ONE STEPPING!

楽しめるそんなEVAアニメ

楽しめる俺のストリートライブ

気分転換に俺のよく見る景色

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

汽笛は泣いて ドラム叩き語り

2016-07-03 10:16:59 | Weblog
汽笛は泣いて ドラム叩き語り


 この曲が好きで、ドラムを約2~3年考えました。途中のドラムソロでは、汽車が走る様をイメージして叩いています。しかし、曲を途中で止めているので「パフォーマンス」になりますが、これで相当に完成に近づいた。ドラムの先生のアイデアだが、独創的でイメージを飛ばすにはいい演出だと思う。矢野絢子さんからの「正直にわかりやすく」を頭に置きながらドラムの音を作った。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

6月19日 音楽発表会

2016-05-05 08:02:14 | Weblog
ギター 青い車 スピッツ
ドラム 汽笛は泣いて 矢野絢子

汽笛は泣いて ドラムアレンジして一人で叩き、歌います。で、アニメも作っちゃおう。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

矢野絢子ライブ(沖縄)

2016-02-18 06:16:11 | Weblog
2月12日金曜日 アルテ崎山

 オープニングアクトで桜子さんが歌った。体から鳴らしているような愛なのか命なのかそういう歌声。ファンになった。最後、矢野「ちょっと二人で戯れます。」アンコールは二人でピアノを弾き桜子が童神(わらびがみ)を歌っていた。びっくらこいたのが矢野絢子さん普通に弾いている。なんで、1回聴けば耳コピー出来るというのか。二人のピアノも投等に音を紡ぎ、声も舞い上がらずに堂々と歌い上げた。」うおーーーーーーーー!これがライブジャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!と  得した気分。音楽を渡すし、受け取る様を見た。

 矢野絢子さんがピアノをぴローンとそっと叩く。灰終了。何それ!っ手感じ。彼女の音楽への重みを感じる。小さな音に刹那の地平線を旅する旅行が始まる。絵本作家の話という「手ぶくろ」が良かった。子狐が片方の手だけ人間の手に化かして手袋を買いに出かける話。ファンタジーである(プロフェッショナル風に)。また、しゅっ、しゅっ、しゅっと雪を踏む音を息で吹く。そして、手も使って魅せる。演出・脚本矢野絢子やーーん。
 矢野「私の曲は300曲ぐらいあるけど、昔より曲を作るスピードが落ちてきた。どうしても前作った曲みたいになってしまい、矢野絢子わ終わった。そんな時に虫の鳴き声が聞こえてきて、誰のためでもない虫の鳴き声に歌うことを考えさせられた」と言って「りーりー」という曲が出来たという。



絵柄に矢野絢子の人間味が出ている。自分で書いたらしい。色が変化して超きれいだった。ハイテクだ。


会場とピアノ。開演には、満席だった。お客さん20名くらいかな。


最後に記念撮影。お店のおばさんに私のスマートフォンカメラモードで渡す。


アルバム2枚購入。サインももらった。


俺「矢野絢子さんは、曲を作るときいつも何を考えていますか。それをスティックに書いてください。」


2月14日日曜日 Gitane~cafe

 18時ちょっとに着いて、お店に入れません。だから僕は、近くの楽器屋さんで時間をつぶしていた。中に入ると、猫がいた。ついでにぼーーーとした。矢野絢子さんに 俺「あなたのピアノからは、矢野絢子さんが鳴っている」と言ったら 矢野「面白いこというねー」と帰ってきた。オープニングアクトは、ピッピ隊長だ。最初の曲、うあ、ん、もう一度、あいやー、・・・「この曲歌うのやめます」やめるんかーーーーーい!始まって30秒チン、おいらは驚いただー。やり直しはあってもやめるってあるだがや。にやにやした俺は興味津々、アコディオンを奏でる彼女の「木曜日の午後」という曲が面白かった。物語でいうと、話半分打った義理!起承転結のセオリーを完全無視した。最初から最後まで一切進展しない恋の歌である。俺は納得できずその事をピッピに話したら、ピッピ「続きが気になるって言った人初めて」と言っていた。個性的ではある彼女。
 かつて、皆死んだら良いのにと思っていた矢野絢子さんがマイクkに立ちす。矢野「皆さん、もっと前に移動してくれませんか。ピアノが奥のほうにあるからね。」という挨拶から始まった。矢野「今は、皆勝手に好きなようにして、私も勝手にするから」と考えを改めたようだ。「真紅」という曲では、タップをブーツで踏んでいた。ダンスタップか。又、「りーりー」という曲は、曲を製作中に上手くいかないときに虫の鳴き声が聞こえてきたという。無償の愛で「りーりー」と鳴らすその行為は歌を鳴らす彼女に勇気をくれたようだ。「新しい朝」という曲は、ある朝自分がおばあちゃんになっていた。という曲なんだけど俺もタイムスリップしてしまった。こわ、みなさん嫌いなことをしている暇はないですよ。
 幸せな時間でした。プロフェッショナルにでたらいいのに。「汽笛は泣いて」という曲を、私の歌で奏でたいと思った。



