空港の手荷物検査が一段と厳しくなったのは、平成11年7月に全日空機が西沢裕司にハイジャックされ、あわやの大惨事になるところだった事件以降である。私はあの事件はあるスジから意図的に起こされた事件だと思っている。
銀行の引き出しが厳しくなり、ATMでは50万円までしかおろせず、送金は10万円までになっている。幾ら振り込みに使おうと利用者の勝手なのに。これは偽造カードや、いわゆる「オレオレ詐欺(振り込め詐欺)」の多発に対応して…というふれこみだった。私はこれもあるスジが意図的にヤクザを使って「振り込め詐欺」を起こしたと見ている。国際テロ組織に資金が流れないようになどと、もっともらしい理由も言われた。
それを口実に大変な不便を一般の人が強いられる。高額の引き出しや送金は窓口まで行き、運転免許証やパスポートなどを提示して「本人確認」を受けなければならない。
町中いたるところに見かける監視カメラは、誘拐事件や殺傷事件などが起き、監視カメラがあったために犯人が特定された、という報道がなされる。川崎市でマンションから児童が突き落とされた事件があった。犯人は逃亡するときに監視カメラにその姿が写され(わざと?)、テレビで報道されたために自首した。私はあの事件も、町中に監視カメラを設置することを世論が承知するように、わざと仕掛けられた事件だったと思っている。あのような事件を口実に、街には監視カメラが林立、個人が監視されることになった。
最近、病院ではレントゲン撮影とか何かの検査では、必ず「本人確認」といって、名前、生年月日を言わされる。犯罪者扱いされているようで、大変不愉快である。これも医療ミス(患者取り違え)の事故があったから、となっているが…。患者取り違え事件も、あるスジが素行の悪い看護婦などを使って、やらせたのではないか。
かくのごとく、最近のトレンドは「本人確認」である。これは、権力側による監視体制の強化である。カネやモノ、人の流れ、情報の流れを全部把握する体制が着々と築かれている。すなわち、我々の自由は刻々と奪われつつある。おそろしいまでに、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』の世界に近づいてきた。
官僚統制国家の確立と、国民監視体制の目的は、ずばり言えば、戦争へ導くためである。戦争への道はいずれまた記述するが、今回はカットだ。
「本人確認」からつづく国民監視体制あるいは言論統制は、全部ユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティの策謀によるものであることは再三、本ブログでも述べてきた。彼らは各国政府を支配下に起き、その国の官僚・公務員を使って大衆を支配させる。マスゴミも経済界も、何もかもを支配下に置く。この全世界の陰謀をひもとかないかぎり、なぜ我々がかくも苦しめられるかの謎は解けない。
言論人とかジャーナリストとかで、社会の事象を解くにあたって金融ユダヤ資本=秘密結社イルミナティの存在に言及しない者や、それをせせら笑うものはユダヤの走狗か、全くの不勉強である。
「男女共同参画社会」=フェミニズムは、ロ●クフェラーのアイディアだと、ベンジャミン・フルフォード氏が解いている。
男女共同参画社会とは、男女が対等な社会の構成員として社会のあらゆる分野の活動に参画する機会が保障され、男女が均等に政治経済的、社会的利益を享受することができる社会のこと。日本では1999年に「男女共同参画社会基本法」が制定された。
狙いは何かと言えば、夫婦で働かせれば税金が倍に増えるからだ。そうやっておいて子どもの教育は学校任せにし、家庭での触れ合いや躾を失くしていく。学校で人間は選別され、洗脳されていく、そういうシステムを完成させるための一環として「男女共同参画社会」というきれいごとが唱えられた。公務員レベルでは、役人に仕事を作り、天下り先を確保してやったのだ。(「学校はバカを創る機関か」07年4月1・2日 参照)
戦後の○×教育、受験戦争のもとを創ったのは、アメリカから派遣されてきたプラグマティストのジョン・デューイであったが、彼もロ●クフェラーのシモベであった。だから現在の日本の学校教育は、ロ●クフェラーの意図に従ってカリキュラムが創られている。
昔は人民を奴隷にし、制度でも身分でも、あるいは生身を鎖でつないで桎梏の暮らしを強い、富みを収奪してきたのが、近代社会ではもうちょっとスマートに奴隷化するようになった。人民は娯楽やスポーツ、セックスなどにうつつを抜かさせてアホにしておき、真実は隠して権力者が巧妙に統制する。
全部、ロ●クフェラーが仕組んできたものである。
だからそのシモベである政治家や官僚・役人どもには、いくぶんおいしいエサを撒いてくれる。税金で平均的な暮らしを保障してやり、税金で無賃旅行や娯楽用品を買わせてやり、天下りを許して、人生に憂いがないようなシステムをつくっている。役人らがミスしても絶対に責任を取らなくて済む体制が堅固にできあがっている。日本の公務員の給与の総額は40兆円もある! 年寄りから赤子までひっくるめて、日本では4人に1人が公務員とその関連であって、残り3人が無駄飯食いを養っている。多すぎると思いませんか?
