たかが親子されど親子、そして兄弟そして夫婦そして自分

いづみかほるの様々な想い(世のファミリーをテーマにエッセイ風に綴っています)

子は精一杯親を思っているのです

2012-05-13 23:11:26 | エッセイ風

例えば両親が四六時中喧嘩ばかり

例えば父が母を怨み母が父を怨んでいる

そんななかでも、子は精一杯親のことを考えているのです。

親が想像する以上に子は必死に親を思って懸命に生きているのです。

親はよく「何にもわかっちゃいない」ってなことを子に言うと思いますが、むしろそれは親側に受け止めてもらいたい言葉なのですよ。

世の親御さんがた、ちょこっとそんなこと考えてみて頂けませんか?

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お奨め動画(映像) ブレーメンの音楽会〜メルヘン・ミュージック・シアター〜

2012-03-30 18:40:10 | エッセイ風

ブレーメンの音楽会〜メルヘン・ミュージック・シアター〜

ファミリーに最適なファミリーイベントです。「ブレーメンの音楽隊」の登場人物たちが主になって繰り広げるファミリーミュージカルショーです。

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お奨め公演情報〜!「見上げてごらん夜の星を」

2012-01-06 21:29:22 | エッセイ風
お奨め公演情報

「見上げてごらん夜の星を」
 

 

アトリエフォンテーヌ 2012/1/20〜1/31
下記は詳細です。
この公演は、いずみたくさん没20年の節目ということで企画されたものです公演です。
高度成長期の昭和30年代後半、何もかもアメリカに習う日々、その上まだまだミュージカルなど知られてなかった頃に、日本らしいミュージカルを作ろうと永六輔さんといずみたくさんが臨んだ作品、リバイバル上演です。

1963年上演では、坂本九さんが主演を初々しく演じうたっています。
今回はイッツフォーリーズの大塚庸介がその主役を演じうたいます。
昨年の震災で、この国に生きているという現実や、国を愛するということ、国を守り子孫を守るということなどなど考えざるを得ない今日この頃です。
そのひとつひとつのテーマが詰め込まれた作品なのかもしれません。
この作品をこのタイミングで上演されるということはとても意味深く感じています。
是非、ご覧下さい。

下記はそのプロモーションです、お聴き下さい。

お申し込みは下記(大塚庸介)まで

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謹賀新年

2012-01-06 18:50:17 | エッセイ風

あけましておめでとうございます。

昨年は震災によって、家族の絆やゆくもり、人を思う気持ち、考え方、人は何によって救われたり癒されたりするのかなど改めて考えさせられました。
この国が、この国の人々の力で、安心できる国にできるようみんなで力を合わせてこの国を守っていきましょう〜
笑顔がいっぱいになりますように〜

 

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最初の子の誕生日というのは、親にとってまさしく親となった重要な記念日

2011-10-13 08:12:24 | エッセイ風

我子の誕生日

世の親は、我子を出産したあの日を思い出し、親子共々成長していった日々を思い出すのです。

さころで

最初の子の誕生日というのは、親にとってまさしく親となった重要な記念日となるのです

自分にもお祝いしてあげましょう

 

 

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遺伝子は確実に受け継がれている(*^_^*)

2011-10-01 08:12:32 | エッセイ風

自分や我子のちょっとした言動や行動、

ちょっとした考え方、ドキっとする時ありますよね。

親から自分へ、そして自分から子へ

確実に遺伝子が受け継がれているという実感。

親子親子親子、それが親子なんですよね。

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明るい未来に向って

2011-08-30 08:24:44 | エッセイ風

新しい体制となったこの国。

子供が親がお年寄りが、みんなが明るい気持ちになっていくような、そんな世の中になれるよう、ひとりひとりががんばっていければいいですね。

誰かがやってくれるのではなく、みんなで協力しあえるようなそんな世の中がいいですね。

こどもの笑顔は最高です。

みんなで笑っていきましょう。

  

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アナログブーム

2011-08-06 08:59:08 | エッセイ風

子供たちの遊ぶゲームが、現在アナログ゙に向かっているらしい。

とっても良いことと思いうれしい限りのわたくしめです

輪ゴムをとばして遊んだり、水鉄砲で遊んだり、ゴム飛びやあや取りも

どの遊びも、自分の体を感じて力の入れ方や指や足の運びを無意識に調整したりする。

クリックやボタンでは、感触は感じられない。

かといってデジタルを否定はしない、大切なことはデジタルが全てだという考え方は違うのだということ、必要な時に使うものだということ。

人間だってアナログであり続けなくては不自然、自然を第一に受け止めつつこの世で暮らして生きたいし、子や孫へもそうであってほしいですよね

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命には限りがある

2011-08-05 08:06:36 | エッセイ風

妻や夫や親や兄弟わが子みんなに、命の限りがあります。

永遠に自分のそばにいると思ってしまいますが、必ずその日はきます。

しかも、その日を神様は教えてくれないのです。

ある日突然やってくるのです。

その悲しみは計り知れません、でも時間をかけて静かに受け止めること、それしかないのです。

そして受け止められたその時こそ、本当の意味での永遠の絆で結ばれるのです。

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兄弟の絆は永遠に

2011-07-30 07:26:17 | エッセイ風

たとえ命がなくなっても、あの日の記憶は消えません。

兄弟の絆は永遠に。

 

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