昨日と本日は、当番で重症患者さんやフォローが必要な方をラウンドしました。週末、はりきって仕事に行きました。
今日は、比較的静かでしたので、集中して、ようやくスライドつくりを開始しました。あまり最近は診療にあたらない疾患であるNeutropeni feverなどのがん患者さんの感染症に関する講演を15分ほどさせていただく予定です。
自分の知識のUpdateも兼ねて、文献検索していると感動的な文献に出会いました!アジアからの素晴らしいPaperが今年1月にClinical Infectious Diseasesにpublishされているのを偶然に発見。便利にスライドもdownloadできるので、それを使うことにしました。
構成をいろいろ試行錯誤で考え、スライドの見え方、文字の大きさを確認しました。
今回、スライドは英語(米国学会であること、米国人の方も来るため)、講演は日本語でしてください、との指示で、英語でつくるほうが専門用語などはラクですね。。
本当は自分にとっても英語でプレゼンするほうが、頭が混乱せずに済むと思うのですが、日本語でスムーズに流れるようにリハーサルをきちんとしたいと思っています。
短時間で、実臨床を行う総合内科医師向けに、メッセージ性が高く、記憶に残りやすいプレゼンテーションを心がけたいと思っています。
追伸ですが、ここのところ、同僚、普段、一緒に仕事している40代の仲間の先生がたの御活躍が目覚ましく、本当に時代が変わってきていることを実感します。
TV, 新聞、一般向け公開講座など、非常に素晴らしいですね。
私も自身にいただいたチャンスをちゃんと生かすように、もう一踏ん張りしたいと思います。2月の台湾講演後、今度は日本で6月に国際合同会議があります。
さらに、6月上旬には、国際化学療法学会の横浜開催で、世界的な先生が日本にたくさん来られるので非常に楽しみです。
薬物動態PK-PDの第一人者のDr. Willam Craig, 元CDCのDr. Fred Tenover, UKからGNRの権威 Dr. Livermore など、日本で彼らの講演があるのは夢のようです。
フェローのときにTraveler's diarrheaのinternational projectで、私のメンターのcollaboratorだったDr. Stefen (スイス)も来日予定で、Norovirusのセッションを
担当されていました。
今回、日本感染症学会、化学療法学会の合同学会も同時に横浜開催で、こちらで私はシンポジウムと一般演題の司会をさせていただくことになっています。
今回は、横浜開催なので、国際学会へ2つabstract出していましたが、2つともposterでacceptされたので、昨日はそのポスターつくりに1日かかりました。
自分の発表と、司会と、自分がチェックした出たいセッションをしっかりとこなしたいと思います。Time managementですね〜。
この学会の機会に、旧友であり、soul mateとも言える友人と2年ぶり?ぐらいにお食事予定〜〜。お互いの近況変化などシェアーできることが多いと思い楽しみにしています。
今日は、比較的静かでしたので、集中して、ようやくスライドつくりを開始しました。あまり最近は診療にあたらない疾患であるNeutropeni feverなどのがん患者さんの感染症に関する講演を15分ほどさせていただく予定です。
自分の知識のUpdateも兼ねて、文献検索していると感動的な文献に出会いました!アジアからの素晴らしいPaperが今年1月にClinical Infectious Diseasesにpublishされているのを偶然に発見。便利にスライドもdownloadできるので、それを使うことにしました。
構成をいろいろ試行錯誤で考え、スライドの見え方、文字の大きさを確認しました。
今回、スライドは英語(米国学会であること、米国人の方も来るため)、講演は日本語でしてください、との指示で、英語でつくるほうが専門用語などはラクですね。。
本当は自分にとっても英語でプレゼンするほうが、頭が混乱せずに済むと思うのですが、日本語でスムーズに流れるようにリハーサルをきちんとしたいと思っています。
短時間で、実臨床を行う総合内科医師向けに、メッセージ性が高く、記憶に残りやすいプレゼンテーションを心がけたいと思っています。
追伸ですが、ここのところ、同僚、普段、一緒に仕事している40代の仲間の先生がたの御活躍が目覚ましく、本当に時代が変わってきていることを実感します。
TV, 新聞、一般向け公開講座など、非常に素晴らしいですね。
私も自身にいただいたチャンスをちゃんと生かすように、もう一踏ん張りしたいと思います。2月の台湾講演後、今度は日本で6月に国際合同会議があります。
さらに、6月上旬には、国際化学療法学会の横浜開催で、世界的な先生が日本にたくさん来られるので非常に楽しみです。
薬物動態PK-PDの第一人者のDr. Willam Craig, 元CDCのDr. Fred Tenover, UKからGNRの権威 Dr. Livermore など、日本で彼らの講演があるのは夢のようです。
フェローのときにTraveler's diarrheaのinternational projectで、私のメンターのcollaboratorだったDr. Stefen (スイス)も来日予定で、Norovirusのセッションを
担当されていました。
今回、日本感染症学会、化学療法学会の合同学会も同時に横浜開催で、こちらで私はシンポジウムと一般演題の司会をさせていただくことになっています。
今回は、横浜開催なので、国際学会へ2つabstract出していましたが、2つともposterでacceptされたので、昨日はそのポスターつくりに1日かかりました。
自分の発表と、司会と、自分がチェックした出たいセッションをしっかりとこなしたいと思います。Time managementですね〜。
この学会の機会に、旧友であり、soul mateとも言える友人と2年ぶり?ぐらいにお食事予定〜〜。お互いの近況変化などシェアーできることが多いと思い楽しみにしています。














