雨の記号

エッセイと小説のページです。
諫早日出緒

次を見据えるBLACKPINK

2017-07-11 20:35:57 | BLACKPINK
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BLACKPINKのJENNIE、先輩G-DRAGONからのアドバイスに感謝「カメラの見方を教えてくれた」



 BLACKPINKはメンバー個々が才能にあふれたガールズだ。

★「練習期間が長かった。デビュー後初めて1位になったとき、感無量だった」
 ジェニは自分たちの幸運について語っている。

 才能は磨かねば珠にならないし、運にもめぐりあわないといけない。
 BLACKPINKは二つの条件にピタッとフィットした。
 それらの背中を押したのは彼女たちの苦労と努力だ。

 
★「以前、正式デビューする前、G-DRAGON先輩のステージに一緒に上がったことがある。カメラをどう見ればよいか分からなくて迷った」

★「それでG-DRAON先輩が赤いランプがついてるカメラを見ればよいと教えてくれた。それがBLACKPINKとしてデビューしたとき、非常に役に立った」 

 G-DRAGONはもっともっとたくさんのことをジェニに伝授したに違いない。しかし、伝授されたものをこなすだけでは新味が乏しい。ステージでは学んだものの中から様々の応用も続いているであろう。それが今のBLACKPINKを成長させているはずだ。

 今回のカムバックでは先輩2NE1の世界を見事に取りこんだ印象だった。これが単にお腹を膨らましただけの一時的なものなのか、全体のパワーに直結したのかどうかはこれからの活動によって証明されていくのだろう。

 BLACKPINKは常に次を見据える勢いのあるガールズとなった。




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3 コメント

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Unknown (名無し)
2017-07-11 21:43:31
かなりの部分が推測なので間違ってたら御免なさいですが・・・・・・


明日から始まるGDの北米ツアーの集客がかなり芳しくないという情報は聞いていました。
発売直後に1割しか売れなかったとかいう話で。
今日シアトルに着いたGDを迎えたファンも数人で、「あ、これちょっとヤバいな」感がヒシヒシと伝わってきてます。

BlackPinkの日本デビューミニアルバム発売が三週間遅れの8月末に延期された理由は不明ですが、
ひょっとしたら7月のGDの北米ツアーの観客動員の起爆剤としてBlackPinkをオープニングアクトとして目一杯(武道館前後はさすがに無理でしょうが)投入する決定が急遽なされた為に、
日本での活動予定がずれ込んだんじゃないかと。
7月に準備万端用意して8月頭から行く予定が準備どころじゃなくなって、8月に入ってから準備する事になったと。
北米より断然厳しいと予想される9月の欧州ツアーも韓国で既にツアー客募集してるくらいですから、こちらにも当然投入される可能性はある。

GDにしたら「負うた子に負ぶわれ」状態ですが、やはり欧米のGDファンは欧米におけるKpop草創期のファンですから絶対数に限りがある、と考えざるを得ない。

とまあ、これ全部少ない情報からの邪推ですから杞憂に終わって欲しいんですが、
GDにかこつけてBlackPinkのアメリカ上陸だけは見てみたいんですよ(笑)。
Unknown (諫早)
2017-07-12 22:03:20
 シアトルに着いたG-DRAGONを迎えたファンが数人だったって…ギョギョッ! いくらシークレットな入国だったにしてもこれはちょっとヤバ過ぎますよ。演出でもいいから情報漏らして少しはファン集めないと…アンチが飛び上がって喜びそうじゃないですか…
ほとんど無名だったあのKARDでさえファンが空港に出迎えたっていうのに…同じ東海岸で彼(彼女)らが一躍名を馳せた地域です…ロスとともにK-POPにとってこれから聖地(?)となってきそうな雰囲気も出てきた場所なのに…(苦笑)。
 そんな冴えない動画がアップされてるはずもありませんが、ユーチューブにいってついつい探してしまいました。
 代わりに出てきた動画は…ああ、そういえば、ありました、こんな騒ぎが…帽子かぶって白い服装のスリムな人物がステージの袖から歩いてきた。ちょうどG-DRAGONは反対側の袖近くでパフォーマンス中だった。くだんの人物はちょっとした演出にも見える落ち着いた足取りでした。そのためガードマンの登場も遅れてしまった。あわてて飛び出してきた時は(女?)の腕はG-DRAGONの首に巻きつき、愛撫でも始める状態だった。ガードマンが二人にはがしにいくまで、G-DRAGONは流れに任せていたから、ショーは中断せずに続いてる状態。はがし取られた人物がガードマンとともに引っ込んだ後、G-DRAGONは何事もなかったようにパフォーマンスを続けた。離れた場所で見てたファンには一連の流れがステージの一環として映ったかもしれません。ソウルでだったと思うからちょっとした打ち上げ花火だったかな…(笑)。
 この分じゃ彼のツアーはあちこちで面白いエピソードを生んで盛り上がりそうに思えたものでした…。
 しかし、ここにきて雲行きが怪しくなってきましたね。快進撃を続けたBTSの熱狂がまだ冷め遣らぬ状況です。
 YGもG-DRAGONも胸突き八丁みたいになってきましたね。
 BlackPinkが救世主になるんでしょうか? なったとしたら彼女らのワールドツアーは速まりますね。BlackPinkにとっては逆にチャンスかもしれません。
 BlackPinkのアメリカ登場のステージは僕も見てみたいですよ。アメリカのファンがどんな反応を見せるかを…BTSとKARDである種の快感は味わいましたが、純正ガールズBlackPinkはどんな快感を味あわせてくれるんでしょう。K-POPの裾野から他領域に向けてざっくり切れ目を入れてほしいもんです。
Unknown (名無し)
2017-07-13 07:04:22
Twitterで日本人ファンが上げてた空港動画ですから(ファンブログ経由で知りました)。
最近はYouTubeとファンブログと「アーティスト名+Twitter」検索でハッシュタグをチェックするのが日課です。
シアトル公演は写真見ると3階席がけっこう黒幕で覆われてましたし多分7割の入りでしょう。
その他の公演も昨日調べた段階で完売は一カ所のみで後は「残りわずか」(これがどれくらいを意味するのかは分からない)でした。
ソロ活動ならそんなに悪くはないかもしれない。
しかし、その「残りわずか」を売る起爆剤にBlackPinkどうですか、ヤン社長?と思うわけです。

全然関係ないですがYouTubeにあるTWICEの「本当にあったこわい話1、2」は面白いですから是非チェックしてみて下さい。
TWICEの上下関係とナヨンとジョンヨンの関係性いいです。

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