やっぱり血は水よりも濃いんやろか…

過去の10年間に及ぶ義家族との同居生活、3歳から育てている(長男・継子)との関係、無責任なダンナの話をつづります。

性格悪コ

2012-02-14 16:02:17 | 職場話

昨日から、掃除のおばはんに会っても、絶対、あいさつはしないと心にかたく決めていた

そして、今日、目の前に現れたおばはん

まるで、ユリから先にあいさつするのが当然と思っているかのように、悠然と歩いてきた。

いつもは、大人だから、いやいやでも、こちらからあいさつしていたのだが、昨日の今日で、

私は違う。

無視無視 ひたすら無視

おばはんは、言われたら言いますという姿勢だったが、肩すかしをくったような顔をしていた

ポットを持って、おばはんの横をすりぬけるユリ

そしたら、後ろから、1階の男性 「おーい、ユリちゃん!!髪、切ったんか?」

「うん」

「失恋でもしたんか」

「うん」

そのやりとりも、ずっとおばはん見ている。

知らん顔ユリ

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