林田力 Wikiブログ

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』

センターフィールド浦和美園販売担当者の非常識

2006年09月30日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
センターフィールド浦和美園販売担当者の非常識が話題になっている。担当者はガムを噛みながら接客したという。モデルルーム訪問者は「あり得ない。非常識極まりない」と憤る。営業には世辞の才能すらない。何とかの一つ覚えではないが、どの客にも判で捺したように同じ台詞を聞かせるだけである。

センターフィールド浦和美園@マンション購入掲示板
23: 名前:匿名投稿日:2006/04/23(日) 00:08
信じられません。エリアがどうこう言う前に、商談担当の人(M氏という男性)がガムをかみながら接するのですよ。
ありえないです。非常識極まりないです。
東急の質を疑います。
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岐阜城北

2006年09月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
岐阜城北高校は岐阜県勢として3年ぶりにセンバツに出場する(2006年)。岐阜県野球関係者にとって期待の星”と言っても過言ではない。県は「春の選抜大会常時出場」を目標に、2003年度から野球強化策を実施してきたが、3年目に城北が見事に成果を示した。
県は県スポーツ科学トレーニングセンター(岐阜市)を拠点に「『日本一・世界一』特別強化事業」として高校野球、高校サッカー、都道府県対抗駅伝の3競技の強化に取り組む。3競技合わせて今年度約400万円の予算が組まれた。「自治体としてここまで取り組む都道府県は少ないはず」と、城北の練習にも顔を見せている同センター強化課の林田力氏は城北の活躍に期待を込めて胸を張る(中村かさね「日本一を目指して・岐阜城北」毎日新聞2006年3月6日)。
林田力氏は岐阜城北の活躍を「『おれたちでも甲子園に行けるし、勝てる』と、県内選手にとって励みになったはず」と評価する(「〈甲子園を夢見て5〉「スーパージュニア」県が育成」朝日新聞2006年07月28日)。

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シーサイドコート鎌倉若宮大路に反発

2006年09月26日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
東急不動産のマンション計画が地域住民の反発を買っている。問題のマンションは「シーサイドコート鎌倉若宮大路」(神奈川県鎌倉市由比ガ浜2丁目1015番地1他)である。販売代理は東急リバブルである。シーサイドコート鎌倉若宮大路は品格のないマンションである。景観を破壊する点は鎌倉駅西口前のアルス鎌倉御成町と同じである。歴史上は勿論、周囲とアンマッチであり、通行人も呆れている。東急不動産には品位の無い経営者が揃っているのであろう。
宣伝用Webサイトでは欺瞞的にも「思い出」という言葉を連呼している(「思い出の場所が、永住の地となる」「思い出がよみがえるあの場所に」「鎌倉を愛する人々の思い出がいっぱい詰まった道」)。真に思い出を大事にしたいと思うならば、思い出を破壊するようなことはすべきではない。どのような景観の中にあっても目障りになりそうなマンションである。

前面の若宮大路はオンシーズンの混雑が有名である。住民が排気ガスに悩まされる可能性がある。シーサイドコート鎌倉若宮大路の南側(海岸方面)は、前面に舗装されていない水道道路、その前に古いアパートが立ち並び、あまり雰囲気は良くない。
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東急グループはもう終わりです

2006年09月25日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
1609  名無しさん   2006/09/24(Sun) 23:11
これが事実としたら、東急グループはもう終わりです。東急不動産、東急建設廃止国土交通省から業務停止を受けるでしょう。各業界は脱東急に進むな。悪どい会社だから、仕方がないな。東急グループ時代は終わったかな?

19 名前:渋谷区住民 投稿日: 2006/09/24(日) 14:46:01
東急建設がおこなっている渋谷区神宮前6丁目の店鋪ビル建設工事騒音で近隣
住民はいちじるしく生活環境に悪影響し騒音レベル等を計測、85db以上を
計測、騒音対策等ずさんな工事の有り様をビデオに収めるなど証拠をもって
公害等調整委員会、責任裁定へ申請し東急建設に対し損害賠償を求めている
がしかし昨今の東急建設談合事件と言い癒着等は色々ある極悪な建設会社で
なかなか一筋縄にはいかない、、、渋谷区の公害対策係もしっかりして
頂きたい。

20 名前:おなじく渋谷区住民ですが 投稿日: 2006/09/24(日) 15:26:31
東急建設と渋谷区の公害対策係等は渋谷区環境清掃部環境保全課と言うところ
が受け持っています、はっきり言って東急建設が親分で 言いなりです、、、
ここは本来騒音公害などを出す建設会社に対し指導等をする行政?なんですが
皆さんご存知のとおり渋谷区で東急すから まっ東急建設のやりたい放題です
今さらの談合事件ですが此れを機に東急建設と渋谷区の癒着も特捜部の調査が
入ると思います、、いや、実はもう入ってるかも知れませんね。