お店のお姉さん、俺の顔覚えていたようだ。1回しか来てないし、一年以上も経つのに・・・。名前を教えた。この猫らしくないほど賢い。


終わったのは23時頃かな。矢野は、沖縄来てから夢で今まで出会った人がたくさんでてきたと言っていた。






コメント
この記事をはてなブックマークに追加

名古屋への旅行・5日目(ヒグチアイライブ)

2016-01-03 23:25:29 | Weblog
 寒い、漫画喫茶から出ると白鳥公園という所へ寄った。まー、たくさんの鳥を見ただけ。



白鳥公園から高架橋で熱田球場渡る。熱田球場の隣に古墳がある。0--お|
                                  |=|
                                     |
                                       #古墳の中へ初めて入る。勝手に入って良いのか。まー上ってから大きな木がそびえ立つ。さわりさわり、んーー神秘。


名古屋の道路大きいね。

熱田神宮


 近くに熱田神宮があるので寄ってみる。木々が綺麗で大木もあった。三種の神器があるらしい。ということで、熱田神宮宝物館へ300円払って入ってみる。刀がきれい、警備員に聞くと基本的に奉納用の刀らしい。だから、取っ手やつばがない。ぞうりの底が丸くなってたりしていた。

○同い年くらいの女性に声をかけてみる。軽い雑談した後、俺「よかったら一緒に周りませんか。」女性「いえすいません」。・・・ここは、ご利益のあるパワースポットの力に頼った俺が空ぶる。神など信じぬ。お賽銭などあげぬ。信ずるは己の野望なり。いざ、天下統一。


 18時から名古屋クラブクアトロに行かなくてはならない。ってことで、まずは途中の居酒屋っぽいところでランチを頼む。刺身定食800円くらいで刺身が太く豪華だった。居酒屋のおばさんは、熊本の離島の人で、養女として育ったらしい。若いときに1年だけ上京したいと両親を説得し名古屋で1年経った頃、旦那さんからプロポーズされて帰らないで嫁いだらしい。名古屋に住んでもなかなか友人が出来ないと言っていた。沖縄みたいな田舎がいいと言っていた。島には弟が一人でいると言っていた。相席したおじさんは、12月の那覇マラソンを走ったらしい。マラソンサークルに入っている。野球と違い、マラソンは自分のペースで動けるのがいいねと言っていた。私も47都道府県マラソン制覇目指していますというと、フルマラソンを走るって事と聞かれ、ハーフも入れてやりますと答えた。おじさんが根気よく続けてれば出来るかもねと言っていた。
 居酒屋食堂出るときは、女性客などでいっぱい、皆おいしいところは寄ってくるのね。

 名古屋パルコ店へ到着。ここの最上階にライブ会場がある。14時ぐらいか。・・・今更、外回りするのもどうだろう。ってことで1階から12階まで全部見て回る。そして、さんざん試着して、ダウンジャケットを45,360円で買ってやった。おソロべし。おれ。れお。ライブ前に楽器屋でギターのピック2枚216円で買う。ついでにギターも練習するヒグチアイのわたくしごと。









 最高にピアノが上手く、ヒグチアイの人生を魅せられたそんな極上のライブだった。すべてのライブが終わり、CDを購入した。
俺「幸せな時間で、ライブ見に来てよかったです」ヒグチ「沖縄の方ですよね」俺「・あのピックにサインください」ヒグチ「いいですよ」俺「アルバムもサインください」ヒグチ「2,100円です。」俺商品を受け取り帰る。   ・   んーあ!引き返して他のお客さんを差し置いて俺「握手してください。」ヒグチ「ありがとう」でへへ。ライブ会場から出た。感動、ちょっと髪が伸び強い女性になっていたような気がする。声もきれいに伸びていた。

 漫画喫茶亜熱帯住吉店で泊まり、2,760円。

 翌日は、名古屋中部国際空港でカキ弁当540円で腹ごしらえして14時の飛行機で沖縄帰りました。那覇空港、沖縄あついよーー、みんなTシャツだよーー。


○アッソブ リュックサック
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

名古屋への旅行・4日目

2016-01-02 14:36:35 | Weblog
名古屋で一番安いカプセルインナゴヤ 2,980円(金山駅近く)


○カプセルホテルでのお風呂は、少し変わっていてロッカー室にゲーム機が置いているのでなんかわからんけど全裸となるのに恥ずかしい思いをする。そして風呂場へ向かう。風呂場は普通。風呂場は、エレベータで下の階に降りないといけない。

