雨の記号

エッセイと小説のページです。
諫早日出緒

キャラの主張不足(?)の”H.U.B”

2017-02-12 10:05:05 | K-POPガールズ
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話題の日本人メンバー所属のガールズグループH.U.B「音楽中心」で魅力をアピール




 「音楽中心」で行ったステージとスタジオでのパフォーマンスを見た。
 スタジオでのパフォーマンスを見るとまずまずかなと思う。
だが、スタジオでのパフォーマンスは野球のオープン戦みたいなもの。ここでいいからといって実戦で使えるとは限らない。
 「音楽中心」でのステージを見ると動きにどことなくぎこちなさを覚えた。
 ルイはキャラとしてすっきり感があって分かりやすい。グループのビジュアルとしての役目も感じられ、動きもきびきびして好感が持てる。
 だが、他の3人は少し問題だ。まず、キャラの区分けがうまくいってるように見えなかった。リピートしながらこっちでキャラの区分けをしなければならないようでは本末転倒だ。プロとしてのタレント性は弱いとしかいえない。 

 H.U.Bのライブステージを見ながら、同じ4人組でデビューしてきたBLACK PINK のパフォーマンスのすばらしさを改めて思い知った。彼女たちのキャラはどうしてあれほどの完成を見たのか…? やっぱりしっかり練習を積んできたからだろう。

 歌はともかく、間の取り方やダンス、キャラの主張、衣装等でH.U.Bはもう少しパフォーマンスの練習を積んでデビューしてきた方がよかった、というのが自分の正直な感想である。

 だが、デビューしてステージを見せてしまった以上、致し方ない。ステージを続けながら、4人それぞれ自分を主張できる
パフォーマンスを実現してほしい。




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