luster lake(ラスターレイク)のファンブログ

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インディーズバンドの良さって・・・

2017-03-29 | 日記
最近インディーズバンドにハマってしまいました!インディーズってメジャーにはない泥くささとか、強さと儚さを併せ持った感じがいいんですよね。夢に向かって藻掻いている感じがある子たちも好きだし、なんか熱量が好き。

歌詞もストレートに伝わってくるものが多いし、歌とか音楽を楽しむだけじゃなくて、1つのショートムービーを見ている感覚になります。

そんなインディーズで最近特にハマっているバンドが【luster lake】です!!

luster lakeのボーカルの女の子の歌声も凄い良いんだけど、やっぱり私が気になるのはベースの男の子。

凄くムーディー・・・。単純にタイプ。(笑)

この年になって、追っかけのようなことしているのも恥ずかしいのですが・・・(汗)

でも応援したい気持ちはみんなと一緒です!

彼女たちの良さってなんというか・・・凄く今風なんだけど、私達世代にも受け入れられるような曲っていうところなのかな。

私、今時過ぎる曲調とか歌詞は聞いていられないと言うか、全く良さがわからないんだけど、luster lakeの曲調はそういう部分もあるのにハマっちゃっているんですよね。今風だけど私達世代でもすんなり溶け込める。これがluster lakeの魔法にかけられた証拠なのでしょうね。

メンバーみんながファン対応も良くて、3人それぞれ均等にファンが居るのも単純に凄いことだと思うし。
luster lakeはインディーズ界ではもう出世頭って言われているみたいで、メジャーデビューも遠くないって噂だけど、実際どうなのでしょう?

ファンとしては勿論売れてほしいけど、こんな八王子の小さなライブハウスで、もう演奏してくれなくなるかも・・・と思うと凄く寂しくてとても複雑な気持ちなんですよね。

インディーズファンの子達はみんなこの気持味わってきているのでしょうね。

なんか強くなれそう・・・(笑)

これからもSINYAがメジャーに行っちゃっても悔いのないよう、行ける限りのライブに足を運んで、しっかり追っかけしていこうと思います!(笑)

明日は町田のライブハウスで5曲くらいやるみたい!

残業にならないよう早く仕事終わらせて、前列取ろう!

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音楽アーティストゲスの極み乙女とはどういうグループか

2017-03-27 | 日記
インディーズのグループはほとんど知られていない名前が多く、音楽アーティストの活動状況もつかめない状態にあります。

とあるサイトでインディーズグループの音楽アーティストの中から奇妙な名前のついたグループを見つけてその動画を再生しました。

能の舞台で歌うMVやライブ状況を撮ったMVもあり、テンポの速いものからスローテンポのものまであってなかなか素晴らしい演奏を披露しているようです。メンバーは女性2人男性2人の4人編成でかつドラマーとキーボードは2人の女性が担当していることが分かりました。

メンバーの名前はマンガチックな名前が付けられていて本名は明かされず、メインのヴォーカルはギター担当者が務めている模様です。

活動期間は2012年から2016年となっていて、その後は事情は分かりませんが活動自粛中になっているようです。
この名前自体が何をやっても良いという名前になっていて、なぜこの名前が付けられたのかは知りたいところでもあります。

ジャンルはJ-POPに入るようでHIP HOPやジャズ・ロック、プログレッシブ・ロックなど多くの分野にわたると記載されています。

動画共有サイトでしか彼らを知ることはできないものの、ある程度の曲数が出されていてその再生回数も多いことがわかります。

歌の内容については日常生活の思いつくことが取り上げられていてこれらの歌詞内容のものはさらりと聞き流せるものが多く、MVも演奏場面等、野外の身近なところで撮られたものが多く見られるようです。

何年か前にかつての特命担当大臣が鼻歌まじりで歌を歌う場面がニュースで流れたことがありますが、あのときの曲調がこのグループに関係しているような気がして調べてみると確かに当たっていました。

今回の動画を見ていてなんとなく雰囲気が似ていると感じて検索を掛けたものでそれまで何の歌かも知らなかったものが今、大臣の歌う姿を思い出させたということになります。

現在活動していないということらしいですが、曲作りも多く行われているのか動画サイトではどんどんこのグループが出てきます。彼らの音楽は若者の気持ちをとらえていて人気があることがうかがえます。

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大好きなluster lake(ラスターレイク)

2017-03-25 | 日記
最近も追っかけておりますよ!ラスターレイク!luster lake!

他にも好きなバンドがどんどん出てきて大忙しです!

やっぱりバンドは生で見たいですからね~。

好きなアーティストのライブ情報調べて、スケジュール帳とにらめっこしています!!!

なかなか行けないんですよね~。

そうなると、遠方でも行っちゃおうかなって考えたりするんですけど、旅行がてら。

でも現実的な事考えると厳しいな~ってなって、やめちゃうんです。

そんな私ですけど、ラスターレイクは欠かさないようにしたいなって思ってますよ!

まず、都内ですから、距離的には問題ないですし、ライブもたくさんやってますから、全然行けないな~っていうことはないんです。

それも嬉しいんですよね。全然ライブやらないバンドなんてバンドじゃないですからね!

ラスターレイクはね、歌を聴くだけで、心を鷲掴みにされて、その瞬間に、生きていることについて深く考えさせられるような感じなんです。

目の前にいる絶対的なものに圧倒されて息ができなくなります。

それくらいボーカルのAYAちゃんは魅力的なんです。もちろん他のメンバーも魅力的ですけど!

