豆柴凛々の喜怒哀楽

10歳になった平成24年秋に緑内障で両目失明してしまいました。
でも毎日元気に暮らしています。

子供の日桜満開馬場公園

2017-05-07 18:46:01 | 凛々日記

 

凛々も花見気分の子供の日

凛々が生まれたてからずっと飛び跳ね遊んだ馬場公園の桜が満開です。

凛々にゃ見えませんが元気だった頃を思い出していることでしょう~

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寝正月の凛々

2017-01-01 19:24:17 | 凛々日記

 

 イメージ 1
 
 
○起きててもどうせ見えぬと寝てばかり

失明する前からも寝てばかりの凛々ですが・・・
女飼い主と寝正月してます

↓ 寝起き後の写真です・・・
両目失明してますが左目は小さくなってしまいました。
食事は元気な頃と全く同じに食べます。
ただ好きだった散歩が出来ないので家の中で自由に暮らしてます。
今年14歳になる高齢犬ですが子供っぽい顔してます。
イメージ 2
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幼いチーターと子犬の仲良しショット

2016-09-11 12:29:25 | 凛々日記
 
○友見る目餌に変わるか心配だ
 

~それにしても可愛いですね~


mixiより
仲良しのエメットとカレン(画像は「Columbus Zoo and Aquarium Facebook」より) 写真:ITmedia
仲良しのエメットとカレン(画像は「Columbus Zoo and Aquarium Facebook」より) 写真:ITmedia アメリカ・オハイオ州にあるコロンバス動物園のFacebookで、幼いチーターと子犬の仲むつまじい様子が紹介され、見る人をとりこにしています。

【拡大画像や他の画像】

 紹介されているのは、生後10週間のチーターのエメットと、生後7週間の子犬のカレン。

 エメットは、同じオハイオ州にあるコロンバス動物園の提携先“the Wilds”で生まれ、肺炎にかかってしまいコロンバス動物園で数週間の治療を受けていました。その後エメットが自信を持ち明るくなるよう付き添い犬として、同じくらいの生後7週間のカレンが付くようなりました。今ではどこにいくのも一緒の仲良しなんだそうです。兄弟みたい。

 今週末は、元園長で現名誉ディレクター、動物コーナーの司会者としても人気のジャック・ハンナ氏とフロリダで過ごすそうです。撮影かな? お披露目が楽しみですね。

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○見えないが主の思いは見えている

2016-07-30 17:11:50 | 凛々日記

毎日規則正しい生活をしてます。

至って元気に暮らしています。

犬年齢ではもう70歳になります

 

 

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○コアラちゃんほっこりニュースで人癒やす

2016-07-10 19:43:37 | 凛々日記
ミクシーニュースからです
 
昨今、世界ではテロや日本でも簡単に人を殺め切断したり、殺伐としたニュースが連日発生している。
そんな人間界にほのぼのとしたひと時をくれた嬉しいニュースでした。  
        
 
○家にもと窓開けてたらクマが居た           
日本では山に棲む獣達が里山に下りてきて縄張りを拡げてるらしいが?             
____________________________________  
       
      
ベストくつろぎポジションを見つけたコアラ(HKPS Koala Care and RescueのFacebookより) 写真:ITmedia
ベストくつろぎポジションを見つけたコアラ(HKPS Koala Care and RescueのFacebookより) 写真:ITmedia オーストラリアにて7月5日、旅行から帰ってきた人の家の中で、1匹のコアラがくつろいでいる姿が発見されました。その後家に向かった保護団体のFacebookにて、コアラが家のソファにちょこんと座っている写真が確認できます

 海外のニュースサイトによると、コアラは家の中でも一番居心地の良いソファに、テレビの方向を向いて座っていたということです。最近の雨で寒くなり、暖まりにきたもよう。かわいい侵入者だ……うちにも来てください。

 発見した家の女性は、念のため保護団体に連絡し、その後コアラを近くに放したとのことです。
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ガス室で死んでく犬の現実

2016-07-08 14:26:30 | 凛々日記

ダ・ヴィンチニュース  ミクシーNEWSからです

良く聞く話ですが悲しいですね・・・


 

