三味線弾きの日常。

スーツケースには 津軽三味線 と 着物。
二足のワラジで 今日もゆく。

ブレーキを知った。

2017年10月09日 | 三味線のはなし
来年の舞台のお話。

師匠と相談のうえ
お見送りすることになりました。

基本的に出たがり屋の私が
ついにセーブすることを覚えた‼


というわけでもないけど。
ソロの舞台なら失敗しても自分の責任ですむ。
でも、ひとりではないのなら
そこは慎重に考えるべき。
今からスタートして
本番に仕上げられる自信がなかった。



ま、そんなわけで。
来年の予定。
空きまくりなので、
出演依頼その他、絶賛受付中。
ブログのメッセージ、
または松浪千静ホームページから
お気軽にどうぞ。



止まったら死ぬサメ科です。



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