林田力 Wikiブログ

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』

住宅塗装ユタカホーム迷惑訪問勧誘

2017年02月24日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#リフォーム #訪問販売 #勧誘
エフジェーネクスト(FJネクスト)迷惑勧誘電話やリフォーム訪問勧誘は問題である(林田力『FJネクスト不買運動』枕石堂)。住宅塗装の株式会社ユタカホーム(東京都北区滝野川)は、江東区まで訪問勧誘(訪問販売)に来ている。
ユタカホームの営業トークは「別の工事でこの地域に来た。合わせて施工することで今なら安くなる」という謳い文句で近づいてきた。
これは訪問勧誘業者の典型的な営業トークと紹介されている。
http://hayariki.hatenablog.com/entry/2017/02/18/162817
快適性の問題は意外と重要です。外環道開通で渋滞緩和を期待する声があることは否定しませんが、外環道は普通の道路ではありません。大深度地下トンネルという、これまでなかった道路です。一般論として道路新設による渋滞緩和に賛成しても、地下トンネルを走りたい人がどれだけいるでしょうか。地下トンネルを走るためには潜らなければならず、地下トンネルから出るためには上らなければなりません。
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2月23日(木)のつぶやき

2017年02月24日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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2月22日(水)のつぶやき

2017年02月23日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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農協米が産地偽装

2017年02月22日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#農協 #産地偽装 #米
日本海賊TVで農協米の産地偽装が取り上げられた。産地偽装の罰則導入が提言された。補助金行政ではなく、攻めの農業が求められる。クラウドで農家管理ソフトを提供する。
福島県が県内農家のGAP取得を補助する。それに追随する自治体も出ている。
現代の大学生は下手にアルバイトするとブラックバイトにつかまり、授業に出てこられなくなる。

国土交通省は多摩川の堤防問題では、二子玉川地区(仮称)水辺地域づくりワーキングを検討しています。そこでは地域住民や学識者をメンバーにすることを想定しています。外環道でも同じような枠組みを作ることは最低条件です。
マムシの雑木林の維持を求める住民もいます。
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二子玉川ライズ本社企業社員が覚醒剤密輸

2017年02月22日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#薬物犯罪 #楽天 #ドラッグ
二子玉川ライズ本社企業である楽天社員が覚醒剤密輸容疑で逮捕された。楽天社員は薬物の売人と見られている。危険ドラッグなど薬物の蔓延が社会問題になっている中で問題である。楽天社員は容疑を否認しているが、報道内容に基づくと折り返したズボンの裾に入れるという手が込んだ方法で、往生際が悪いと見受けられる。自宅からもガラスパイプや小分け袋が大量に発見されたという。二子玉川ライズは過去にアダルトビデオ撮影も行われた。二子玉川ライズの風俗の乱れを印象付ける。
この問題は日本海賊TVで取り上げた。
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2月21日(火)のつぶやき

2017年02月22日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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アルキメデスの大戦

2017年02月21日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#漫画 #書評 #レビュー
『アルキメデスの大戦』は昭和初期の日本海軍を舞台にした漫画である。海軍内部には大艦巨砲主義と航空主兵思想の路線対立があった。大艦巨砲主義の側は実際よりも安いデタラメな建造費を持ち出して、戦艦大和の建造を進めようとする。これに対して、主人公は、そのデタラメを暴こうとします。時代遅れになる大型戦艦建造で税金が無駄遣いされ、軍需産業が潤う。これに対する主人公の怒りは、現代の公共事業による税金の無駄遣いや土建利権への怒りと重なる。実際、著者は国立競技場建て替え問題が本作品の契機になったと答えている。もし、この時代に歴史のイフを持ち出すならば、そもそも戦争を避けることが最も重要という向きもあるかもしれない。

豊洲市場予定地を国際展示場にと提言
http://www.hayariki.net/koto/sendai.html
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2月20日(月)のつぶやき

2017年02月21日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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国家とハイエナ

2017年02月20日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
#投資 #書評 #レビュー
『国家とハイエナ』は途上国の値崩れした債権を割安で仕入れ、海外資産の差し押さえ戦術によって額面と利子を全額請求するハイエナファンドを扱った作品である。小説仕立てであるが、現実の出来事に基づいており、現実に起きた事件も描かれる。この現実ベースという点が本書を読んでスッキリする作品にしていない。小説ならば悪人が不幸になるだろう。そのようにならないところに、この問題の複雑さがある。ハイエナファンドは悪であるが、その規制が発展途上国の権力者を助けることにしかならないという側面がある。また、社会主義的な政権から市場主義的な政権に交代し、市場ルールを受け入れるようになってから解決に進んでいる。
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2月19日(日)のつぶやき

2017年02月20日 | 東急リバブル東急不動産だまし売り
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