このところ児童相談所の悪、小学校教師の悪を取り上げてきた。発端は本ブログにコメントされてきた静岡の方の、愛息を小学校と児童相談所、ならびに家裁、高裁など司法機関に拉致され、返してもらえないご夫婦の訴えからだった。
これまで個々の、教師や役人の非を糾弾してきたが、本丸はロ●クフェラー=イルミナティなのである。彼らの仕組んだ壮大な謀略の末端の事件が、児童相談所の横暴である。子どもをダメにし、いいように洗脳するためだ。公務員が杜撰な対応をしようとも、許されるのは大奥のロ●クフェラーの方針が貫徹されているからである。
ものごとはこのように、大きな真実を捉えなければならない。
マスゴミに登場する知識人、評論家や、官僚、政治家などは、ロ●クフェラーの手ゴマとして世の中を管理統制している卑屈な連中なのである。だからみんな卑しい顔をしている。テレビや新聞に出て、嘘八百を言う有名人は、それが証拠に、誰も静岡の「ますみ」様の家族に襲いかかった事件を真摯に受け止めようとする人間などいないであろう。力になろうなどとは決してしない。
テレビで出てくる著名人は、口あたりのいい、一見ごもっともな、人々が聞いて喜ぶような印象だけを与えるけれど、そんな連中はユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティに飼ってもらいながら寄生しているペットである。
テレビに出てくる著名人、評論家、タレントなどが「これが正しい」というのなら、本当に正しいのはその逆だと思えばいいのだ。
愛息を児童相談所に不当に拉致された静岡の事件(それ以外にも多くの不当な拉致監禁が起きている)は、公務員による国民監視統制の一環である。だから裁判所に訴えようとも同じ公務員としてグルだから、全部ご両親の正当な訴えは却下されるのだ。ご両親は、まさか正義の番人である裁判所で正義が通らず、申請書類を読みもしないで蹴り返すとは思ってもいなかっただろうし、民主主義の社会でこんな不正がまかりとおるとはと、驚愕されたにちがいない。しかしこの世の中は、再三言うように、全部ユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティに仕組まれているのだと知っていなければいけないのだ。それこそが大きな真実である。
大きな真実を知っていればこそ、冒頭に挙げたような「本人確認」だとか、町中の監視ビデオだとか、銀行のシステムとかが、なぜそうなっていくのかを見抜くことはできる。
それを知ったからといって、どうなるものでもあるまいと、冷笑する向きもあろう。いかにもそうだ。悔しいがそのとおりである。正義は99%負ける。
けれど、私はそういう大きな人類を巻き込む不正に怒らない人を信用しない。ユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティにこの歴史がすべて仕組まれてきた人類の悲しみを共有できない人とは、ともに天を頂かず、である。
銀行の引き出しが厳しくなり、ATMでは50万円までしかおろせず、送金は10万円までになっている。幾ら振り込みに使おうと利用者の勝手なのに。これは偽造カードや、いわゆる「オレオレ詐欺(振り込め詐欺)」の多発に対応して…というふれこみだった。私はこれもあるスジが意図的にヤクザを使って「振り込め詐欺」を起こしたと見ている。国際テロ組織に資金が流れないようになどと、もっともらしい理由も言われた。
それを口実に大変な不便を一般の人が強いられる。高額の引き出しや送金は窓口まで行き、運転免許証やパスポートなどを提示して「本人確認」を受けなければならない。
町中いたるところに見かける監視カメラは、誘拐事件や殺傷事件などが起き、監視カメラがあったために犯人が特定された、という報道がなされる。川崎市でマンションから児童が突き落とされた事件があった。犯人は逃亡するときに監視カメラにその姿が写され(わざと?)、テレビで報道されたために自首した。私はあの事件も、町中に監視カメラを設置することを世論が承知するように、わざと仕掛けられた事件だったと思っている。あのような事件を口実に、街には監視カメラが林立、個人が監視されることになった。
最近、病院ではレントゲン撮影とか何かの検査では、必ず「本人確認」といって、名前、生年月日を言わされる。犯罪者扱いされているようで、大変不愉快である。これも医療ミス(患者取り違え)の事故があったから、となっているが…。患者取り違え事件も、あるスジが素行の悪い看護婦などを使って、やらせたのではないか。
かくのごとく、最近のトレンドは「本人確認」である。これは、権力側による監視体制の強化である。カネやモノ、人の流れ、情報の流れを全部把握する体制が着々と築かれている。すなわち、我々の自由は刻々と奪われつつある。おそろしいまでに、ジョージ・オーウェルの小説『1984年』の世界に近づいてきた。
