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あと数年で人類はガストレア化? 空間の裂け目から世界中に降るウラン、ヒ素の細胞をもつ赤い雨 大量死と遺伝子改変の原因か

2017-06-17 16:08:06 | 日記
各HPから引用。異世界からの有毒藻によるこの世界への侵略。ウランという放射能。ヒ素という毒。
地上生物の大量死と各地でのDNAの変異生物の発見の原因と考える。インベス化でもいいのだが、赤血球のような赤い微小な藻が目立つのでタイトルをガストレア化にしました。今のような地球環境はもって数年かもしれない。

謎の雨「ゼリー雨・赤い雨」を追ったドキメンタリー


ケーララの赤い雨の細胞、DNAが見つからない。地球の生物ではない。


カラパイアからの引用

インド、スリランカにたびたび降り注ぐ血のような赤い雨。地球外生命体混入説
http://karapaia.com/archives/52147838.html

インド、ケーララの赤い雨は発生当時の分析で、藻類の胞子由来によるものとされていた。ところが2006年、マハトマ・ガンジー大学のゴドフリー・ルイとサントシ・クマルが「この細胞は地球外から来たものだ」とする説を発表した為に再び注目を集めることとなった。

2001年の赤い雨は、ケーララ州南部のコッタヤム地区とイドゥキ地区で7月25日頃から降り始めた。赤だけでなく、黄、緑、黒の雨も報告された。地元住民によると、色が付いた雨が最初に降った日、雨が降る前に大きな雷鳴と電光があり、地面に枯れ積もった落ち葉の上に落ちたという。同じ頃、枯れ積もった落ち葉のあちこちに大きな穴が空き、そこにあったはずの落ち葉が突然消えたことも報告された。

様々な手法で行われた元素分析の結果は大体一致しており、炭素、酸素が主成分で、そのほかに窒素、ケイ素、塩素、金属原子も含まれていた。
だがそれだけではない。採取した粒子の細胞壁にはウランが濃集されており、加えて細胞内にはリンが少なく代わりにヒ素があるという。もしこれが本当だとすると、地球上に確認されていない未知の細胞の発見となり、科学的に大発見となる。

2010年12月にNASAが発表したヒ素を用いて生命活動を維持することが可能な細菌「GFAJ-1」に類似している可能性も示唆されているという。

その一方で、別の研究結果も報告されている。

走査電子顕微鏡を使った炭素、窒素の同位元素分析、元素分析、安定同位体比質量分析で、雨の粒子には各種アミノ酸が含まれており、同定されたアミノ酸は地球内の海洋植物または地上植物の内、C4型光合成を行うものであるとするものだ。


細胞壁にはウランが濃集。細胞内にはリンが少なく代わりにヒ素。同定されたアミノ酸は地球内の海洋植物または地上植物の内、C4型光合成を行うものだそうだ。


ケーララの赤い雨
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%A9%E3%81%AE%E8%B5%A4%E3%81%84%E9%9B%A8
色が付いた雨が降ったのは、当時雨が降った範囲の極一部、せいぜい数平方キロメートルでしかなく、色が付いた雨が降った2~3メートル横で通常の雨が降っている箇所もあった。赤い雨は大体20分弱、降り続いた[3]。雨水1リットルに含まれる赤い粒子の数はおよそ900万で、固形分の量としては約100グラムだった。ケーララに降った赤い雨の総量から計算すると、雨に含まれていた赤い固形分の量は全部で50トンほどであった[3]。


2ヶ月降る。色が付いた雨が降った2~3メートル横で通常の雨、常識では考えられない降り方。空間の裂け目がケーララで形成されたと見る。50トン。すごい量。


地球の記録からの引用

ベトナム : 湖が一晩で赤く染まる
http://earthreview.net/suddenly-lake-turned-red-purple-in-vietnam/