写真『犬たちをおくる日——この命、灰になるために生まれてきたんじゃない』(今西乃子/金の星社)
『犬たちをおくる日——この命、灰になるために生まれてきたんじゃない』(今西乃子/金の星社)
 本書を読みながら、何度も泣いた。涙ぐむのではなく、子どものように涙を流した。人を疑うことを知らない犬たちのまっすぐな瞳と、それをおもちゃのように扱い、ゴミのように捨てていく感情の壊れた人間たちのコントラストが凄まじく、激しく心を揺さぶられた。 ペットを飼うとは、どういうことか。ただかわいく、何となく側に置いて楽しむおもちゃだと思ってはいないか。自分の都合を中心に据えるのではなく、「ペットの幸せ」を優先して考えられているか。――そんな、当たり前なのに見落としがちな「ペットと人との関係」について、深くリアルにえぐった本が『犬たちをおくる日——この命、灰になるために生まれてきたんじゃない』(今西乃子/金の星社)だ。愛媛県動物愛護センターで働く職員の毎日の業務を中心に描きながら、その中でペットたちの命がどのように人間に扱われ、人はペットの命とどう向き合うべきかをまっすぐに読者に訴えかける本である。

 愛媛県動物愛護センター。県内の野犬や飼えなくなった犬・ネコ、保護された子犬、子猫などがここへ集められる。譲渡会により飼い主が見つからなかった命は、全てここで殺処分されることになる。獣医師の資格を持ちながら、殺すことを仕事にしなければならない職員。動物たちの最期がせめて安らかであるよう、黙々と収容室の床を磨き上げる職員。週に2回、殺処分のために処分機へ誘導された犬たちへ向けてガス注入ボタンを押し、その命が消える瞬間をモニターで見つめる。どんな作業も、ボタンひとつで終わる。

 飼育放棄をしてセンターにペットを連れて来る人間の理由はどれも勝手極まりない。世話ができない、しつけができない、飽きた、バカだから――。そして、これまで飼ってきた犬をゴミのように収容室へ放り込んでいく。ある親子は、一度捨てた犬と記念写真を撮るためだけにセンターへやって来て、悲しそうな犬に明るく手を振りながら帰っていく。犬たちは、それでも飼い主が再び自分を迎えに来てくれると信じている。ガス室で息絶えるその瞬間まで。

 犬たちが、最期の時まで飼い主を信じていることは、掲載された多数の犬たちの写真を見ればよくわかる。その瞳はどれもまっすぐに澄み、曇りなく輝いている。疑うことを知らない瞳だ。殺処分された犬たちの顔も、恨みに歪んだものではないという。それはまるで、最期の時まで信じることが苦しまない方法だと知っているかのようだ。本書には、殺処分されていく犬たちの様子も包み隠さずリアルに描写される。軽い気持ちで飼い、無責任に捨てていく人間の罪がどれだけ深いものかを思わずにはいられない。

 愛媛県動物愛護センターでは、捨てられるペットを減らすための啓発活動を県民に向けて行っている。センターの業務内容をオープンにし、譲渡会では殺処分される犬たちの様子をビデオで参加者へ見せる。また、ペットのしつけなどの相談に応じ、避妊・去勢手術の重要性を広めるなど、職員のさまざまな努力により、処分される犬の頭数は減少しつつあるという。

 ペットショップに並ぶ可愛い子犬や子猫達。あくまで表面的に、可愛いペットと暮らしてみませんか?という明るい空気で満たされている。しかし、ペットショップをこのひたすら明るい空気で満たすことは間違いだ。愛護センターが譲渡会でビデオを見せるように、飼えなくなったペットがどんな最期を迎えるのかを、人間は飼い始める前に知っていなくてはならない。必要とされない命がどう扱われるのか、よく理解してからでなければ、命を預かってはいけないのだ。

 ペットを飼うとはどういうことか。命を幸せにするとはどういうことか。――そんなことを、深く痛切に感じさせてくれる一冊である。

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自動ドアを開ける合鍵店の癒し犬ジャック

2016-06-21 13:00:27 | 凛々日記

ミクシーのニュースからです

○合鍵店ジャックが開ける自動ドア

○癒し犬ジャックけなげに車中泊

可愛いですね・・・


 

