ONE STEPPING!

楽しめるそんなEVAアニメ

楽しめる俺のストリートライブ

気分転換に俺のよく見る景色

我如古

2017-04-23 21:05:58 | Weblog
Suicaカード
je806 a161 0180 0194
心当りの方、連絡をしてください。
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汽笛は泣いて ドラム叩き語り

2016-07-03 10:16:59 | Weblog
汽笛は泣いて ドラム叩き語り


 この曲が好きで、ドラムを約2~3年考えました。途中のドラムソロでは、汽車が走る様をイメージして叩いています。しかし、曲を途中で止めているので「パフォーマンス」になりますが、これで相当に完成に近づいた。ドラムの先生のアイデアだが、独創的でイメージを飛ばすにはいい演出だと思う。矢野絢子さんからの「正直にわかりやすく」を頭に置きながらドラムの音を作った。
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6月19日 音楽発表会

2016-05-05 08:02:14 | Weblog
ギター 青い車 スピッツ
ドラム 汽笛は泣いて 矢野絢子

汽笛は泣いて ドラムアレンジして一人で叩き、歌います。で、アニメも作っちゃおう。
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矢野絢子ライブ(沖縄)

2016-02-18 06:16:11 | Weblog
2月12日金曜日 アルテ崎山

 オープニングアクトで桜子さんが歌った。体から鳴らしているような愛なのか命なのかそういう歌声。ファンになった。最後、矢野「ちょっと二人で戯れます。」アンコールは二人でピアノを弾き桜子が童神(わらびがみ)を歌っていた。びっくらこいたのが矢野絢子さん普通に弾いている。なんで、1回聴けば耳コピー出来るというのか。二人のピアノも投等に音を紡ぎ、声も舞い上がらずに堂々と歌い上げた。」うおーーーーーーーー!これがライブジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!と  得した気分。音楽を渡すし、受け取る様を見た。

 矢野絢子さんがピアノをぴローンとそっと叩く。灰終了。何それ!っ手感じ。彼女の音楽への重みを感じる。小さな音に刹那の地平線を旅する旅行が始まる。絵本作家の話という「手ぶくろ」が良かった。子狐が片方の手だけ人間の手に化かして手袋を買いに出かける話。ファンタジーである(プロフェッショナル風に)。また、しゅっ、しゅっ、しゅっと雪を踏む音を息で吹く。そして、手も使って魅せる。演出・脚本矢野絢子やーーん。
 矢野「私の曲は300曲ぐらいあるけど、昔より曲を作るスピードが落ちてきた。どうしても前作った曲みたいになってしまい、矢野絢子わ終わった。そんな時に虫の鳴き声が聞こえてきて、誰のためでもない虫の鳴き声に歌うことを考えさせられた」と言って「りーりー」という曲が出来たという。



絵柄に矢野絢子の人間味が出ている。自分で書いたらしい。色が変化して超きれいだった。ハイテクだ。


会場とピアノ。開演には、満席だった。お客さん20名くらいかな。


最後に記念撮影。お店のおばさんに私のスマートフォンカメラモードで渡す。


アルバム2枚購入。サインももらった。


俺「矢野絢子さんは、曲を作るときいつも何を考えていますか。それをスティックに書いてください。」


2月14日日曜日 Gitane~cafe

 18時ちょっとに着いて、お店に入れません。だから僕は、近くの楽器屋さんで時間をつぶしていた。中に入ると、猫がいた。ついでにぼーーーとした。矢野絢子さんに 俺「あなたのピアノからは、矢野絢子さんが鳴っている」と言ったら 矢野「面白いこというねー」と帰ってきた。オープニングアクトは、ピッピ隊長だ。最初の曲、うあ、ん、もう一度、あいやー、・・・「この曲歌うのやめます」やめるんかーーーーーい!始まって30秒チン、おいらは驚いただー。やり直しはあってもやめるってあるだがや。にやにやした俺は興味津々、アコディオンを奏でる彼女の「木曜日の午後」という曲が面白かった。物語でいうと、話半分打った義理!起承転結のセオリーを完全無視した。最初から最後まで一切進展しない恋の歌である。俺は納得できずその事をピッピに話したら、ピッピ「続きが気になるって言った人初めて」と言っていた。個性的ではある彼女。
 かつて、皆死んだら良いのにと思っていた矢野絢子さんがマイクkに立ちす。矢野「皆さん、もっと前に移動してくれませんか。ピアノが奥のほうにあるからね。」という挨拶から始まった。矢野「今は、皆勝手に好きなようにして、私も勝手にするから」と考えを改めたようだ。「真紅」という曲では、タップをブーツで踏んでいた。ダンスタップか。又、「りーりー」という曲は、曲を製作中に上手くいかないときに虫の鳴き声が聞こえてきたという。無償の愛で「りーりー」と鳴らすその行為は歌を鳴らす彼女に勇気をくれたようだ。「新しい朝」という曲は、ある朝自分がおばあちゃんになっていた。という曲なんだけど俺もタイムスリップしてしまった。こわ、みなさん嫌いなことをしている暇はないですよ。
 幸せな時間でした。プロフェッショナルにでたらいいのに。「汽笛は泣いて」という曲を、私の歌で奏でたいと思った。



