林田力 Wikiブログ

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』

医療裁判

2017年07月31日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#病院 #医療 #裁判
流入速度を速めたことを違法とした。しかし、結果への因果関係を認めなかった。
極めて不当な判決である。延命措置に対して説明義務違反がある。人工呼吸器をつけるかどうかではなく、点滴を止める、夜間のみ酸素吸入するなどを被告長男の要求で行った。
キーパーソンの役割を説明していないとの主張に答えていない。被告長男は通常行われている治療を拒否した。これが許されるか。これが通るならば合法的に殺せてしまう。親が亡くなっても知らない人が多いのではないか。
酸素吸入を夜間のみとしてもいいとした。納得できない判断である。
流入速度を速めたから嘔吐した。想定外だから責任を負わないという点は不当である。コウセイ病院の管理が杜撰であった。病院には注意義務違反がないとした。
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7月30日(日)のつぶやき

2017年07月31日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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7月29日(土)のつぶやき

2017年07月30日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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ワンルームマンション投資

2017年07月29日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #不動産投資
ワンルームマンション投資は希望的観測で物事を進めて失敗する典型例。悪徳不動産営業は要領が良いことと狡猾であることの境目を理解していない。今の経営陣が引退するまで繋がれば良いという感じである。五輪まで持つか?ワンルームマンションをホスト不在の違法民泊にすることは観光から利益を得てない人からしたら迷惑でしかない。
マンション投資家は悲しみという名の立て続けに訪れてくる客人達から逃れる術はなかった。何も見えず何も聞こえぬ闇へ永遠に閉じ込められる。
ファッション雑誌でチェックすべきかっこいいアイテムとして商品が載る記事がある。そのような世界のセンスがワンルームマンションはゼロである。

The Suit TOKYU Land Corporation Fraud and Tokyo Outer Ring Road (Hayashida Riki) (Japanese Edition) Version Kindle
https://www.amazon.es/dp/B06XZ1N4B6/
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7月28日(金)のつぶやき

2017年07月29日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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ガーラ・グランディ木場不買運動を

2017年07月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #不動産投資
FJネクストは宅地建物取引業者として、あまりにも未熟である。FJネクスト迷惑電話やガーラ・グランディ木場などの悪質マンション建設への嫌悪は正常な感覚である。異常を受け入れる必要はない。
マクロで見たら嘘では無いが、ミクロ事象には適用出来ない説明で、さも合理的なように言って騙す。詐欺師のよくやる手である。
消費者がワンルームマンション投資に手を伸ばすと今いる場所よりも深い場所に堕ちることになる。真実を偽っても何の得にもならない。悪徳不動産営業には墓に丁度良いほどの土地を与えればいい。悪徳不動産営業は今後何も食べずに済むようにすればいい。

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7月27日(木)のつぶやき

2017年07月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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7月26日(水)のつぶやき

2017年07月27日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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凍った夏

2017年07月26日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#推理小説 #書評 #本が好き
『凍った夏』は現代英国を舞台とした推理小説である。タイトルの『凍った夏』は不思議な表現である。物語の季節は真冬である。凍死者が出る。寒さの厳しさの描写が生々しい。『凍った冬』がしっくりくるほどである。
勿論、『凍った夏』のタイトルは誤植ではなく、意味がある。人生を狂わされた人にとって、まさに凍った夏であった。狂わせた側の身勝手さに怒りを覚える。
本書は推理小説であるが、オーソドックスな推理小説とは趣が異なる。探偵役は当事者であった。一つの事件だけでなく、様々な事件が出てくる。
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7月25日(火)のつぶやき

2017年07月26日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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