土台が土台だけに化粧をしても大して綺麗にもならなきゃ可愛くもなれないんだけど、それでも出来上がりをみて一人にやりとしているくじら(笑)
もっと目が大きかったらなぁ…
鼻がいかにも団子だよなぁ…
こうもっとうりざね顔だったら女らしい優美な雰囲気になるのになぁ…
冷酷そうな薄い唇のほうが好みなんだけどなぁ…
などなど不満は山ほどありますが、根っからのナルシストなので不細工な自分をどうしても嫌いにはなれません(爆)
よくテレビ番組などで自分の容姿にとてつもないコンプレックスを抱いて、こんな顔なら生きていたくないとまで語る整形願望の女性が登場しますが、生まれつきの奇形とか事故などで顔に修復不可能な大怪我を負ったのでもなく単に造作がやや個性的なだけなのになんでそこまで自分を嫌いになれるのだろうと不思議でなりません。
しかもそういう人ってたいてい本人が語るほど不細工でもないんですよね(苦笑)
客観的に見てこの人よりくじらのほうが絶対不細工なんだけど…とたまにテレビに突っ込みを入れてます。
これで生きていたくないとおっしゃるのならくじらは7回くらい死ななきゃなりません。
くじらも小さいころから父以外には可愛いなんていわれたことがありません。
母からは弟と反対だったらよかったのになんてずっと言われてました(笑)
そんな橋幸夫みたいな細い目は見苦しいから大人になったら整形したらいいとも言われてました。大人になるころには顔の肉が落ちでそれ程細目でもなくなりましたが。
妹はアルバイトの面接で自分の長所はなんだと思いますか?という質問に堂々と「容姿です」と答えてました(爆)
祖父も父もハンサムでした二人の弟妹がそこそこの美形の中で育ってきた割にはそれ程容姿に重大なコンプレックスを擁かずに済んだのは、たぶん祖父母の無条件な愛情と、父の盲愛のおかげだろうと思っています。
おまけに奇跡的にも父以外にくじらを可愛いといってくれる御亭主殿と結婚したので身の程知らずのナルシスト振りに輪をかけました。
ただせがれが小さいころは結構へこみました(苦笑)
くじらにも御亭主殿にも全く似ていないかなり美形の赤ちゃんでしたので、会う人と会う人のすべてに「可愛いねぇ…一体誰に似たの?」と言われて夫婦でへこみまくりました。
あんまり言われるのでもしかして病院で取り違えがあったんだろうかとさえ思いました。
完全に疑いが晴れたのは8才違いで家人が生まれ、生まれた当初は似ても似つかぬ顔立ちだったのが3歳くらいなったら瓜二つになったのでやはり自分たちの子供に間違いなかったんだなとホッとしました。
今は性別の違いもあってあまり似てませんが、3歳から5〜6歳までは写真を見てもどっちなのか親でも判断しかねるくらいです。
まっ、決して美人ではないし、不足な点はあれこれありますが基本的に自分の顔は嫌いじゃありません。
ただ写真を撮るのはあまりにも残酷な真実が写しだされるので大嫌い(爆)
あくまでも自分で適度に脳内補正の入った鏡の中の自分を眺めるのが好きなだけ。
プリクラなんておそらく一生撮らない(爆)
写真にとっても綺麗な人、寝顔すらも美しい人、号泣してる顔さえも絵になる美形に限りなくあこがれます。
中国の故事に西施という傾国の美女が眉を顰めて物憂げな表情をしていたらその姿がこの上なく美しく人の目を集めたので、それをまねする女性がただのしかめっ面にしかならず物笑いの種になったというのがありますが、世の中えてしてそんなものです。
たいていの人間は美しく見える表情をしなきゃ美しくは見えません(苦笑)
鏡の中の自分がそこそこよく見えるのは無意識に自分が一番よく見える角度で一番いい表情で見ているからでしょう。
B-TのDVDに観客としていつの間にか映っていた自分を発見したとき、そのあまりにも間抜けな顔に赤面しました。
もう二度とあのDVDは見られません…
ステージからはあの間抜け面を見られていたのか(大汗)
今度行く師匠のライブでは間抜け面をさらさないよう心がけましょう。
「あっちゃん(櫻井敦司)とかハイディみたいな顔だったら毎日鏡を見るのが楽しいだろうなぁ…」とぼやいていたら
「今でさえ自分大好き人間でろくに他人に関心を持たないのにそんな美形だったら一生自分の顔だけ眺めて陶酔して終わるからやめとき」と家人に言われました(爆)
そりゃそうだ、自分が美形じゃないから世の中の美しいものに興味を抱くのであって、自分が超美形だったら自分を眺めてるだけで十分です。
しかし美しいと感じる顔が殆んど男性の顔ばかりなのは自分が女だからなんだろうか?
