今ダイレンジャー!!

歴代戦隊が登場するゴーカイジャーの映画版に
ダイレンジャーのレッドだったリョウ役和田さんが
登場するらしいぜ!ウヒョー

懐かしいのでカッコ良い変身を動画サイトで見るか

ダイレンジャー生身で変身(ニコ動)

ダイレンジャー生身で変身(YouTube)


リンクに最近のインタビューがあるぜ

ダイレンジャー最近のインタビュー(ニコ動)


和田さん現役ジャンか!
と言うか腕の太さ当時の1.5倍くらいあるぞw


気力だァッッッ!
もう全話見返したい!!


と言う事で高校くらいの頃なんやかやしたVHSが全話あるので
折角のヒマを活かして見直してる。

多分放映当時としてもちょっと古いセンスだったり
バブル全開なノリが懐かしいw

にしてもアクションは熱いし
1怪人が2話以上跨ぐような変わった構成が面白い。
面白いのと止めドコが分からないので1日4話までと決めてるのだw
でも今3クールめ
今日も明日も転身だァッッッ!!

余談1
同じ拳法戦隊で比べると道士カクの厳しさはゆとり世代には厳しいw
とりあえずダメ出し、解決法も示さず、謹慎率も高ぇー
上司としてはいいが子ども番組としてはどうかw
マスターシャーフーは甘いし優しいなぁ

余談2
夢のvs、ダイレンジャーvsゲキレンジャーを見たいと思ってたが
ここはむしろ五星戦隊ダイレンジャーvsゴセイジャーで
一体どちらがゴセイするのかを見所にすべきなのかも。
映画にはゴセイも出るだろうから楽しみ。
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バトルブレイク!!

ウォーハンマー仲間にジワジワ話題のバトルブレイクを
俺も我慢できないから買ってきた!

フィギュアを使うウォーゲームなのだが
かなり簡略化されてるのにデザイナーの腕で絶妙なバランスになってそう。

画像1、簡単なバトル風景(俺一人分だから敵が足りない)


画像2、お気に入りのダーククレセントさん


画像3、データがシンプルに詰まった台座


説明&すげぇポイント

●完成品フィギュアで遊びます。完成度は\200なら申し分ない
●全部のデータは台座に詰まってる。メイジナイト的!
●陣地に当たる城を4回攻撃されたら負けだが城は反撃してくる
●コインはマナであり毎ターン1枚ずつ増える
●破壊された城はマナであるコインになる。
●4勢力あり召喚、特殊技を使うには最低1枚自分勢力のコインが要る
 召喚でケチると能力が使えない
●レベル=攻撃力=召喚コスト=ライフ=能力コスト
●戦闘は数値+ダイス
●フィギュアが持つ特殊技は自身のコイン=ライフを消費しないといけない

見るほどなんかバランスが絶妙っぽい
特に数値を移動力と他の2だけで管理してる点。
盤上にはゲーム中盤でも最大10枚+@しかない点
あたりが秀逸。

聞けばデザイナーはライダーレジェンドや金色のガッシュで
変わったシステムで面白いゲームを作るので有名な人だとか
納得!
今は駒が少ないから強さに多少偏りがあるが
これは伸びたら伸びるかも

最初はレベル6が無双ゲーだと言う下馬評だったが
しばらくするとマナ10しかない中で6枚抱えたキャラが1体いると
残り4マナ分で城を防衛しないといけないと言う考えになり
同じくデメリットかと思った特殊能力のマナ消費も
マナを回転、運用できると言う見方が出来る。
このプレイヤー、環境が成長している感じも
ゲーム黎明期にしか味わえない面白みじゃないだろうか。

最後に1弾看板キャラの獅子王(左)
シークレットの金獅子王(右)

金の獅子王はレベル6の為、パワーデッキの要となる。
それで武器を挿げ替えて金ピカにした遊び、通称ガオガイガーw

組み替える事でルールの変化は一切ないよ!


造形自体も良く、ブースター、ガチャガチャを開けるワクワクは久々に感じるものだ。
注目していきたい。
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ひとりでコミティア!

ふたりでプリキュアみたいにしようと思ったが
なんとなく響きが似てるだけだったw

今日はシャッツキステのメイド長エリスさんが
新作を出すというので連休中引きこもってばかりの気分転換に
初のコミティアに行ってきた。

昼過ぎユルリと行ったのだけど逆方向に帰ってく人々が
どことなしオサレ~
「これがコミティアか!」


即シャッツへ行き、無事新刊ゲット!
更にスケブもokらしいのでお願いしちゃうw
エリスさん自画像も好きなのだけど
誘惑に勝てずノアさんをリクw
しばらくウロウロして回収に来ると
以前ツイッターでノアさん絵を送ったのを
覚えていたので嬉し恥ずかしw
俺だけのアイドルイベントここに終了!
な感じw

時間は前後するけどスケブを待つ間折角なのでブラブラする。
昔コミケにあった出張編集部が30社くらい来てる!
「これがコミティアか!」


ブラリとするとパラパラと言うよりもバラバラと
意味が分からないぐらい壮絶画力の人がいる。
「これがコミティアか!」


そうじゃない人も居るが総じて
創作する熱意と楽しさに溢れていて
エネルギーの奔流に飲まれそうになる。

私事になるが弟が色々やろうとして難儀してるのを見ると
上手い訳じゃなくてもマンガ描きと言う珍スキルを持ってる以上
サボったり、腰引けたりして何もしないのは勿体無いのかなぁと思った。

そんなこんなで道中キュンと来た同人を
初見でパラパラ買いつつスケブを回収して帰宅。
エリスさんウヒョー。
おわり。

追記
あと冬コミの時も感じたがアイドルヲタ界隈で
3年くらい前に流行ったヲタ名刺が同人作家に今流行ってるのが不思議。
まぁアイドルヲタと違いブログやpixivアカウントなんか
伝えたい情報が多いから向くんだろうけど。
ヲタ芸が静かになった頃に声ドルヲタ界隈に流入したり
川の流れと言うか時差があるのだろうか
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