官僚統制国家の確立と、国民監視体制の目的は、ずばり言えば、戦争へ導くためである。戦争への道はいずれまた記述するが、今回はカットだ。
「本人確認」からつづく国民監視体制あるいは言論統制は、全部ユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティの策謀によるものであることは再三、本ブログでも述べてきた。彼らは各国政府を支配下に起き、その国の官僚・公務員を使って大衆を支配させる。マスゴミも経済界も、何もかもを支配下に置く。この全世界の陰謀をひもとかないかぎり、なぜ我々がかくも苦しめられるかの謎は解けない。
言論人とかジャーナリストとかで、社会の事象を解くにあたって金融ユダヤ資本=秘密結社イルミナティの存在に言及しない者や、それをせせら笑うものはユダヤの走狗か、全くの不勉強である。
「男女共同参画社会」=フェミニズムは、ロ●クフェラーのアイディアだと、ベンジャミン・フルフォード氏が解いている。
男女共同参画社会とは、男女が対等な社会の構成員として社会のあらゆる分野の活動に参画する機会が保障され、男女が均等に政治経済的、社会的利益を享受することができる社会のこと。日本では1999年に「男女共同参画社会基本法」が制定された。
狙いは何かと言えば、夫婦で働かせれば税金が倍に増えるからだ。そうやっておいて子どもの教育は学校任せにし、家庭での触れ合いや躾を失くしていく。学校で人間は選別され、洗脳されていく、そういうシステムを完成させるための一環として「男女共同参画社会」というきれいごとが唱えられた。公務員レベルでは、役人に仕事を作り、天下り先を確保してやったのだ。(「学校はバカを創る機関か」07年4月1・2日 参照)
戦後の○×教育、受験戦争のもとを創ったのは、アメリカから派遣されてきたプラグマティストのジョン・デューイであったが、彼もロ●クフェラーのシモベであった。だから現在の日本の学校教育は、ロ●クフェラーの意図に従ってカリキュラムが創られている。
昔は人民を奴隷にし、制度でも身分でも、あるいは生身を鎖でつないで桎梏の暮らしを強い、富みを収奪してきたのが、近代社会ではもうちょっとスマートに奴隷化するようになった。人民は娯楽やスポーツ、セックスなどにうつつを抜かさせてアホにしておき、真実は隠して権力者が巧妙に統制する。
全部、ロ●クフェラーが仕組んできたものである。
だからそのシモベである政治家や官僚・役人どもには、いくぶんおいしいエサを撒いてくれる。税金で平均的な暮らしを保障してやり、税金で無賃旅行や娯楽用品を買わせてやり、天下りを許して、人生に憂いがないようなシステムをつくっている。役人らがミスしても絶対に責任を取らなくて済む体制が堅固にできあがっている。日本の公務員の給与の総額は40兆円もある! 年寄りから赤子までひっくるめて、日本では4人に1人が公務員とその関連であって、残り3人が無駄飯食いを養っている。多すぎると思いませんか?
このところ児童相談所の悪、小学校教師の悪を取り上げてきた。発端は本ブログにコメントされてきた静岡の方の、愛息を小学校と児童相談所、ならびに家裁、高裁など司法機関に拉致され、返してもらえないご夫婦の訴えからだった。
これまで個々の、教師や役人の非を糾弾してきたが、本丸はロ●クフェラー=イルミナティなのである。彼らの仕組んだ壮大な謀略の末端の事件が、児童相談所の横暴である。子どもをダメにし、いいように洗脳するためだ。公務員が杜撰な対応をしようとも、許されるのは大奥のロ●クフェラーの方針が貫徹されているからである。
ものごとはこのように、大きな真実を捉えなければならない。
マスゴミに登場する知識人、評論家や、官僚、政治家などは、ロ●クフェラーの手ゴマとして世の中を管理統制している卑屈な連中なのである。だからみんな卑しい顔をしている。テレビや新聞に出て、嘘八百を言う有名人は、それが証拠に、誰も静岡の「ますみ」様の家族に襲いかかった事件を真摯に受け止めようとする人間などいないであろう。力になろうなどとは決してしない。
テレビで出てくる著名人は、口あたりのいい、一見ごもっともな、人々が聞いて喜ぶような印象だけを与えるけれど、そんな連中はユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティに飼ってもらいながら寄生しているペットである。
テレビに出てくる著名人、評論家、タレントなどが「これが正しい」というのなら、本当に正しいのはその逆だと思えばいいのだ。
