
ということで、ザ・うどんや大将。
店名としては最低なネーミングの部類で、まずい系のチェーン店かと思う。
が、このお店、築地場外店が有名である(らしい)。
しかし、今回のデブログは築地ではない。
神奈川県は相模原市である。
あえて最寄駅を探すと、単線でおなじみのJR相模線の相武台下である。
相模川の東側沿いに走る県道46号線上にある。

このお店、よく見ると「沖縄そば」という看板もある。
うどん屋か?、沖縄そば屋か?
築地のお店はうどん屋である。
調べるとこのお店(同じ屋号のお店)、その他新宿などと都内に数店程あるが、みなうどん屋である。
しかし、各種ウェッブで検索して調べると、この「ザ・うどんや大将」というロゴ・タイプはみな同じである。
だからチェーンか暖簾分けと考えられる。
だが、他の店舗はうどん屋であり、沖縄そばの情報がない。
だから暖簾分けと考えられる。
また、他の同じ屋号の店舗は、讃岐のようにセルフ・スタイルだが、
ここは違った。普通のお店だった。
ウェッブで検索する限りでは、情報がとても少ない。
ヒットしたとあるブログでも、情報が少ないと嘆いていた。
駐車場はお店の前に4台ほど駐車できる。目の前はバス停だ。
入店後、まず目に入ったのが店内右側にある座敷だ。
しかし、人んちの台所かと思うような雑然とした状態だった。
子供がいるらしく、子供のおもちゃやらなんやらが散在していた。
しまった!
失敗したか!
そして左側を見るとカウンター席とテーブル席があった。
こちらは普通だ。
4名テーブルに1人で堂々と着席した。するとそうそうにお冷をいただいた。
メニューを見て、なかなかオーダーに時間がかかると分かった。

全部ファインダーに入らない・・・
サイズ的にはA3横だ。
上段も下段もうどんである。
さらに下段ではトッピングやサイド・オーダーが並ぶ。
そしてもう1枚メニューがある。
こちらはすべてつまみで、夜は呑めるらしい。
この上段と下段の間に「沖縄そば/ソーキそば」が記載されている。
うどんは普通に各種ある。いや多彩だ。
それは、沖縄系食材がふんだんに登場しているからである。
こういった類のお店の場合、だいたい味で失敗することが多い。
またここで嫌な気分になった。
店内壁面にも「海ぶどううどん」や「アーサ」などなどが掲出されている。
でもオリオンビールはなかった。
よく見ると店外に「沖縄そば」というオレンジ色の幟まであった。
店内の雰囲気には沖縄らしさは全くない。
そもそも以下を見て欲しい。

屋号の右横に「讃岐」という表示がある。
結局「讃岐」と「沖縄」の融合なのか・・・
どうしたら良いからわからず、、、
「スパム天うどん(冷)」をオーダーした。
大盛りはサービスで、特大盛りがプラス100円だそうだ。
デブログでは店員に勧められるまま大盛りをお願いしてしまった。
大盛りは推定で1.5玉以上あったと思う。
そう思うと100円増しの特大盛りは2玉以上あるのであろうか・・・
沖縄そばではなく、うどんだ。
だから、これこそ沖縄と讃岐の融合である。
スパムをその場で天ぷらにしてくれる。
暖かい状態でぶっかけのスパム天うどんである。
※ちなみに暖かいつゆもセレクトできる。
紅生姜が付いてきたが、卓上にも置いてあった。
肝心なうどんはと言うと、これが驚くことにちゃぁんとした讃岐うどんとなっていた。
コシがあり、しこしこ、つるつるといった本場の讃岐なのである。
これは旨い!
いやぁ驚いた。
でもスパム天と言うことで、オキナワンであるが、麺はれっきとした讃岐なのである。
グルメリポーターのおかげで体重が30kgも増加した彦摩なら、これをなんと表現したのだろうか・・・
コメントに難しいお店である。
だがとりあえず再来訪候補である。
相模川沿いなので機会は絶対あるので大丈夫だ。
ただあまりにも情報がなさすぎる。
定休日と営業時間がわからない。
要するに店員に訊かないとわからないというわけだ。
店名としては最低なネーミングの部類で、まずい系のチェーン店かと思う。
が、このお店、築地場外店が有名である(らしい)。
しかし、今回のデブログは築地ではない。
神奈川県は相模原市である。
あえて最寄駅を探すと、単線でおなじみのJR相模線の相武台下である。
相模川の東側沿いに走る県道46号線上にある。