21 名前:渋谷区住人 投稿日: 2006/09/24(日) 15:47:35
19渋谷区住民さんへ、東急建設と渋谷区環境清掃部環境保全課公害対策係と
の癒着はあるに決まってます!許せません!要望とあれば特捜部等に掴んで
いる全てを知らせます!世直しがんばりましょう!
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湘南袖ヶ浜レジデンス建設工事で渋滞

2006年09月24日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
湘南袖ヶ浜レジデンス建設工事は近隣道路の渋滞を引き起こしている。湘南袖ヶ浜レジデンスが面する道路は工事関係者の車両等で大変混み合っている。マンション南面の外溝工事により、市道袖ヶ浜3号線が通行止めになった。これは2ヶ月近く継続する。また湘南袖ヶ浜レジデンス建設に絡んだ下水道工事のために西側道路(袖ヶ浜7号線)も通行止めになった。
このため、迂回車両が住宅地の狭い通学路や普段は車の通行がなく子供が安心して遊べる私道のような路地を徐行もせずに通り抜けることになり、付近は大変なことになっている。実際、2006年9月16日の朝、迂回してきた乗用車と自転車の衝突事故が起きた。通行止めにする場合は工事車両の誘導だけでなく、迂回車両の誘導や徐行と注意を促す方策を準備する必要がある。売ったら売りっぱなしの東急不動産が近隣住民の生活を考えていないことは明らかである。
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センターフィールド浦和美園に低評価

2006年09月23日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
センターフィールド浦和美園の評価は低い。ナインティナインを起用したCMを垂れ流すが、実態の説明を一切しないイメージだけの宣伝である。CM料金も販売価格に上乗せされることになる。
先ず浦和美園という立地に難がある。環境的にはギャンブル要素が強すぎる。生活するためのエトセトラが少な過ぎる。竣工時には、まだまだ街はできていない。街が出来るのに10年以上かかりそうである。周辺の状況から居住後数年間は砂埃だらけになりそうである。ブルドーザーやトラックの土埃の中での生活である。

基盤整備はお寒い状況である。住民の生活に不可欠な上下水道。さいたま市水道局施設課によると、さいたま市施行地区の上水道の敷設率はまだ0%。2006年度から施工予定とするが、総事業費、完了見込みは未定である。下水道も同様の状況である。

区域内には、学校や医療福祉施設などの建設予定地もあるが、「いつ、どのくらいの規模の物を建てるのかは未定」(浦和東部まちづくり事務所)とする。最寄りの小、中学校とも徒歩で20-30分もかかる。スクールバスもでない。小学生を持つファミリーをターゲットから外しているのだろうか。そうであるならば、どのような層が居住するのだろうか。

これからの場所であるにもかかわらず、価格に割安感はない。一戸建ても購入できる値段である。先住民としてマンションに入居しても、この地区の開発は戸建がメインである。将来性を考えての買いであれば価格に反映されていてしかるべきである。

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東急不動産の地下室ワンルームマンションに反対運動(新宿余丁町計画)

2006年09月19日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
東急不動産の巨大地下室ワンルームマンション建設計画「新宿余丁町計画」(新宿区余丁町)に地域住民らから反対運動が起きている。市民団体「住環境を考える会」(長谷充康会長)が発足した(2006年7月24日)。住環境を考える会は以下の問題点を指摘する。
(1)ビルが大きすぎる:地上階を地下扱いにすることで容積率は上限の150%をはるかに超え、住宅地では本来ありえない245%を確保。最短で他の敷地との境界線から70cmしか離れていない。道が細いこの地域での総戸数112戸は異質であり、危険である。
(2)ワンルームが多すぎる:総住戸数112戸に対し、ワンルーム型が83戸(約75%)。ファミリータイプと確認されているのはわずか11戸。その他の部屋も1K等の独身向け居住スペースと推測される。これは犯罪のおきやすい環境であり、入居者も社会的責任感に欠ける可能性が高い。
(3)駐車スペースが不十分:最低でも112人が住むであろう巨大マンションに駐車場は1台分しか用意されていない。バイク置き場も無く、迷惑駐車につながる危険性が高い。
(4)管理体制が不十分:常駐可能な管理人室が無い為、時間帯によっては管理人不在となり、防犯や騒音の面で管理が行き届かなくなる可能性が高い。
(5)責任所在があいまいになる:建て終わったら東急不動産はこの物件を売却する可能性が高く、上記等の問題の責任追及がしにくくなる。
(6)その他:日照権の問題、地下水や地盤の問題、地域の「少子化」に繋がる懸念等
一貫して見えてくるのが東急不動産側の「条例に違反していなければ何を建てても良い」という姿勢である(住環境を考える会「新宿区余丁町にて建設紛争勃発 ~ 建設計画を巡り「住環境を考える会」vs. 東急不動産」2006年8月23日)。施工は東急建設である。
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ゼファー巨大マンション「サクラディア」に住民抗議

