ひでんかの”雅でない”日々

庶民の"ひでんか"の日々はちっとも雅じゃないけれど、いろんな人達と楽しい毎日を過ごしています

腹ぺこタブレットに起こされる(?!?)

2014-09-30 17:22:00 | ひでんかの「日々の徒然」

明け方4時過ぎ、ポンポンポンという小さな音で目が覚めました。
何の音かと耳をすませても何も聞こえないので、うとうとしていると、また
こうなると眠るどころではありません。
起き上がって、まずは携帯とパソコンをチェック。
(でんかのも私のも異常無し。じやあ犯人は???)
何しろ、小さな音が短く鳴るだけですし、1回音がすると次まで少し時間がかかります。
「このへん?」
と、当たりを付けてもなかなか犯人にたどり着きません。

そのうち、でんかも「何の音?」
と起きだして来ました。
朝早くから大捜査です。
と、ある袋の中が怪しい?
そこには、弟からもらったタブレット端末が入っていました。
「昨夜、使った?電源入れた?」
「いや」
が、取り出してみると、電源が入っている様子。
二人でじっと見つめていると、
ポンポンポン

「犯人は君でしたか?!?」

バッテリーが少なくなって、
「充電してくださ~い」
のメッセージだったようです。

結局、そのまま起きてしまいました。
あ~...ねむい...

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至難の(?!)お蒲団干し

2014-09-29 15:15:23 | ひでんかの「日々の徒然」

すっきりした秋晴れで風も無く、絶好の「お蒲団干し日和」です
本日の行動予定も「お蒲団干し時間」(この時期の我が家は8~16時デス)に在宅していますので、これは、どうしても「お蒲団を干さねば!!」

と、思ったものの、「五十肩」の具合は変わらず、なんとか干すことはできたものの、取り込む時にお蒲団がはたけない!!
左手で、はたくというよりも「なでる」ように気持ち(?)バタバタして、時間を掛けて取り込みました。

お友達曰く
「歳を取ったら、出来ないことは無理してしなくていいの!
お蒲団なんか干さなくなって死なないでしょ!!」

確かに「生き死に」には関わりませんし、長年使った「せんべい布団」ですので、干してもフカフカになる穂家ではありませんが、やっぱりカラっとして多少は膨らみます。
(更に、朝晩、涼しくなってきたので、干したお蒲団はホカホカです)

たとえ時間がかかっても、お天気の良い日は、なんとしても!お蒲団を干しましょう!!

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平熱に戻りました

2014-09-28 13:54:23 | ひでんかの「日々の徒然」

昨晩は、3回パジャマを着替えて(その都度、絞れるほど汗でぐっしょり)
水分もひと晩で1リットルくらい摂ったら今朝の体温は36.5度。
やれやれデス。

お天気が良いので助かりました。
お蒲団干して、大洗濯

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熱発

2014-09-27 21:51:00 | ひでんかの「日々の徒然」

熱が出てしまいました。
(数日前からクシャミをしているでんかに遷されました?)

昼間は37度台でしたので、ちょっとかったるいカンジ。
(でも、でんかのお引っ越し準備があるので寝ている訳には...)

夜になって38度まで上がったら、体は楽になったのですけれど
「早く寝なさい!」
と叱られました

と、いうことで「おやすみなさい」

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お医者さんはお薬に疎い?

2014-09-26 20:47:00 | ひでんかの「日々の徒然」

今日は、でんかの母上さまの病院のお付き添い。
定期受診ですが、先週受けた血液検査(ホルモン関係)と骨粗鬆症検査の結果も出ています。
特に調子が悪いところは無いのですけれど、検査結果から上昇している数値があったので、そのためにお薬の量を増やすことになりました。

こちらのお薬は、この春まで50mgと25mgの錠剤を飲んでいたのですが、その前に検査結果から25mgは止めています。
今回、増やすことになったのですけれど、先生としては12.5mg増やしたい。
でも錠剤のお薬としては、50mgと25mgしか無いとのこと。
「ちょうどいい錠剤が無いので、粉でもいいですか?」
と聞く先生に
「飲みにくいけど...無ければ仕方ありませんね」
と母上さま。

先生、薬剤辞典(?)を拡げて電卓で計算するのですが、表示単位が違っているのか、なかなか答えが出ません。
暫く様子を見ていましたが、ふと
「25mgを半分にするとかできないんですか?」
と聞いてみました。
「上手に半分にできないんですよ」
と答える先生。
そのうち、看護師さんに
「薬局に聞いてみて」

暫くして病院の薬剤師さんがやってきました。
「12.5mg増やしたいので粉(病院用語としては「散剤」というみたいです)だと何グラムになるか教えてください」ということを伝えると、薬剤師さんは
「それだと、かなり量が少なくなりますので、50mgを1/4錠と指定していただければカットできますので」
「えっ切れるの?」
「はい。機械で切りますので、ちゃんと切れます」
「そうなんですか...どうもありがとう」

結局、25mgを半分にした錠剤が処方されました。
いろいろな場面で「業務分担」が分かれて居る現代。
大きな病院のお医者さんは、お薬に疎いのだなぁ。
ということがわかりました。

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