谷村出身の琉大生には民青が多かった。私は演劇・文学に興味があり、政治活動をする気はなかったので民青の勧誘を断った。革マルや公明党系からの勧誘もあったが私は断った。
 私は政治に興味はあったので一学生として県民大会や学生集会には参加した。

1968年に琉球政府の行政主席選挙があった。保守側は沖縄自由民主党が西銘順治を擁立し、革新側は統一候補として元教職員会長の屋良朝苗を擁立した。その時私は琉球大学の2年次だつた。
沖縄の人たちの選挙で首長が選ばれるというのは沖縄の歴史で初めてである。琉球王国時代は選挙はなかった。支配者である琉球王朝が首長になった。明治以後は中央集権制度だったから中央政府が県知事を派遣した。戦後は米民政府が主席を任命してきた。1968年の主席選挙が初めて沖縄の人たちが直接主席を選ぶ選挙であった。私はこの歴史的な選挙に参加したかったので、選挙応援の募集に申し込んだ。
そして、嘉手納町のバス停などでビラ配りやアジをやった。私をオルグしていた革マル派の先輩は、「選挙で社会を変えることはできない」と言い、選挙活動をしないように説得されたが私は先輩の説得を聞き入れなかった。
屋良候補が当選し選挙に勝ったが、私は革新にも自民党にも失望した。選挙運動のリーダーからは「革新」のカの字も「民主主義」のミの字も感じることができなかった。「革新」「民主主義」とはかけ離れた選挙技術屋にしか感じられなかった。彼からは革新と保守の思想的な違いを感じることができなかった。私は革新に失望した。
選挙の当日は深夜から自民党の婦人グループが家庭を回って「買収」をする。私はリーダーの指示で「買収」をさせないために婦人グループを尾行した。尾行の目的は「買収」させないのが目的だから尾行していることを相手が分かるようにやった。買収をやる自民党にはますます失望した。
選挙活動を経験した私は二度と選挙運動はしないと決めた。

公選選挙の9日後の11月19日に嘉手納飛行場にB52が墜落炎上した。爆発はすごく爆風は4キロ四方に及んだ。私の実家は読谷村の南側にあり嘉手納飛行場に近かった。B52が墜落炎上の爆発音は私の実家を揺らした。父母は戦争が起こったのかと思ったくらいだ。高校時代から嘉手納飛行場の爆音はひどかった。私はB52墜落炎上に憤った。そして、「選挙で社会を変えることはできない」という先輩の考えが正しいと思うようになり、社会を変えるには大衆運動が必要だと思うようになった。
琉大の学生自治会長、男子寮長、女子寮長はずっと民青であったが、革マル派が初めて学生自治会長になった。私は国文学科委員長になり学生運動に走った。革マルの理論的支柱である黒田寛一の本はほとんど読んだ。黒田寛一は盲目の哲学者であった。べらんべえ調の彼の演説のテープを聞いたこともある。
学生は本を読み、学習し、討論し合って思想を磨き合うべきであると考えていたが、学生運動に参加するとデモなどの活動が忙しくなり思想を磨く場ではなくなった。思想は上からの押し付けになっていった。
私は学生運動に失望し、学生運動から離れていった。それは自分の生きていく方向が見えなくなったことでもあった。その頃に書いたのが「俺のゲリラ村」である。

俺のゲリラ村

神と紙の狭間に虚空を描き
夢を追いつづけて
夢に食べられて死んだ
淋しい友よ
お前の永遠の友になったのは
やさしい潮風に濡れる恋人ではなく
革命にすべてを捧げると胸を叩く
愚かな勇士でもなかった
それは
明日一日を知りつくしても
明後日の夢を描き忘れた
アジア農民の生傷を舐めた
ナイロンロープ
安カフェでさよならの杯を一人飲み
一輪のバラをつぶして お前は
ナイロンロープを天井につり下げる
夢も希望も裏切られて死は招くのさ
と 俺はうそぶく

友よ
俺は
小さな傷を抱えて 使い物にならない武器
を担ぎ
ゲリラ村を探しに旅に出た一人の若者だ
アジア内陸のどこか
泥で曲がりくねった道を幾千里
だが 村にはロシア帽の兵士が
カラスの肉を喰らい
俺の銃に銃を向けて
「おめえなんか雲に乗せられて
シベリア労働監獄へでも消えちまいな」

