林田力 Wikiブログ

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』

だまし売り対策は東京都議選の争点

2016年12月28日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#都議選 #東京都議選 #東京都議会議員選挙
マンションだまし売り対策は東京都議会議員選挙の争点の一つになります。マンションだまし売りは消費者の損害の上に不動産業者が儲けます。マンションだまし売りは消費者の悲劇です。
悪徳不動産業者は根源的に病んでいます。悪徳不動産業者には無数の醜いものが蠢いています。退廃の汚物が散乱し、腐敗した臭気がプンプンしています。
東急リバブル東急不動産は江東区東陽の新築分譲マンションを不利益事実を隠して、だまし売りしました(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』ロゴス社)。この東急不動産だまし売り裁判において東京都は東急不動産に行政指導するなど一定の役割を果たしました。東京都は東急不動産に東京高裁の和解調書の履行を迫りました。東急不動産不買運動の美は何物にも替えがたい魅力を持ちます。
問題業者の情報を広く公開して消費者の判断材料にします。不動産市場は規範力を持っておらず、公正や正義が欠けています。不動産業界の常識は消費者感覚とギャップがあります。時代遅れの悪徳不動産業者は真っ赤な恥をかきます。
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