2006年09月18日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
巨大マンション「サクラディア」((仮称)さいたま市桜区道場プロジェクト、さいたま市桜区道場二丁目)に近隣住民が抗議している。「(仮称)さいたま市桜区道場プロジェクト」は東日本鉄工埼玉工場跡地(約3万6千平方メートル)に地上15階、地下1階(862戸)の巨大マンションを建設する計画である。周辺住民は「地域の環境を守る会」(島崎勝雄会長)を結成した。
売主は相鉄不動産株式会社、エヌ・ティ・ティ都市開発株式会社、株式会社NIPPOコーポレーション、株式会社新日本建物、住友商事株式会社、セコムホームライフ株式会社、日鉱不動産株式会社、株式会社ゼファー。販売提携(代理)は住友不動産販売株式会社、住商建物株式会社、相鉄不動産販売株式会社。設計・監理は株式会社ゼファー一級建築士事務所。施工は株式会社ゼファーである。
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トステムのスーパーウォール工法換気システムでトラブル

2006年09月18日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
トステムのスーパーウォール工法で間違った換気システムを施工されたとして建築主とトステムがトラブルになった。換気システムが適切でなかったため、住宅には外気がたまり、住人は病気になった。
1997年10月末、スーパーウォール完成した。入居してすぐに家族全員が風邪をひいた。翌年春まで、風邪をひき続けた。1998年1月、トステム、サンデン(換気メーカー)から高気密高断熱住宅に関する資料を受け取る。 受け取った、サンデンの資料「住宅の気密性と換気システム」により、風邪をひいた原因が換気システムの選定ミスであると判明した。

換気システムには排気形換気システムと熱交換形(熱回収形)換気システムがある。建築主の家は排気形換気システムで施工された。サンデン資料では快適性は熱交換形が優れているとする。排気形換気システムの場合は冷たい外気が暖房室床面にたまり、不快の原因になるためである。その上で、排気形換気システムで許容できる条件として、外気が常時マイナスにならない地区や給気口の下部にコンベクターやラジエータ(温水パネルヒーター等)を設ける場合を挙げる。

建築主の家は関東にあり、最低気温はマイナス6度くらいになる。暖房器はトステムから温水パネルヒーター等の使用制限がなかったのでエアコンを使用している。よって、両方とも条件を満たしてないため、スーパーウォール仕様の換気システム(排気形)を使用すれば不快を感じるのは当然である。

1998年7月以降、被害者はトステムに換気システムを熱交換形に交換する費用を請求した。消費者生活センター、住宅部品PLセンターに斡旋してもらったが、トステムは請求を拒否した。調停の場でもトステムは責任逃れの姿勢に終始した(1998年9月)。「スーパーウォールのパンフレットに書いてある換気システムの説明図は、熱交換形である。換気システムを選択したのは建て主であり、トステムに責任はない」。

トステムが「夏、暑くない家。冬、寒くない家。健康快適住宅システム」をキャッチフレーズにしてスーパーウォールを販売している以上、実際に不快感を生じる家に対して改善する義務があると建築主は主張する。
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平成13年10月1日、東急不動産慰謝料回答

2006年09月18日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
平成13年10月1日(東動商計13第129号、取締役社長植木正威)には、「速やかに補強工事をさせて頂きたい為、この回答を最終回答と考えている」と言って、慰謝料40万円の支払いを提案してきました。
 この慰謝料の支払いについては、私たちが最初から要求してきたにもかかわらず、完全に無視してきた問題です。東急は「あせっているな」と思いました。
 しかし、私たちは「構造の安全性を無視した補修計画」に同意する気持ちはありませんでした。
平成13年11月12日、東急不動産への要求
 平成13年11月12日、私たちは東急に以下の要求を出しました。
1、小屋組、床の杜撰な工事の実態から推定して、壁にも不安を感じる。従って壁等の検査を要求する。
2、壁の検査結果が判明するまで、補修の話には応じない。

 当宅は2×4工法で建てられています。2×4工法では、壁が家の全重量を支えています。壁が駄目なら、家の安全は保たれないのです。
 調査すれば、必ず重大な欠陥が見つかる施工の状況から判断して、壁も例外ではないと、私たちは確信していました。壁に重大な欠陥があるかどうか不明の段階で、補修を前提にした話に応じる訳にはいきません。
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