友よ
俺は広漠な白夜のシベリアへ行かないで
灰壁の鼻をつく香水の香りに失当する
昼下がり
三百三十平方メートルの講義室
空虚な墓場のような教室の中で
明日のための糧の知識を貪る
赤や緑や黄や桃色の偽善の悪臭に囲まれて
教授の虫歯から出る未来を喰う言葉や
千六百五十立方メートルの白い空気を
汗も流さず 密かに口腔に含んで
これでもかこれでもかと
微粒子よりも小さく噛み砕いている

噛み砕き続けて
俺はいつか
また
アジアのゲリラ村のどこかへ
使えぬ銃を担いで
出かけていくのだろうか

 45年前の詩である。議会制民主主義にも革命にも失望してから45年が経った。長い年月を経て気が付いたことがある。私たちの生活が45年前に比べると豊かで平和になったが、それを実現させたのは議会制民社主義であるということだ。議会制民主主義は素晴らしい。「選挙で社会を変えることはできない」と思っていたが、それは間違いであった。
 大衆運動は政治に不満がある住民が政府に改善を求める運動である。選挙は当選するために住民の要望を選挙公約に掲げる。だから選挙は大衆運動であり、選挙のたびに大衆運動が行われることになる。
 住民の希望や要望が政治に反映されるのが議会制民主主義であるのだ。議会制民主主義の選挙は大衆運動と同じである。
 だから、議会制民主主義社会では牛歩のようにゆっくりではあるが国民の生活は豊かになり平和な社会になっていく。「選挙で社会を変えることはできない」ではなく「選挙は社会をゆっくりと変える」である。

 共産党一党独裁のソ連は崩壊して議会制民主主義国家になった。その他の社会主義国家も議会制民主主義国家になった。地球上で最高の国家は議会制民主主義国家である。
 45年が経って、地球上で最高の国家は議会制民主主義国家であると確信するようになった。

 選挙は多数の票を取った候補者が当選し議員になる。議員は住民の代表である。住民の代表である議員の多数決で法律が決まる。それが議会制民主主義であり、日本は中央政府も地方自治体も議会制民主主義のシステムで運営している。

 議会制民主主義社会では住民の選挙で選ばれた者が政治を行う権利がある。山城博治氏は沖縄反戦平和運動センターの議長であるが、沖縄反戦平和運動センターは私的な組織である。山城博治氏は国頭村や東村の住民の選挙で議長になったのではないから国頭村や東村の代表ではない。国頭村と東村の政治をやる資格はない。県の政治をやる資格もない。
 表現は自由であるからヘリパッド建設反対運動をするのは日本国民としてやる権利がある。しかし、ヘリパッド建設阻止運動をやるのは日本国民としてやる権利はない。
 7月22日、「県民会議オスプレイヘリパッド建設阻止現地行動実行委員会」代表になった山城議長は200台近くの車を高江の県道70号線に並べ、車の下に参加者をもぐり込ませて、車が通れないように封鎖した。県道70号線は県が管理していて県の許可がない限り封鎖することはできない。山城議長はやってはいけないことをやったのである。山城議長が違法行為であることは自覚しつつも止むに止まれぬ気持ちから県道封鎖をし、違法行為したことを県民に謝罪したのなら、一度だけは許せるが、山城議長は違法行為したことを県民に謝罪していない。それだけではない。山城議長は違法行為をしたという自覚がない。
 山城議長は機動隊が排除したことを弾圧と言っている。山城議長率いる集団は県道70号線を封鎖した。それはあきらかに違法行為である。高江の県道70号線は違法状態になったので、機動隊は違法状態を解除するために車を県道から撤去し、座り込んでいる反対派を道路から排除したのである。機動隊は違法な行為を取り締まったのであって弾圧をしたのではない。機動隊の取り締まりを弾圧と主張する山城議長は県道封鎖は違法行為ではないと考えているということである。
日本は議会制民主主義国家であり法治国家である。県道を勝手に占拠して封鎖するのを禁じている。日本の法律を認めているなら県道を封鎖することはしない。しかし、山城議長は封鎖をした。山城議長は日本の法律を認めていないのだ。機動隊が山城議長の指揮する集団を排除するのは当然であるが、山城議長が日本の法律を認めないで県道封鎖した。その行為は議会制民主主義の否定である。。