過去1年間ほどで世界中で「赤く染まった水」については、

・2016年3月 メキシコ・ラ・サリナ湖(過去記事)
・2016年5月 中国・河北省覇州市(過去記事)
・2016年7月 イランのオルーミーイェ湖(過去記事)
・2016年9月 ロシア・ノリリスク(過去記事)
・2016年9月 中国・運城塩湖(過去記事)
・2016年10月 グアテマラ・サマラ川(過去記事)

などがありました。

「 動物の異常 」 一覧

http://earthreview.net/category/%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%AE%E7%95%B0%E5%B8%B8/
遺伝子改変らしい現象。タイトルのみ。

京都で捕らえられた白いカラスはアルビノではなく、「本当に羽が白い稀少なカラス」なのかも

進化? : アメリカの汚染水域で突然変異により「通常の8000倍の毒への耐性」を安定して持つ魚が登場していた

ロシアで「ほぼ完全に透明な体を持った奇跡的なカエルの突然変異体」が多数発見される。そのメカニズムは不明。


ここからは推測。

ブラック・ブレット

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%96%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%88
あらすじ
西暦2021年、突如世界中に出現した寄生生物「ガストレア」との二度に渡る戦いに敗北した人類は、ガストレアを退ける特殊な磁場を発生させる金属「バラニウム」で作られた巨大な壁「モノリス」を建築し、モノリスで囲われた「エリア」の中でガストレアから身を守りながら生活をしていた。

ガストレア

ガストレアウイルスに感染し、遺伝子を書き換えられた生物。非常に強い再生能力や、赤い目と醜悪に変貌した身体を持つ。通常は「モデル・スパイダー」や「モデル・ラビット」など、感染前の種にちなんだモデル名で識別される。また、感染して間もないステージIから完成形であるステージIVまで4段階に分けられる。ステージの進行段階でさまざまな生物のDNAを取り込むため、ステージII以降のガストレアはそれぞれに異なる異形の姿と特徴を持ち、「オリジナル」とも呼ばれる。主だった個体には星座にちなんだ識別名が付けられている。
地球が深刻な環境汚染に見舞われた頃に現れたことから、「地球を食い尽くす人類を根絶させ、浄化する神の使い」と神聖視する宗教団体も存在する。

ガストレア戦争
西暦2021年に突如として世界中に現れたガストレアの脅威に対し、人類が立ち向かった戦争。しかし、通常兵器がほとんど通用しないうえ、核兵器も人類の活動領域内では使用できないため、人類は瞬く間にガストレアに侵攻され、敗北した。その結果、開戦前に80億人いた世界人口は9割も激減した。



仮面ライダー鎧武/ガイム
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%80%E3%83%BC%E9%8E%A7%E6%AD%A6/%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%A0

ヘルヘイムの森
本作品に登場する異世界。
極彩色の摩訶不思議な形をした独自の植物が自生し、この植物の種子散布者である怪生物・インベスが主に棲息している。クラックを通じて地球と不定期に繋がっており[注 100]、ヘルヘイム植物およびインベスの流出が増加の一途を辿っている。
ヘルヘイムの森は、数々の並行世界と接触し、植物及びインベスといった侵略的外来種の流出によって新たなヘルヘイムを生み出す「侵略」(詳細は下記、ヘルヘイム果実の項目を参照)と、1つの世界を蝕む毎に神の力に至る「禁断の果実 /知恵の実 / 黄金の果実」を1つずつ発生させ、闘争の果てに黄金の果実を掴み取ったただ1人の王の手で世界を次のステージへと導く「変革」の2つの役割を持つ。1つの世界とクラックで繋がった後は、侵略から変革を経て新世界を到来させ、役目を終えた後はまた別の世界に繋がり役割を果たす、といったプロセスを繰り返している。

作品では、あと10年で沢芽市はおろか、全世界がこの森で見た遺跡のように森で覆われてしまうといわれている。


仮面ライダー鎧武 製作2013年。その10年後は2023年。
ブラック・ブレット 西暦2021年、人類は突如世界中に出現した寄生生物「ガストレア」との二度に渡る戦いに敗北。

差は2年。2017年の4~6年後ということになる。









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