お店のお姉さん、俺の顔覚えていたようだ。1回しか来てないし、一年以上も経つのに・・・。名前を教えた。この猫らしくないほど賢い。


終わったのは23時頃かな。矢野は、沖縄来てから夢で今まで出会った人がたくさんでてきたと言っていた。






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名古屋への旅行・5日目(ヒグチアイライブ)

2016-01-03 23:25:29 | Weblog
 寒い、漫画喫茶から出ると白鳥公園という所へ寄った。まー、たくさんの鳥を見ただけ。



白鳥公園から高架橋で熱田球場渡る。熱田球場の隣に古墳がある。0--お|
                                  |=|
                                     |
                                       #古墳の中へ初めて入る。勝手に入って良いのか。まー上ってから大きな木がそびえ立つ。さわりさわり、んーー神秘。


名古屋の道路大きいね。

熱田神宮


 近くに熱田神宮があるので寄ってみる。木々が綺麗で大木もあった。三種の神器があるらしい。ということで、熱田神宮宝物館へ300円払って入ってみる。刀がきれい、警備員に聞くと基本的に奉納用の刀らしい。だから、取っ手やつばがない。ぞうりの底が丸くなってたりしていた。

○同い年くらいの女性に声をかけてみる。軽い雑談した後、俺「よかったら一緒に周りませんか。」女性「いえすいません」。・・・ここは、ご利益のあるパワースポットの力に頼った俺が空ぶる。神など信じぬ。お賽銭などあげぬ。信ずるは己の野望なり。いざ、天下統一。


 18時から名古屋クラブクアトロに行かなくてはならない。ってことで、まずは途中の居酒屋っぽいところでランチを頼む。刺身定食800円くらいで刺身が太く豪華だった。居酒屋のおばさんは、熊本の離島の人で、養女として育ったらしい。若いときに1年だけ上京したいと両親を説得し名古屋で1年経った頃、旦那さんからプロポーズされて帰らないで嫁いだらしい。名古屋に住んでもなかなか友人が出来ないと言っていた。沖縄みたいな田舎がいいと言っていた。島には弟が一人でいると言っていた。相席したおじさんは、12月の那覇マラソンを走ったらしい。マラソンサークルに入っている。野球と違い、マラソンは自分のペースで動けるのがいいねと言っていた。私も47都道府県マラソン制覇目指していますというと、フルマラソンを走るって事と聞かれ、ハーフも入れてやりますと答えた。おじさんが根気よく続けてれば出来るかもねと言っていた。
 居酒屋食堂出るときは、女性客などでいっぱい、皆おいしいところは寄ってくるのね。

 名古屋パルコ店へ到着。ここの最上階にライブ会場がある。14時ぐらいか。・・・今更、外回りするのもどうだろう。ってことで1階から12階まで全部見て回る。そして、さんざん試着して、ダウンジャケットを45,360円で買ってやった。おソロべし。おれ。れお。ライブ前に楽器屋でギターのピック2枚216円で買う。ついでにギターも練習するヒグチアイのわたくしごと。









 最高にピアノが上手く、ヒグチアイの人生を魅せられたそんな極上のライブだった。すべてのライブが終わり、CDを購入した。
俺「幸せな時間で、ライブ見に来てよかったです」ヒグチ「沖縄の方ですよね」俺「・あのピックにサインください」ヒグチ「いいですよ」俺「アルバムもサインください」ヒグチ「2,100円です。」俺商品を受け取り帰る。   ・   んーあ!引き返して他のお客さんを差し置いて俺「握手してください。」ヒグチ「ありがとう」でへへ。ライブ会場から出た。感動、ちょっと髪が伸び強い女性になっていたような気がする。声もきれいに伸びていた。

 漫画喫茶亜熱帯住吉店で泊まり、2,760円。

 翌日は、名古屋中部国際空港でカキ弁当540円で腹ごしらえして14時の飛行機で沖縄帰りました。那覇空港、沖縄あついよーー、みんなTシャツだよーー。


○アッソブ リュックサック
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