 山城議長が県道を封鎖したのはヘリパッド建設工事を阻止するのが目的であった。しかし、違法行為で工事を阻止することを許さないのが議会制民主主義国家日本である。
 ヘリパッド建設を阻止する方法は一つである。ヘリパッド建設反対政党である共産党、社民党、生活の党が国会の過半数になり政権を握ることである。政権を握ればヘリパッド建設を合法的に阻止できる。しかし、三党は国会では少数派である。それは国民に支持されていないことを意味する。だからヘリパッド建設を阻止することはではない。国民に支持されない限りヘリパッド建設を阻止することはできない。それが議会制民主主義である。

議会制民主主義のルールを破って違法行為でヘリパッド建設を阻止しようとしているのが山城議長である。
彼は県道封鎖を違法行為とは考えていない。正当な行為と考えている。機動隊の取り締まりのほうが不当な弾圧と考えている。つまり、山城議長は自分たちが占拠した県道には日本の法律の適用を破棄したのである。そして、山城議長の法を適用したのである。それはISISがイラクに侵略し、支配地域からイラクの法律を破棄しISISの法を適用したのと同じである。

 山城議長の集団は県道70号線を封鎖し、新川ダムの橋を封鎖した。そして、高江の農道に車を駐車して農業の邪魔をした。高江入り口に見張りを配置して検問し、高江の県道に入るのを禁じた。山城議長の集団は高江に自分たちの法を適用したのである。
 ISISは武器を持っているからテロであるが、山城議長の集団は武器を持っていないからテロではないと考えるのは間違っている。ISISにとっては武器を持ってイラク軍を撃退するほうが有利になるから武器を持ったのである。山城議長の集団が武器を持てばみんな逮捕されて刑務所行きになり組織は壊滅する。だから組織を維持するために武器を使用しないのだ。
武器を使わなくても山城議長はISISと同じテロリストである。国の法律の適用を拒否し、自分たちの法で支配するのはテロであるからだ。
 日本の法律の適用を拒否し自分たちの法を適用している山城議長はテロリストであるのだ。
 もし、安波、高江にヘリパッド建設反対派が1万人集まって、機動隊を排除したら、実力でヘリパット建設を阻止し、安波、高江を占領するだろう。占領した地域には日本の法律は適用しないで自分たちがつくった法律を適用して、独立した小国をつくるだろう。 

 山城議長の集団とISISは同じテロリストである。違いは実力である。ISISはイラク軍に勝利する実力があり支配地域を拡大していった。しかし、山城議長の集団は実力がないから機動隊に排除された。

 山城議長の安波・高江現場での阻止行動はテロであり、山城議長はテロリストであるのを私たちは認識しなければならない。


村にはロシア帽の兵士が
カラスの肉を喰らい
俺の銃に銃を向けて
「おめえなんか雲に乗せられて
シベリア労働監獄へでも消えちまいな」

 ロシア帽の兵士が山城議長とヘリパット建設工事阻止運動集団である。彼らは自分の銃(理論・思想)だけを振り回し、他人の銃には自分たちの銃を向けて撥ね付ける。

 議会制民主主義は他人の銃も認める。そして、住民の支持を争う。支持争いに勝った人間が議員となって政治をする。しかし、ロシア帽の兵士は他人の銃は認めない。自分の銃で撥ね付ける。そして、自分の銃で政治をする。ロシア帽の兵士が国家をつくった時は独裁政治になるだろう。ロシア帽の兵士が山城議長である。議会制民主主義を否定し独裁政治を目指している山城議長はテロリストである。

 
テロリスト山城議長逮捕・起訴

 
下の写真は、進入禁止のイエローラインを超えて入り、「進入禁止に入ったよ。お前ら。捕まえに来いよ」と手招きして警備員をからかっている山城議長とキャンプ・シュワブから出てきた従業員の車にスピーカーを入れて喚いている山城議長。


