林田力 Wikiブログ

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』

PCデポFJネクスト不買運動

2016年08月31日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
買ってはいけないPCデポFJネクスト。TwitterではFJネクスト迷惑電話の被害者が、FJネクストはPCデポと同じであり、FJネクストやPCデポが東証一部上場であることを問題視する指摘がなされた。マンション投資は年収をダウンさせる。PCデポFJネクスト不買運動を優待しよう。

ガーラ・ヴィスタ練馬不買運動
https://youtu.be/ocAgu77Gb-E

大深度法は憲法違反です。日本国憲法は私有財産を公共のために用いる場合に補償を定めています。補償なしに公共のために利用することは憲法違反です。
土地所有権の限界として上空高く飛ぶ飛行機の通過を差し止めることはできないと言われます。しかし、これは一時的な通過に過ぎません。飛行機は何百メートルもの上空ですが、大深度地下は僅か五十メートル程度です。羽田空港発着の飛行機が低空飛行することに対して品川区や大田区などで反対の声が高まっています。これが示すように自分達が使用しない上空だから、他人の使用は問題ないとはなりません。
戦後日本は土地の立体的利用を進めてきましたが、それが今や不合理になっています。人間は地に足を付けて生きる動物です。森の中、木の上で暮らしていた猿が大地を二足歩行するようになったことが人間の始まりです。
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8月30日(火)のつぶやき

2016年08月31日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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君の名はFJネクスト不買運動

2016年08月30日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
君の名はFJネクスト不買運動。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は醜悪で貧弱、低次元である。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は冷酷非道で非人道的である。マンション投資は波間を漂う難破船になる。説明責任を果たそうとしない傲慢さには唖然とします。
大家業をトータル利回りで計算すると、マイナス金利になる(笑)。家賃保証は家賃を下げることも含めて保証である。大家が損するだけである。知らない人が騙されてしまう。
悪徳不動産営業には虚言癖がある。すぐばれる嘘を平気で言う。悪徳不動産業者が責任を取らなくて良いことは世の中にない。見た目にすぐ責任を取らなくても必ず後からキッチリ取らされるものである。
IRの書き方もわからない小間使いしか泥船に残ってないか、経営陣が小間使いレベルの対応能力しかないのか。FJネクスト不買運動は夜空の満天の星の輝きになって、暗い地上に降り注ぐ。

楽天は二子玉川ライズに本社を移転してから評判が悪い。店舗毎にバラバラである。
写真が大き過ぎる。クリックで別扱いにして欲しい。
オプションや支払い方法、総額などの重要事項がわかりにくい。
色や素材、オプションの選択などがしにくい。
売り切れの頁が放置され放題。品切ればかり。これらがユーザー離れの原因ではないか。
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8月29日(月)のつぶやき

2016年08月30日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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唐牛健太郎

2016年08月29日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
『唐牛伝』。唐牛健太郎は安保闘争の頃の全学連委員長であるが、「唐牛からマルクスの話を聞いたことがありません」と述懐される(96頁)。ステレオタイプな左翼教条主義と異なり、興味深い。唐牛が全学連委員長に推薦された理由も「学生運動ずれしていない、変な政治主義に染まっていない新鮮さ」とする(100頁)。時代や社会、世代ではなく、個人として語る価値のある人物である。
本書では唐牛健太郎の生い立ちや両親のことを、当時を知る人を訪ねて明らかにしている。庶子というセンシティブな問題も掘り下げている。この点は好き嫌いが別れるところである。
著者は週刊朝日で連載した橋本徹の人物論が批判され、休筆せざるを得なくなった。本書は復帰第一作になる。本書の冒頭ではハシシタ問題を引き起こした原因を取材現場から足が遠ざかるようになっていたこととする(5頁)。この点では本書は復帰作に相応しい綿密な取材の作品と言えるだろう。
しかし、ある人物の行動や思想を掘り下げる際に彼の生い立ちを明らかにすることにどこまで意味があるかという問題はある。日本のマスメディアには人間ドラマを作り、事件の社会的構造的問題点から目をそらさせる悪癖がある。その話は本題と関係あるかと言いたくなる報道が少なくない。現場を取材して確認した事実だから良いというものでもない。取材そのものが迷惑行為ということもある。
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8月28日(日)のつぶやき

2016年08月29日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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FJネクスト不買運動