このお店、よく見ると「沖縄そば」という看板もある。
うどん屋か?、沖縄そば屋か?
築地のお店はうどん屋である。
調べるとこのお店(同じ屋号のお店)、その他新宿などと都内に数店程あるが、みなうどん屋である。
しかし、各種ウェッブで検索して調べると、この「ザ・うどんや大将」というロゴ・タイプはみな同じである。
だからチェーンか暖簾分けと考えられる。
だが、他の店舗はうどん屋であり、沖縄そばの情報がない。
だから暖簾分けと考えられる。
また、他の同じ屋号の店舗は、讃岐のようにセルフ・スタイルだが、
ここは違った。普通のお店だった。
ウェッブで検索する限りでは、情報がとても少ない。
ヒットしたとあるブログでも、情報が少ないと嘆いていた。
駐車場はお店の前に4台ほど駐車できる。目の前はバス停だ。
入店後、まず目に入ったのが店内右側にある座敷だ。
しかし、人んちの台所かと思うような雑然とした状態だった。
子供がいるらしく、子供のおもちゃやらなんやらが散在していた。
しまった!
失敗したか!
そして左側を見るとカウンター席とテーブル席があった。
こちらは普通だ。
4名テーブルに1人で堂々と着席した。するとそうそうにお冷をいただいた。
メニューを見て、なかなかオーダーに時間がかかると分かった。

全部ファインダーに入らない・・・
サイズ的にはA3横だ。
上段も下段もうどんである。
さらに下段ではトッピングやサイド・オーダーが並ぶ。
そしてもう1枚メニューがある。
こちらはすべてつまみで、夜は呑めるらしい。
この上段と下段の間に「沖縄そば/ソーキそば」が記載されている。
うどんは普通に各種ある。いや多彩だ。
それは、沖縄系食材がふんだんに登場しているからである。
こういった類のお店の場合、だいたい味で失敗することが多い。
またここで嫌な気分になった。
店内壁面にも「海ぶどううどん」や「アーサ」などなどが掲出されている。
でもオリオンビールはなかった。
よく見ると店外に「沖縄そば」というオレンジ色の幟まであった。
店内の雰囲気には沖縄らしさは全くない。
そもそも以下を見て欲しい。

屋号の右横に「讃岐」という表示がある。
結局「讃岐」と「沖縄」の融合なのか・・・
どうしたら良いからわからず、、、
「スパム天うどん(冷)」をオーダーした。
大盛りはサービスで、特大盛りがプラス100円だそうだ。
デブログでは店員に勧められるまま大盛りをお願いしてしまった。
大盛りは推定で1.5玉以上あったと思う。
そう思うと100円増しの特大盛りは2玉以上あるのであろうか・・・
沖縄そばではなく、うどんだ。
だから、これこそ沖縄と讃岐の融合である。
スパムをその場で天ぷらにしてくれる。
暖かい状態でぶっかけのスパム天うどんである。
※ちなみに暖かいつゆもセレクトできる。
紅生姜が付いてきたが、卓上にも置いてあった。
肝心なうどんはと言うと、これが驚くことにちゃぁんとした讃岐うどんとなっていた。
コシがあり、しこしこ、つるつるといった本場の讃岐なのである。
これは旨い!
いやぁ驚いた。
でもスパム天と言うことで、オキナワンであるが、麺はれっきとした讃岐なのである。
グルメリポーターのおかげで体重が30kgも増加した彦摩なら、これをなんと表現したのだろうか・・・
コメントに難しいお店である。
だがとりあえず再来訪候補である。
相模川沿いなので機会は絶対あるので大丈夫だ。
ただあまりにも情報がなさすぎる。
定休日と営業時間がわからない。
要するに店員に訊かないとわからないというわけだ。