下の3枚の写真は名護署で警備している機動隊を何回も殴る山城議長。




 山城博治議長(64)が逮捕された。
北部訓練場内に侵入しただけだけでは、刑事特別法で逮捕するのは難しく、警察は威力業務妨害を適用するかどうかを検討中であり、最終決定はしていない。山城議長は侵入した罪で逮捕されたのではない。有刺鉄線切断の疑いで逮捕された。
沖縄県警名護署は17日、米軍北部訓練場(沖縄県東村・国頭村)内で沖縄防衛局がヘリパッド移設工事現場で使用していた有刺鉄線を切断したとして、沖縄平和運動センターの山城博治議長(64)を器物損壊容疑で現行犯逮捕した。
山城議長は北部訓練場内に侵入しただけではなかったのである。工事現場と提供区域内を隔てるフェンスに設置された有刺鉄線2本をペンチで切断して工事現場に入ろうとしたのである。有刺鉄線を切断したのはこれが最初ではない。
防衛省沖縄防衛局が有刺鉄線を張る度に何度も工事現場に侵入して工事を中断させた反対派は何度も切断していた。しかし、切断現場が確認できないため逮捕できない状態が続いていた。今回は山城議長が工事現場と提供区域内を隔てるフェンスに設置された有刺鉄線2本をペンチのようなもので切断しているのを防衛局の職員が見つけ、警察に通報した。通報を受けた警察官が、山城議長が区域外へ出るまで追跡し、東村高江の県道70号に出た後の午後4時22分、準現行犯として逮捕した。
今までマスコミは山城議長たちは進入禁止をはっきりと示していない北部訓練場内に侵入しているから逮捕するのが難しかったが、今回は進入禁止をはっきりと示す有刺鉄線を切断したので逮捕することができた。
県道70号線占拠、北部訓練場内侵入、有刺鉄線切断と山城議長はやりたい放題である。彼にとって日本の法律はくそくらえである。ヘリパッド建設を阻止するためにはなんでもする。国頭村長と東村長がヘリパッド建設に賛成しているのも山城議長にとっては関係ないのである。自分がヘリパッド建設に反対だからひたすら阻止行動をするだけである。彼は独善的であり民主主義の破壊者である。つまり彼はテロリスト以外の何者でもない。

マスコミは北部訓練場侵入を繰り返している山城議長たちの有刺鉄線切断を隠し続けていた。今度の山城議長逮捕で有刺鉄線切断が明るみになったのである。山城議長の犯罪をマスコミは隠し続けていた事実も今度の逮捕で明るみになった。
マスコミはテロリスト山城議長を応援している。

7月22日に山城議長が代表となった「県民会議オスプレイヘリパッド建設阻止現地行動実行委員会」は「阻止現地行動」とテロ宣言をしたのでである。7月22日以降のヘリパッド建設反対運動がテロ行為の繰り返しであることをマスコミは気付くべきである。

集会を開くのは自由である。しかし、県道で集会を開くのは違法行為であり自由の域を超えた集会であり許されない。集会を開くには他人に迷惑をかけないことが条件であり、警察の許可が必要である。砂利や機材を運ぶ車に抗議するのは表現の自由であり許される。しかし、県道を占拠して資機材を運ぶ車を止めるのは違法行為であり許されない。法治主義の議会制民主主義国家日本ではそれはテロ行為である。

「ヘリパッド建設阻止現地行動実行委員会」が県道70号線で開いている集会は集会の自由を悪用した民主主義を破壊する集会である。7月22日以降の「県民会議オスプレイヘリパッド建設阻止現地行動実行委員会」の行為はテロ行為である。
山城議長と一緒にいた十数人の人間もテロリストである。テロリストであっても武器を使用したのではない。北部訓練場に侵入して有刺鉄線2本切断しただけである。日本の法律は実行したことだけを裁き思想を裁くことはできない。だからテロ行為であっても軽犯罪として裁くだけである。
もし、山城議長と同じテロリストが1万人居たら、彼らは安波と高江を占拠し、ヘリパッド工事の作業員も警察も追い出して出入り口には検問を設けて自主管理をしていただろう。
もし、10万人居たら武器を持って北部、中部、南部を武力で支配して、沖縄を独立させて独裁国家をつくろうとしていただろう。
山城議長と同じ思想の人間が少ないから武器は持たないし軽犯罪を繰り返しているのである。
もし、本土から500人の機動隊が動員されなくで、沖縄県警だけであったら、7月22日の県道70号線は「県民会議オスプレイヘリパッド建設阻止現地行動実行委員会」に一日中占拠され続けられていただろう。県警だけだったらヘリパッド建設は阻止されていただろう。

山城議長起訴される
那覇地検は、米軍北部訓練場のヘリパッド建設現場付近で防衛省職員にけがを負わせた傷害と公務執行妨害に加え、北部訓練場への侵入防止用に設置していた有刺鉄線1本切断したとして器物損壊罪で、沖縄反戦平和運動センター議長の山城博治(64)を11月11日に起訴した。
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