犬用ボタンを押し、自動ドアを開けるジャック=熊本市東区
犬用ボタンを押し、自動ドアを開けるジャック=熊本市東区

 自動ドアに犬用の開閉ボタンを設置している熊本市のお店が、ツイッター上でたびたび話題になっています。記者が訪ねると、ボタンを自分の足で押してさっそうと店に入っていく一匹の犬「ジャック」の姿がありました。店の社長の飼い犬であるジャックは熊本地震後、車中泊を続けていますが、店には今日も元気に「出勤」しています。(朝日新聞東京編集センター記者・森田岳穂)

【連続写真】ツイッターで話題!足でタッチしてドアを開ける警備犬ジャック

熊本市の合鍵店の「警備係ジャック」
 話題の店は熊本市東区にある熊本合カギセンターです。鍵の交換や合いカギ作りなどを幅広く請け負っています。

 中に入ると、柴犬のような見た目の犬がちょこんと座っていました。首には「お仕事中です!警備係ジャック」の文字。まさか、この犬は社員ならぬ社犬…?

こするようにボタンを押すジャック
 気になっていると、ジャックは、店員の村上悟さん(42)が開けた裏口から出て行ってしまいました。しかし数分後、店の入り口の自動ドアの前にジャックの姿が。自動ドアの入り口の「お客様用」ボタンのはるか下にある「犬用」のボタンをジャックが左足をあげてこするように押します。

 ドアが開くと、さっそうと中に入るジャック。これは一体…。村上さんに話を聞きました。

初代犬「ロック」が押せるように犬用ボタンを設置
 店に犬用ボタンができたのは2008年ごろ。自動ドアが押しボタン式だったので、社長が当時飼っていた初代警備犬の「ロック」が、客について店の外に出てしまい、店に戻れなくなることがあったためだったといいます。

 ロックが押せるようにと、客用のボタンのはるか下に犬用ボタンを自前で設置。すぐに覚えて自分で開けて入るようになったのだとか。ロックは13年に老衰で死にましたが、その姿を小さい頃から見ていたジャックも自然と開けるようになったのだそうです。

最初はテレビで話題、今はネットでも反響
 ロックやジャックはテレビや新聞で取り上げられたこともあり、珍しい光景を見に来る客も多いそうです。最近ではインターネット上でも「かわいい」「すごい」などと取り上げられ、台湾など外国からの客までいたとか。ジャックの機嫌がいい日は何度も出入りして見る人を喜ばせています。

益城町出身 車中泊続くも、店では元気な姿
 ジャックは、熊本地震で大きな被害を受けた益城町の出身。激しい揺れが襲った時、ジャックは益城町の社長の自宅にいました。揺れの恐怖がよみがえるためなのか、地震後は家には入りたがらず「車中泊」を続けているそうです。

 それでも、店に出ると元気な姿で「仕事」をして社員や客たちを笑顔にしています。村上さんは「みんなかわいがってくれて、ジャック目当てでドッグフードを持ってきてくれる人までいます。『看板犬』以上の存在の警備犬で、お店のシンボルですね」と話していました。

 

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京都で修行積んだ犬の住職 悟りを開いているので悩みはない

2016-05-28 21:59:41 | 凛々日記

ミクシーのニュースからです・・・

○ ワンちゃんも総活躍の世の流れ

○一億に数えられたかマル住職

~凛々は寝てばかりでとても総活躍には数えられません~


 

京都で修行を積んだ犬の住職・マル

 毛利元就の菩提寺である洞春寺。ひっそりとした佇まいの山門をくぐり奥へ進むと、思慮深い面持ちで横たわる白い犬。そして、そのかたわらには…『マル住職は問答無用かみつきます』の張り紙!?