○10時ごろマクドナルドで、朝のコーヒーを飲む。こんな奥行きのあるマクド初めてだ。そして、傘の水滴を捨てるボックスを初めて見た。今日は、雨だ。

○通学するスカート姿の女子高生を見て、寒くないのかと思った。足凍るんじゃないか。


今日は、ノープランで散歩してみる。

 金山駅で情報収集をする。観光案内のおじさんから説明を受けるがあまり心が動かない。だから、一通り観光スポットを聞いて、出た。シューマイを3個も試食して「結構、お腹満足しました。ありがとう。」と商品も買わず駅近くの寺をスタート地点とした。直感的に路地を歩いた。一軒家の住宅や工場がたくさんあり、車はどれもピカピカにきれいな物ばかり。しばらく歩くと、家を作っていた。おおー、じっくり見てみると木の柱をクレーンで木の枠にはめ込んで、漫画のような木のハンマーでとび職人が叩いてはめ込む。2階部分の基礎を打っているのだが、とび職人作業スピードの速さにあっぱれであった。命綱もないし、真似出来ない。木の骨組みは、ハンマーで叩くと全部がしなり動いた。沖縄の家とは違う。沖縄は、鉄筋の柱を支柱にし、壁は木の枠にコンクリートを流し込む。親戚のおじさんの話によると、パナホームのようなパネル式外壁のほうが断熱効果が高いとのこと。

 




トンネルを抜けると、三角屋根の住宅地

 あまりの寒さに愛知県名古屋市中川区清川町のサンドラッグでホッカイロ10個入りを170円で買った(家に残り6個ぐらいある)。ホッカイロ2個を両手で握り歩いた。大通りに出ると、左に行ってみる。そして、道路標識で名古屋港(金城ふ頭)という文字を目にする。よし、海に行こう。

○愛知県の人は、物をたずねると基本的にちゃんと答えようとしてくれる。親切丁寧だ、あとすぐ謝る、なぜ。逆に沖縄の人は、はっきりしないことは「わかりません、知りません」と言う。


地下横断歩道

 ヤマダ電気が目の前にあり、スティック型掃除機を見てみる。うーん、吸引力が強かったのは、ダイソンとエレクトロラックスだった。ダイソンは、強モードにすると手が心配になるくらいの強さだった。飲み物買った。
 名古屋競馬場も脇にあり行ってみる。初めて競馬場を見たのだが、レースはやっていなかった。おじさんが「パチンコと違って競馬は100円から安く遊べるのがいい」と言っていた。あー、競馬場のある部屋は、他の競馬場のレースを実況しているみたいでお客さんがテレビを見ていた。入場料300円。
 14時に大衆食堂半田屋(名古屋競馬場前港区東土古町)で、お昼を食べた。俺の嫌いな一品づつおかずを選ぶやつだった。820円。座ると椅子がグニャとしなる。画期的な椅子だ。味は、普通。
 海に向かって裏路地を歩いていると「ピーナツどうですか」と声が聞こえる。目を向けるとテントと女性3人ぐらい見える。なんだ、当然のように工場の敷地に入っていく。店員「いろりろピーナツありますよ」俺心情「なんでこんな人も車も通らないような所で売ってんのー」俺「ピーナツ工場なんですか」店員「ピーナツの焙煎等の下処理をしています」俺「工場見学できますか」店員「それは無理です」俺「ですよね^^」店員「下処理したピーナツを化工場へ運び商品化し、またここに戻ってくるんです。」俺「んー、試食しないと選べない」店員「そうね、どうぞ」3種類くらい出されて、「明太子味おいしいでしょう。でも売り切れちゃったの」俺「じゃー、これください」店員「ありがとうございました、あられ一袋サービスです」俺「沖縄から来ました、海を見てきますさようなら」。ヨコイピーナツ株式会社より「久助 尾張たまり豆」を300円で買った。おいしい。

名古屋港ポートビル


 もう暗くなってきた。経ったらー8時間も歩いてくたくた。もう宿をググルベ。俺「漫画喫茶」。一番近くが3KMか、トントン歩く。夜はクリスマスで街路樹が光の雫を見せてくれる。寒い中、横断歩道に警察官が、隣を歩く知恵遅れの青年が歩道信号機に指をさして青、あお、アオと連呼。彼は魔法を使えるのか。トコトコ歩く、腹も減ってきた。やっと着いた、漫画喫茶亜熱帯タイホウ熱田店。しかし、まだ18時、今部屋を取ると朝6時に出ないと、それはきついので隣の食堂で「ヤマネギ丼」966円を食べた。味は、普通ただ出ようとしたらティッシュに亜熱帯割引券をゲット。50円引き、12時間パックで和シングル2,430円を取るとなんと!綺麗で、喫煙席は自動ドアでフロアを区切るハイテク仕様。ブランケット(毛布)を頼むとかわいい子が届けてくれる。00おお00.ハンマバキの漫画を読んでパソコン触って寝た。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加