12/22-25に行った上海のホテルのテレビ。90もあるチャンネルの多さにはびっくり。さすが大都会。
テレビには、字幕が必ず出た。どうしてだと、いくらか中国語ができるとなりの息子に聞いたら、
・・・・大きな国だから、発言・方言が違う、だから文字ならわかるというのだ。
たしかに日本で、沖縄や東北の方言でしゃべられたら、わからないことが出てくる、
中国で標準語の北京語であっても、地方では通じないかもしれない、だから字幕をつける、なるほど、と思った。
10月19日 夜、永久の旅に。
お風呂に入れているうち、私の腕の中で、あっけなく逝ってしまった。
思えば、長い間一緒にいたんだなあ。14歳3ヶ月。
表情が豊かだった、いろんな顔で写真が残ってる。
ありがとう、キャロット。
たのしかったよ、おまえといっしょにいられて。
Aichi 【愛知】
蒲郡市、刈谷知立環境組合、尾三衛生組合、尾張東部衛生組合、稲沢市、北設広域事務組合、豊川市
この情報が本当だとしたら
汚染されてないガレキがないなんてありえない。燃やしても埋めても放射能は消えない。
安直に考えて引き受けた行政自治体。
自分の住むところが入ってないのは、いいことだが、近くでばら撒かれれば、日本中放射能だらけ。
平等に汚染してもらいましょうってこと?
観光地が多いのも、原爆被災地の広島があるのも、気になる。
http://ex-skf.blogspot.com/2011/08/radiation-in-japan-list-of-prefectures.html
飛び込んできたNHKニュース7 「細野原発相大問題発言 福島の痛みを日本全国で分かち合おう!!放射能汚染瓦礫を全国で処分して行く」
を聞いてびっくり?!
林文子横浜市長は親たちをもっと不安に陥れた。林市長は6月2日、横浜みなとみらいで開かれた食のイベントで「福島県産の食材は安全だと思っている。横浜市も大いに使わせてもらおうと思っている」などと発言した。
「学校給食の放射能測定を」 横浜の父母が行政に要望 8月10日 〜田中龍作ジャーナルよりhttp://tanakaryusaku.jp/2011/08/0002754
「ばかやろう」おじさんと横浜の女性市長 「放射線など怖くない。それより観光客を増やさないと」〜武田邦彦 http://takedanet.com/
いまも撤回してないのだろうか。各国は、福島産をはじめとする農作物の輸入禁止・停止を始めているというのに、どういう発言だ。
以下 輸入禁止の記事・・・・・・・
日本発に広がる警戒感 農作物輸入禁止 放射能検査…http://sankei.jp.msn.com/world/news/110409/kor11040922170003-n1.htm
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/14819
ドイツをはじめとする外国からこんだけ言われてるのに、いまだに知らん振りしている政府、東電、マスゴミ
まさに「犯罪」だ
土地に暮らし続け、そこの食品を平気で?食べてる子供たち・・・・ノドもと過ぎればこわくない?こどもたちの数年後が怖い。
いや、日本のどこでも起こってる!?
放射能は目に見えない、無味無臭・・・・・線量計がなければ絶対にわからないのだ、怖いことを知る知識も教えられてないのだから。
福島の子供を「見えないヘビ」から守る教師の苦悩−学校の圧力で退職
アルスター大学(英国)客員教授のクリス・バズビー氏は先週、福島県を訪問し健康へのリスクついて情報を提供した。
「目に見えるものは何もない。木は木のまま、人は相変わらず買い物に出歩き、鳥は鳴き、犬が通りを歩いている」と話し、そのような場所でも「ガイガーカウンター(放射線測定器)を持ち出せば、あらゆるものが光を発し、死の使者のような見えないヘビに皆が噛まれているのがわかる」。
http://207.46.192.232/bv.aspx?ref=Internal&from=&to=ja&a=http://www.presstv.ir/detail/171460.html
福島の放射能が東京にきていることは
自分ではかって確認したから間違いない。
東京の人口は多いので、健康被害は多くの人に出る。
今後10年であなたがたはそれを見ることになる。
むかし、雑誌の挿絵で見た
防毒マスクをつけた母親とこどもたちが、街中を歩いている絵
・・・核戦争が起こったあとの世界だ。
・・・でも、いま、核戦争ではない、が、これにそっくりな世界が発現している。
・・・・・小出裕章助教のいう「3.11から日本は別世界になってしまった」のだ。もう戻れない。
元内閣官房参与・小佐古氏〜ウオール・ストリート・ジャーナルインタヴュー〜
http://jp.wsj.com/Japan/node_258611/?tid=nuclear
「日本人の主食である米の収穫が始まった頃に、より広範な、憂慮すべき問題が明らかになるだろう」
「特に、被災した原子炉から周辺の海に廃棄された大量の放射性物質が、海を汚染する可能性について懸念を深めている。」
産地偽装が起こらないように注視するとともに、あらゆる農水産物の放射能をチェックしないと危ない。
家庭菜園でもそうだ、肥料が、栽培用に売られている土が、汚染されているかもしれない。
「ただちに健康に影響はない」なんていってる場合か。
こわい内部被爆。
『一定量の毒物を入れたコップの水を一気に飲めばすぐに死ぬかもしれないが、それを毎日少しずつ飲めばしばらくは元気でいられるかもしれない。しかし、それでも毒は少しずつ体に蓄積され、いずれ命の危険にさらされるだろう。健康被害が早く出るか遅く出るかの問題である。』
『日本人へのメッセージ:できるだけすぐに逃げなさい。待ってはいけません。自分を救うのです。政府を信じてはだめ。政府はうそをつくから。政府はあなたに真実を知ってほしくないのです。それほど原子力産業は強力なのです。』
〜チェルノブイリで事故処理作業を指揮した放射線生物学者ナタリア・マンズロヴァ
食べられるものが安心して食べられなくなる。
日本の食糧危機が始まる。
「地産池消」が根底から覆され、「食育」が破壊される。
福島、いや日本のあちこちでも、いずれこうなる。
おぞましい。いたましい。
なぜ、本当のことを伝えない。知ってそれでも、ふるさとに残るなら、しかたないかも。
知らされず、だまされて、何も知らず・・・・日本のこどもたちは、不幸だ。
こういう番組、どんどん流してほしい
もう、政府や東電、御用学者は、まったく当てにならない。










