『はつかいち』 ぶらり

安芸の宮島の地・・・廿日市を見たまま紹介―独自の好奇心アンテナを張り巡らせて、ビビッと反応したものを紹介します。

廃車バスの倉庫

2017年05月10日 | 「廿日市市周辺部」ぶらり



佐伯区湯来町の津伏大元神社に隣接してかつての広電バスが農業用の倉庫でであろうか上屋が設けられ使用されていた。
車両メーカーや何時頃のものかは定かでないが相当以前に使用されていたものであろう。

『広島県』 ジャンルのランキング
コメント (2)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 通称角兵衛の墓 | トップ | 出雲路探訪 »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (Unknown)
2017-05-11 18:56:27
懐かしいですね。佐伯線でもワンマンカーになる前はこの形のバスに乗っていました。
昭和50年代は、倉庫となったものをよくみてましたが、まだ残っているとは驚きです。
Unknown (hera)
2017-05-11 20:08:06
上屋が設けてあるので長持ちしているのでしょうね。

コメントを投稿

「廿日市市周辺部」ぶらり」カテゴリの最新記事