山里から ・写真と短い文で綴る田舎の生活

山里の自然と生活の一端を、短文と写真で記録しています。健康に感謝しつつ、日々、世界の平和と安全を願っています。

睨まれているわけではないけれど

2017年06月16日 | 野・山・自然

 

 

 高く晴れ上がった空を吹く風が、なぜか冷たい。首筋あたりがスースーする。誰かに睨まれるようなことはしていないので、何か思い当たるという節は、勿論ない。万一強い風が吹いても寒くならないように、今晩は、寒気窓も閉じて寝よう―ッと。

 

 

 

 

 お高いステージにベニシジミ

 

 

 

 

 

 

 

 美味しそうな実が(ヒイラギナンテン)

 

 

 

 

 

 

 

 こちらではひっそりと(これも毒はないけれど)

 

 

 

 

 

 

 

 オオバコタワー

 

ジャンル:
きいて!きいて!
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« クモキリソウ | トップ | 夏だがや、春に戻っちゃなん... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL