はちべえ in シアター

映画とトリニータと指原と。※映画の感想は基本ネタバレ   byニセはち

[ 天皇杯2回戦 ] VS 横河武蔵野FC

2009年10月11日 21時14分30秒 | サッカー
試合終了後、横河の選手にもスタンドからは大きな拍手が。
なんなら、うちの選手が挨拶に来た時よりも、幾分大きかったような気が。
横河の選手も競技場内を回ってその拍手に応える。(写真はゴル裏での様子)
PKを止められた20番の選手は、その間も泣きよったなあ。

泣くな!胸を張れ!


大分 33 横河武蔵野
得点:高松(後半31分)、ムウ(後半44分)、ヒガシ(延長前半9分)
PK 大分 4 − 3 横河


あっぶねえ〜〜〜。( ̄□ ̄;)


よう追い付いたわ。ギリギリで。
初めて見たよ、トリニータのPK戦とか。

これだけの試合をしたので、次の清水戦にはその経験が活かせることだろうて。
ジャンル:
サッカー
キーワード
トリニータ
コメント (0) |  トラックバック (1) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 明日の試合 | トップ | [ サテライト ] ... »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
 (Cheerfull days)
「関アジ、関サバ、二階堂!」「シンゴ返せ、シンゴ返せ、オイ! オイ!!」「ビューティーカレッジ!」で大分市陸に武蔵野ワールドを展開。 試合もカウンターから先制し、FKのポストへの跳ね返りを頭で押し込んで2-0とするも、ロスタイム6分の罠にはまってロスタイム...

あわせて読む