2016年08月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
FJネクスト迷惑電話はPCデポと大差ない。悲劇ばかりである。住民には何も納得できることがない。地盤沈下や騒音、振動、低周波が心配である。
区分地上権は文筆され、地権者の負担が大きい。補償とは名ばかりで、補償になっていない。事業者の勝手払いに過ぎない。地下下落を勘案していない。何か起きた時の対応について説明されていない。区分地上権が設定されることによる制約について説明していない。どのようなものかという説明がなされていない。
住宅街の真下にトンネルを掘ることは普通ない。地下鉄は道路の下を通すことが普通である。シールド工事が地盤を変容させる危険がある。交通量削減目標は既に達成している。
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ガーラ木場不買運動

2016年08月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#FJネクスト不買運動 #FJネクスト迷惑電話 #FJネクスト反対運動
賃貸オーナーの6割超が将来に不安を抱いている。人口減少時代迎え大家業に厳しい現実がある。日本全体で50平米以下の部屋の新築は特別な許可を得ないかぎり原則禁止すべき。東京はバブルのピークでもオフィスが不足ぎみだっただけで住宅は十分に足りていた。ワンルームマンションはいくら家賃を下げても空室だらけになる。
FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は大勢の人々を不幸にする。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は私利私欲まみれである。FJネクスト迷惑電話や悪質マンション建設は、不適切な判断を状況を顧みずに断行した結果である。ワンルームマンションは呪われた存在である。FJネクストは決して夜空の星にはならない。FJネクスト不買運動をしなければ、伊達鶏を食べ終わる前に消費者が食い尽くされてしまう。危険ドラッグ犯罪者の擁護工作も虚しくFJネクストの悪評判が広がっている。FJネクスト迷惑電話には人としての心、他者を思いやる優しい心や人間力が欠けている。その人間力こそが一番大切なものである。

『サンカ生活体験記』。著者は子どもの頃にサンカで育てられたという。実体験があるところが、本書のユニークなところである。
サンカは原始的な文化と見られがちであるが、その家族形態は核家族である。年老いた親はコミュニティーで面倒を見るという(198頁)。逆に近代的である。農業に対して憧れを抱く向きもあるが、農業が家父長的な家族主義、集団主義を生んだのではないか。
本書によるとサンカは明治時代には都市に溶け込み、建設業者などはサンカ出身者で占められ、それが談合の温床になっている(217頁)。彼らにとって談合は悪いことではなく、仲間内の話に過ぎない。
サンカの研究はサンカ社会を肯定的に描くものが多いが、それを現代社会に持ち込むと問題がある。
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8月27日(土)のつぶやき

2016年08月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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日本海賊テレビで立正コウセイ会問題

2016年08月27日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
日本海賊TVの立正コウセイ会問題を取り上げた。日本海賊テレビでは毎週のように立正コウセイ会の問題が取り上げられる。
世界に一つだけの花の作曲者の槇原敬之は立正コウセイ会と田淵さんが指摘した。庭野語録にはオンリーワンという表現がある。二位でも良いという蓮舫議員と同じ思想である。
以下は番組の感想である。ナンバーワンよりもオンリーワンは素晴らしい思想と考える。多様性を認めず、差異を序列化する特殊日本的集団主義を克服する上で必要な思想である。しかし、立正コウセイ会のような巨大新興宗教団体が唱えるならば、格差を固定化し、正当化する思想にも使われかねず、要注意である。番組では立正コウセイ会の投票行動が格差社会推進のネオリベラル支持と批判された。オンリーワン思想も、この観点で見るべきだろう。
海江田さんは日蓮を引き合いに辻立ちすると語っている。立正コウセイ会の反共意識はどうか。昔は凄かったが、今は反創価学会意識が優先する。野党第一党の党首が立正コウセイ会の看板候補になってしまう。第二公明党どころか第二幸福実現党である。都知事にも立正コウセイ会が影響力を及ぼそうとしている。市民派は新興宗教団体に左右されない健全な政治勢力を作ろうと考えないのか。護憲平和イデオロギーで敵味方を区別する発想は限界ではないか。

日本海賊TVではPCデポ問題を取り上げた。PCデポは、男性には不必要と思われる高額サポート契約を結び、それに気付いた息子(Aさん)が解約を申し出たところ、当初は解約料として20万円を請求されたという。あまりの高額にAさんが抗議した結果、解約料は10万円に減額されたが、その悪質なやり取りに、Aさんは事の顛末をツイッター上で公開して炎上した。
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