たかが親子されど親子、そして兄弟そして夫婦そして自分

いづみかほるの様々な想い(世のファミリーをテーマにエッセイ風に綴っています)

ファンタジー戯曲『妖精たちのシンフォニー』 作いづみかほる ~ある日、少年のもとに、妖精三人が現れた~

2017-01-25 14:20:05 | エッセイ風

ファンタジー戯曲

『妖精たちのシンフォニー』作いづみかほる
 
ある日、少年のもとに、妖精三人が現れた。
「数」「時」「言葉」の妖精たちだ。
彼女たちのおかげで、不思議なことが起きる。
少年みつおは先生も驚く「できる才能」に芽生える。
亡くなった家族や、友だちのと交流を通じて、次第に自信と明るさを回復する。

¥432 発売されています。 こちら

【たましいは永遠に消えやしません。たとえ命がなくなったとしても愛する家族をずっと守っているのです】

 

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