「もう私も12歳になり、そうそうかみつきませんよ。ちゃんとリードも付いてますし」


 子犬のころから京都のお寺で修行を積み、お坊さんと共に育ったマル。だから以前は有髪の人や女性にはもれなく吠えていたそうだが、洞春寺で暮らすうちに慣れてきたという。


「ここに来たのは9年ほど前のこと。修行仲間だったリア住が呼び寄せてくれたのです」


 ちなみに、リア住というのは“リアル住職”の略で、人間の深野宗泉住職のこと。同じ紀州(和歌山県)出身ということで気が合ったという。


「リア住は常に私を立ててくれますね。『犬の中の犬、お坊さんよりお坊さんらしい犬』と褒めてくれますが、私は当たり前に暮らしているだけです」


 散歩を兼ねた托鉢(仏教僧が経文を唱えながら人家をまわり、食べものなどをいただくこと)では、ソーセージなどをもらうこともある、マル住職。


 昨年の12月には、境内にある児童養護施設の会長にも就任し、こちらでは穏やかな表情で子どもたちの癒しの存在になっているというから、やはりただ者ではない。


【プロフィール】

名前:マル ♀

年齢:12歳

種類:犬(紀州犬)

勤務先:洞春寺

職種:僧侶。昨年12月より児童養護施設会長も兼任。

主な仕事内容:僧侶として近隣のかたや参拝にいらっしゃるかたの癒しとなることと、寺の警備。児童養護施設の会長としては、子供たちの見守り。

お給料:僧侶なので、食べるものと寝る場所さえあればよい。

好きなこと:毎朝のお勤め。

嫌いなこと:お風呂。しかし修行僧は5日に1度の入浴なので、犬の私が1年に1度しか入浴しなくても問題ない…はず。

現在の悩み:悟りを開いているので、悩みはございません。

将来の夢:テレビには何度も出演しているので、次は映画に出たい。社会派の映画に主演し、カンヌ国際映画祭で主演女優賞をとりたい。


撮影■山口規子


※女性セブン2016年5月5日号


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飼い主の娘さんを毒蛇から救ったワンちゃん

2016-05-15 21:29:31 | 凛々日記

身を呈し子供を救ったハウスくん

ミクシーのニュースからです・・・
わが家の凛々は両目失明してしまったので今では出来ませんが、柴犬の忠誠心を十分持っていました。
自分より大きい犬にでもどんどん向ってゆく元気な犬でした。
あの頃が~懐かしい

 

忠誠心に富み警察犬や災害救助犬としても活躍するジャーマン・シェパード。アメリカ身を挺して守ってくれた犬に寄り添う少女(出典:http://wfla.com)・フロリダ州で、7歳の少女を毒蛇から守った勇敢なジャーマン・シェパードのニュースが飛び込んできた。『wfla.com』ら複数のメディアが報じている。

今月11日の午後、フロリダ州タンパの自宅の裏庭で7歳のモリー・デルーカ(Molly DeLuca)ちゃんは祖母とジャーマン・シェパードの“ハウス(Haus)”と一緒に遊んでいた。

祖母は「楽しく遊んでいた時です。突然ハウスがモリーをかばうように立ちはだかりました。体をかがめて前に踏み出したかと思うと腰を引いて後ろに下がり、また前に踏み出すと後ろに下がり…とこれを3回ほど繰り返したのです。まるで何かに向かって威嚇しているようでした」と振り返り、このように明かした。

「その直後、ハウスは足を引きずって鳴き始めたのです。足の周りには血が飛び散っていました。」

「それを見て“ハウスはヘビにやられた”と直感しました。モリーは泣いていましたが、私たちは苦しむハウスを抱えて病院に直行しました。」

ハウスはまだ2歳。68ポンド(約30.8キロ)の体重だが、「ヒガシダイヤガラガラヘビ」と思われる毒蛇に3度も噛まれ、現在「ブルーパール救急動物病院(BluePearl: Emergency Veterinary & Specialty Animal Hospital)」の集中治療室で手当てを受けている。このガラガラヘビは大型種のため毒の量が多く、噛まれると激しい痛みを伴うという。一時は危険な状態だったハウスだが、血清を継続的に使った治療により容体は安定しているそうだ。

病院で横たわるハウスのそばには、心配顔のモリーちゃんがぴたりと寄り添う。母親のドーニャ(Donya)さんは「ハウスは逃げようと思えばいつでも逃げられたはずなのに、自分の体を盾にモリーを守ってくれた。ハウスはヒーローです」とモリーを称えている。

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身体検査

2016-02-12 20:10:16 | 凛々日記

キリンさんが身体検査してると gooさんのニュースに掲載されてました。

なので凛々も体重測定しました

5,8キロで前回より0,4キロ増でした。

最近散歩してないので運動不足の上に食べ過ぎてるからのようです。


 

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