雨の記号

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諫早日出緒

知英(元KARA)本格女優へ第一歩

2016-11-02 20:21:00 | KARA
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知英、日本で初のドラマ主演に高まる期待「関西弁は韓国語とイントネーションが似ている」




 知英(ジヨン→元KARA)が来年1月17日から放送される関西テレビの深夜ドラマ「大阪環状線 ひと駅ごとの愛物語 パート2」で主演をするという。
 KARAファンにとっては明るく痛快なニュースだろう。今までも歌やドラマで相応の活躍はしてきている。だが、ドラマのヒロインとまではいかなかった。さすがにそこまでは無理か、と思い始めてたら、とうとうそれを果たす時がやってきたのである。
 ”ジヨン、さすがにやるな”と思った旧KARAファンは多いんじゃないだろうか。ファンだけでなく元KARAの面々もホットラインでこのことを聞いて喜び、お祝いの声を送ったかもしれない。
 深夜とはいえ、ドラマのヒロインにはそれほどの価値がある。
ドラマも映画もヒロインがいるからこそ華やぐのだ。見たい気持ちにもさせられるのだ。それを日本のドラマでジヨンがやる。すばらしいじゃないか。

 自分は当初からジヨンには女優として期待していた。歌も下手ではないが、日本であれ韓国であれトップを狙うにはいささか無理を感じた。それに歌でなら元の鞘(KARA)に収まってくれるのがベストだ。
 ジヨンは語学が得意だ。それを生かすには女優が一番合っている。しかもいいライバルもいる。同い年で仲良しのスジ(Miss A)と張り合えば信じられない場所までのぼりつめるかもしれない。
 ジヨンとスジがどこかの国際映画祭でレッドカーペットを歩く姿を想像するだけで胸がドキドキしてくる。

 このドラマで視聴率を上げ、本格女優の第一歩が切り開かれるのを祈りたい。
 



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