山里から ・写真と短い文で綴る田舎の生活

山里の自然と生活の一端を、短文と写真で記録しています。健康に感謝しつつ、日々、世界の平和と安全を願っています。

気まぐれが過ぎるような

2017年01月30日 | 野・山・自然

 

 午前中から午後にかけて、春のような陽気であったが、知らぬ間に元の寒空に戻っている。どうやら、からかわれただけのようである。

 陽気のおかげで、体細胞が活発に働きはじめたようである。やたらとお腹が空く。普段はあまり歓迎出来ないのであるが、今回は良しとしておこう。

 

 

 ビョウヤナギの葉の水玉

 

 

 

 

 

 まだ蕾固く(木瓜)

 

 

 

 

 

 春を待つ花芽(ミツバツツジ)

 

 

 

 

 

 今が季節、胞子が出来た

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