女性の顔はあまり区別がつかないくらい印象に残りません。
もっと目が大きかったらなぁ…
鼻がいかにも団子だよなぁ…
こうもっとうりざね顔だったら女らしい優美な雰囲気になるのになぁ…
冷酷そうな薄い唇のほうが好みなんだけどなぁ…
などなど不満は山ほどありますが、根っからのナルシストなので不細工な自分をどうしても嫌いにはなれません(爆)
よくテレビ番組などで自分の容姿にとてつもないコンプレックスを抱いて、こんな顔なら生きていたくないとまで語る整形願望の女性が登場しますが、生まれつきの奇形とか事故などで顔に修復不可能な大怪我を負ったのでもなく単に造作がやや個性的なだけなのになんでそこまで自分を嫌いになれるのだろうと不思議でなりません。
しかもそういう人ってたいてい本人が語るほど不細工でもないんですよね(苦笑)
客観的に見てこの人よりくじらのほうが絶対不細工なんだけど…とたまにテレビに突っ込みを入れてます。
これで生きていたくないとおっしゃるのならくじらは7回くらい死ななきゃなりません。
くじらも小さいころから父以外には可愛いなんていわれたことがありません。
母からは弟と反対だったらよかったのになんてずっと言われてました(笑)
そんな橋幸夫みたいな細い目は見苦しいから大人になったら整形したらいいとも言われてました。大人になるころには顔の肉が落ちでそれ程細目でもなくなりましたが。
妹はアルバイトの面接で自分の長所はなんだと思いますか?という質問に堂々と「容姿です」と答えてました(爆)
祖父も父もハンサムでした二人の弟妹がそこそこの美形の中で育ってきた割にはそれ程容姿に重大なコンプレックスを擁かずに済んだのは、たぶん祖父母の無条件な愛情と、父の盲愛のおかげだろうと思っています。
おまけに奇跡的にも父以外にくじらを可愛いといってくれる御亭主殿と結婚したので身の程知らずのナルシスト振りに輪をかけました。
ただせがれが小さいころは結構へこみました(苦笑)
くじらにも御亭主殿にも全く似ていないかなり美形の赤ちゃんでしたので、会う人と会う人のすべてに「可愛いねぇ…一体誰に似たの?」と言われて夫婦でへこみまくりました。
あんまり言われるのでもしかして病院で取り違えがあったんだろうかとさえ思いました。
完全に疑いが晴れたのは8才違いで家人が生まれ、生まれた当初は似ても似つかぬ顔立ちだったのが3歳くらいなったら瓜二つになったのでやはり自分たちの子供に間違いなかったんだなとホッとしました。
今は性別の違いもあってあまり似てませんが、3歳から5〜6歳までは写真を見てもどっちなのか親でも判断しかねるくらいです。
まっ、決して美人ではないし、不足な点はあれこれありますが基本的に自分の顔は嫌いじゃありません。
ただ写真を撮るのはあまりにも残酷な真実が写しだされるので大嫌い(爆)
あくまでも自分で適度に脳内補正の入った鏡の中の自分を眺めるのが好きなだけ。
プリクラなんておそらく一生撮らない(爆)
写真にとっても綺麗な人、寝顔すらも美しい人、号泣してる顔さえも絵になる美形に限りなくあこがれます。
中国の故事に西施という傾国の美女が眉を顰めて物憂げな表情をしていたらその姿がこの上なく美しく人の目を集めたので、それをまねする女性がただのしかめっ面にしかならず物笑いの種になったというのがありますが、世の中えてしてそんなものです。
たいていの人間は美しく見える表情をしなきゃ美しくは見えません(苦笑)
鏡の中の自分がそこそこよく見えるのは無意識に自分が一番よく見える角度で一番いい表情で見ているからでしょう。
B-TのDVDに観客としていつの間にか映っていた自分を発見したとき、そのあまりにも間抜けな顔に赤面しました。
もう二度とあのDVDは見られません…
ステージからはあの間抜け面を見られていたのか(大汗)
今度行く師匠のライブでは間抜け面をさらさないよう心がけましょう。
「あっちゃん(櫻井敦司)とかハイディみたいな顔だったら毎日鏡を見るのが楽しいだろうなぁ…」とぼやいていたら
「今でさえ自分大好き人間でろくに他人に関心を持たないのにそんな美形だったら一生自分の顔だけ眺めて陶酔して終わるからやめとき」と家人に言われました(爆)
そりゃそうだ、自分が美形じゃないから世の中の美しいものに興味を抱くのであって、自分が超美形だったら自分を眺めてるだけで十分です。
しかし美しいと感じる顔が殆んど男性の顔ばかりなのは自分が女だからなんだろうか?
女性の顔はあまり区別がつかないくらい印象に残りません。
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