月並みな感想でいうと、明日から頑張ろうっていうパワーもらえる感じです。

AYAちゃん頑張ってるんだし私も頑張らなくちゃというような感じですね。

そういうパワーもらえるのって、誰にでもじゃないと思うんです。

そういう魅力があるっていうのはすごいと思います。

歌詞もメロディも、声も、色んな要素はあると思うんですけど、人間力みたいなものもあると思いますけど、そのトータルですごい魅力を放ってるんです。

みんなに知って欲しいなぁラスターレイク。

インディーズではないのですが、THEBACKHORNというバンドもいいなって思います。

結成してもう15年くらいになるバンドでしょうか。

何といっていいかわかりませんが、エモーショナルなロックバンドなんです。

ボーカルの山田さんの声が特徴的で魅力的です。童顔でかわいらしい顔をしてらっしゃるのですが、非常に男くさいです。CDもたくさん出てますので聴いてみて下さい。

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北国の音楽アーティストの親分的存在、SLANG

2017-03-24 | 日記
北海道を代表するハードコアパンクバンド「SLANG(スラング)」は1988年に札幌市で結成され、今年で29年目を迎える北国インディーズの帝王です。

「何もしないお前に何がわかる何もしないお前の何が変わる」を合言葉に、北海道内外の音楽アーティストから幅広くリスペクトを集めています。

現在のメンバー編成は、リーダーのKO(ヴォーカル)を中心に、KIYO(ギター)、SAKUMA(ベース)、KO-HEY(ドラム)の4人編成です。

彼らは1995年に、札幌市中央区狸小路にKOをオーナーとするライブハウス「KLUB COUNTER ACTION」(クラブ・カウンターアクション)をオープンし、1stアルバム「SUPER CHAOS」をリリースします。

カウンターアクションはパンク系やエクストリーム系のバンドを中心に、道内外の幅広い音楽アーティストがライブを行う老舗クラブとして今日もなお人気を集めています。

SLANGはその後、国内外のバンドやアーティストとの共演やスプリットシングル発表などを経て、1997年に2ndアルバム「10TH ANNIVERSARY」、2001年に3rdアルバム「SKILLED RHYTHM KILLS」、2008年に4thアルバム「THE IMMORTAL SIN」、2010年に5thアルバム「LIFE MADE ME HARDCORE」とコンスタントに音源を発表しています。
その後、盟友であるHi-STANDARDの横山健率いる大手インディーズレーベル「PIZZA OF DEATH RECORDS」と契約、2012年に6thアルバム「Glory Outshines Doom」、2014年に7thアルバム「DEVASTATION IN THE VOID」をリリースしています。

毎年12月に北海道で行われるバンクロック・フェスティバル「POWER STOCK」の企画・プロデュースを務めたり、東北ライブハウス大作戦など様々な活動にも携わっています。

因みに結成してからかなり長い期間活動しているバンドですが、88年に結成してから今の今までバンドをやめようと思ったかと言う質問に、メンバーは一度もないと言っているのに対し、21歳で子供が出来ているKOは
「辞めなきゃいけないのかな?と真剣に考えた事はある。その都度、真剣には考えるけど、いくら考えても辞める理由がわからない。“何かをやるために何かをやる”みたいなやり方は一切辞めようと思った。曲を作って演奏出来るって、何て幸せな事なんだ。」とロックへの熱い想いを綴っています。

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JKの新教祖、心を震わせる唄を唄う音楽アーティスト

2017-03-22 | 日記
アイドルやバンド、ダンスグループやシンガーソングライター。
日本には様々な音楽アーティストがいます。
そんな中でも今、女子高生や20代女性、女性だけではなく男性にもと、性別を超えた幅広い年齢層に人気があるのが、シンガーソングライターの阿部真央さん。
阿部真央さんは1990年1月24日生まれ、大分県出身の27歳です。
2008年に、デビューアルバム「ふりぃ」でメジャーデビューしました。
リード曲の「ふりぃ」は、東京メトロのCMにも起用されました。
その後も1stシングルの「I wanna see you」と、4thシングル「ロンリー」は、カルピスウォーターのCMソングにもなりました。
そして、デビュー5周年のタイミングで発売された12thシングル「それぞれ歩き出そう」は、向井理さん、片桐はいりさんの出演する映画「小野寺の弟・小野寺の姉」の主題歌に大抜擢されました。
こんな明るい曲もあれば、暗い、病んでいるような曲もあり、そのギャップにファンはがっしりと心をつかまれているのです。
例えば、痛い曲で有名な曲が「ストーカーの唄~3丁目、貴方の家~」です。
阿部真央といえばこの曲!と言われるくらい、この曲が一人歩きしているそうです。(本人談)
歌詞に、「職員室の連絡網 盗んで知った 番号にかけるのはこれで63回目」とか、「貴方のお部屋の電気がつくのは午後8時」など、なんともストーカーっぽい歌詞で埋め尽くされています(笑)
こんな歌詞なのに、曲調はポップで明るく、サビでは「3丁目、3丁目♪」と覚えやすくキャッチーな歌詞とメロディが聴きやすいので、サビを覚えてしまう方も多いです。
他にも「ふりぃ」に収録されている「デッドライン」や、新しいアルバム「Babe」に収録されている「逝きそうなヒーローと糠に釘男」など、ぐさぐさ棘のあるような曲もあります。
CDや音源で聴くだけでも十分迫力があるメロディと歌詞ですが、ライブで見るとより一層迫力が増し、殺気まで感じられるくらいに心に響く唄を歌われます。
こんな素敵な音楽アーティスト、是非一度聴いてみてはいかがでしょうか。

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