海亀

山の朝焼け、海に沈むダルマ夕陽、凪の海、嵐の海、
砂浜の馬の群れ、一度だけ撮れた海に向かう海亀の子など


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古墳の雪化粧

2012年01月26日 | インポート

Img_0427_3   

新原奴山古墳もうっすらと雪化粧してます。

日本全国あちこちさむいですねえ。

氷が厚くて、“しらせ”が南極に到達出来ないそうですね。

温暖化と裏腹なこんな現象はなんというので

しょうかねえ。わかりませんねえ?

早く春がこないかねえ(^^;

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干支人形

2012年01月23日 | インポート

今年の干支は辰。

                                                                                 津屋崎人形が描く辰はこちら、Img_0360 かわいィ   

                       

                                                                           

                                                                                                                                                                           つぎは、こちら、夢かしこ工房の作品『辰香炉』

Img_0361

ふくこいねこ

ばかりでなく

このごろは

意欲的なのです。

                                                                          次は、県指定ガラス工房マルテイグラスの作品

Img_0367

なかなか、いいんじゃなぁ~い!

ガラス工房は外から

見ることが

出来るのも

楽しい。

ついでに、もうひとつ、あは ! ちいさいねェ

Img_0366 

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2012-01-22 09:47:12

2012年01月22日 | インポート

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赤白だんだら模様の煙突や、

原油タンク、コンクリートの突堤、無表情の倉庫、

どす黒く淀んだ河口・・・

海を見たくても、いつもこんな情景に妨げられてきた。

ここには、そんな妨げるものが、ない。

あるのは、わずかに、アスファルトの道路と電柱、

おそらく、何千年も、このままの風景だったのだろう。

見えるのは、森山、丸山、恋の浦、そして遠くに

志賀島、玄海島がかすんで見える。

人口と賑わいの集中する福岡と北九州の狭間に

わずかに取り残された空間の夕暮れ時。

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新年会

2012年01月18日 | インポート

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週に3回も新年会があった。

こんなことは極めてめずらしい。

10年前なら、二日酔いの連続でアウト!だったろうが、今は

そんなに飲まなくなった。いや、飲めなくなったのかな。

宴会の作法(?)も相当変わった。

上座下座がいい加減になり、酒の応酬のやりかたも極めて適当になった。

御返杯!しなくても、されなくても、どうでもよくなった。

それぞれが、勝手に飲み、勝手に食らい、勝手に移動し、勝手にしゃべる。

自由放飲!楽だけれども、一方、なんだかとりとめがない。しまりがない。

世相、そのままなのかもしれない。

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なぎさのシンドバット?

2012年01月11日 | インポート

Img_0343 JyaJyaの散歩中

鳥が沢山集まってきたら、                

Img_0353 

いわしが打ち上げられた。

すずきか、いかに追いかけれれたのだろう。

Img_0357  

沖合では、鴨が沢山泳いでいる。

中には、すごいスピードで走る(海の上を?)

やつがいる。狩りをしているのだ。

浅瀬に逃げたいわしを、カモメが待っている。

調子に乗った赤いかは、乗り上げてしまい。

通りかかったおやじに拾われるのだ。

渚の食物連鎖の勉強です。

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