愛息を児童相談所に不当に拉致された静岡の事件(それ以外にも多くの不当な拉致監禁が起きている)は、公務員による国民監視統制の一環である。だから裁判所に訴えようとも同じ公務員としてグルだから、全部ご両親の正当な訴えは却下されるのだ。ご両親は、まさか正義の番人である裁判所で正義が通らず、申請書類を読みもしないで蹴り返すとは思ってもいなかっただろうし、民主主義の社会でこんな不正がまかりとおるとはと、驚愕されたにちがいない。しかしこの世の中は、再三言うように、全部ユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティに仕組まれているのだと知っていなければいけないのだ。それこそが大きな真実である。
大きな真実を知っていればこそ、冒頭に挙げたような「本人確認」だとか、町中の監視ビデオだとか、銀行のシステムとかが、なぜそうなっていくのかを見抜くことはできる。
それを知ったからといって、どうなるものでもあるまいと、冷笑する向きもあろう。いかにもそうだ。悔しいがそのとおりである。正義は99%負ける。
けれど、私はそういう大きな人類を巻き込む不正に怒らない人を信用しない。ユダヤ金融資本=秘密結社イルミナティにこの歴史がすべて仕組まれてきた人類の悲しみを共有できない人とは、ともに天を頂かず、である。










ご存じかもしれませんが、以下のオンデマンド放送「StyleFM」(福岡)のなかのVIP Roomで、副島氏やフルフォード氏が話をされています。司会の女性がへたでイライラさせられますが、有意義なインタビューです。
http://www.768.jp/ondemand/
ブログ主様のような洞察や視点を知ってからは、自らの人生を省みて、やはりだまされていたのかと若干落胆する反面、今までより世の中がよく分かるようにもなり、人生の新しい段階に入ったかなと思えます。そして、こういった思想に出会えたのはインターネットのおかげでもあります。もともと、「塩シャンプー」で検索したらブログ主様のHPに行き着いたのが発端です(太陽石、花粉エキスも早速使用しています)。どんなに「マスコミ」が堕落していても、インターネットを通じて思想信条の自由、表現の自由を享受できるのは偉大なことだと思います。
知らない間に陰謀システムに取り込まれていっているのに気づく事すら出来ないんですね。ブログ主様有難う御座います。
H系のコメントはすぐ削除し、削除の理由を書き込んでいるのに、いろいろ質問し、質問にあわせ書き込んでコメントをパスワードを自在に変え、削除できないようになっていました。
削除できない内容が、
CI○、ロック○○、反ユ○ヤ、ビタミン問題、サイエン○○ジー教会、民族問題〔これはヤ○○から書き込まないようにありますが〕でした。ブログ主様のアメリカの食品について意見をいうと莫大な賠償金がとられるという記事を読んでいて、もしかしてはめられて危ないと感じ、あわててコメントを消し始めました。そしたら、
「あちこちのブログであわてて消してるな。」
とブログ主とは別人がそんなコメントも書いているブログもありました。
2年前、アメリカがテロとか特定の言語を検索し、言論チェックを始めてるときかされましたが、規制言語はかなり広いのではないかと想像します。
流れが、NHKで中国内の暴動があり、暴動を沈静するためにネット規制が敷かれたとかニュースになった後、このPCは何度もインターネットに切断され、だいぶ接続できませんでした。原因を調べたのですが、このpcはセキュリィティが開かない状態になっていて、別のpcは何も操作していないのに1部セキュリィティがはずされていまし。2ヶ月前から、文字変換がおかしくなり、文字の入力や検索ができにくくなっていました。今は以前のような異常がありません。「市民の人権○○の会」では支援がサイエントロ○○教会で、ロック○○系とうわさがあります。ブログの「精神科医を○○○○」も同じ支持母体です。私はそこに書き込んでいる人たちのブログで削除できなくされましたが、何か意図を感じます。
精神薬を否定するのは大いに結構ですが、そういった被害にあった人を栄養療法として、特定の病院を肯定しています。栄養を重視するのはいいのですが、○○学会と関係するとうわさがある病院です。私も以前そのうちの1医院に行こうとして資料を頂いたのですが、薬による薬物中毒が彼らが発明した栄養素で治らないだろうし、治療が高額そうなのでいきませんでした。警戒したのは彼らが発明した治療用の栄養素が、有効であれば話題になってもいいはずなのにと全く知名度がなかったからす。
人は善に無防備になりますが、善の中に仕組まれている別の意図を読み込めないとおろかな人間から抜け出せないと感じています。
人絹擁護法案は成立されていませんが、名誉毀損でかなり言論統制ができると実感しています。また、悪事を暴かれにくくし、暴こうとする人間を法適に拘束し罪人に簡単にできるこのシステムに驚きます。社会問題を楯に国民が知らない間に司法ファッシズムがしっかり枠組みされていたのですね。
ブログ主様の啓発を心からお礼申し上げます。
ですが…、もうしわけありませんが、よく主旨がわからないところがあります。
全体の調子で、だいたいい理解しました。
怖い世の中です。