
ということで、五感の里 薬師の湯。
相模湖のワカサギ釣りに行った。
本湖ではなく、奥相模湖へ向かう川側だ。
日連大橋側からのアプローチだ。
その帰り、温泉に寄った。
このエリアだと、「藤野やまなみ温泉」とここ「五感の里 薬師の湯」がある。
入浴料は3時間で800円。ちょっと前までは840円で消費税分値下げしたというのだ。
何かこれには意味があるのだろうか・・・
お金のない自治体がこういった施設をつくると、結局利用料を1,000円ぐらいにしないと採算がとれなくなる。
だから地元民の利用料も安くできない。それで利用者が増えない。という悪循環を繰り返す。
果たしてここはどうなるのだろうか・・・
祝日の午後4時過ぎに行ったのだが、空いている。
これは入口だ。

意味がわからない。
湯としてはナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉のアルカリ性、低張性低温泉だ。だから当然沸かしだ。湯量はわからないが当然循環だ。露天風呂は塩素満点で、まるでプールのようだ。

結局「五感」や「薬師」になった由来はイマイチよくわからない。
適切な表示に欠けるのだ。
レストランもあるのだが、そこで食べられるソフトクリームが5種類だ。
しかし、最近「黒ごま」が追加になって6種類になってしまったようだ。
どうやら「五」とは関係ないようだ。

こんな感じでいたって普通の湯だ。
入口でクツを脱ぎ、クツ用ロッカーに鍵をかける。
券売機で入浴券を購入し、フロントにだす。
その際クツのロッカー・キーをわたす。
「ポイントカードをおつくりますか?」と訊かれるので、「つくりません」とキッパリと答える。
脱衣所のロッカーキーがわたされる。
「お風呂は下の階です」と言われ、フロアを2つ降りる。
ロッカーキーには番号が表示されており、その番号のロッカーを使用する。
洗い場にはリンスインシャンプーとボディシャンプーが設置されている。
ポイントカードは800円でスタンプ1つ、20個で入浴券1枚がプレゼントだ。
まぁそんなもんだ。
このエリアはもともと温泉がなかった。でも今は選択肢がある
しかし、R413・青根のキャンプ場横に「いやしの湯」がオープンしてしまったのでピンチかもしれない。
キレイで大型の施設だ。湯の質はかわらないだろうから、「いやしの湯」に人気が高まると思う。複数のキャンプ場があるから、立地も良く人気だろう。
相模湖のワカサギ釣りに行った。
本湖ではなく、奥相模湖へ向かう川側だ。
日連大橋側からのアプローチだ。
その帰り、温泉に寄った。
このエリアだと、「藤野やまなみ温泉」とここ「五感の里 薬師の湯」がある。
入浴料は3時間で800円。ちょっと前までは840円で消費税分値下げしたというのだ。
何かこれには意味があるのだろうか・・・
お金のない自治体がこういった施設をつくると、結局利用料を1,000円ぐらいにしないと採算がとれなくなる。
だから地元民の利用料も安くできない。それで利用者が増えない。という悪循環を繰り返す。
果たしてここはどうなるのだろうか・・・
祝日の午後4時過ぎに行ったのだが、空いている。
これは入口だ。

意味がわからない。
湯としてはナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉のアルカリ性、低張性低温泉だ。だから当然沸かしだ。湯量はわからないが当然循環だ。露天風呂は塩素満点で、まるでプールのようだ。

結局「五感」や「薬師」になった由来はイマイチよくわからない。
適切な表示に欠けるのだ。
レストランもあるのだが、そこで食べられるソフトクリームが5種類だ。
しかし、最近「黒ごま」が追加になって6種類になってしまったようだ。
どうやら「五」とは関係ないようだ。

こんな感じでいたって普通の湯だ。
入口でクツを脱ぎ、クツ用ロッカーに鍵をかける。
券売機で入浴券を購入し、フロントにだす。
その際クツのロッカー・キーをわたす。
「ポイントカードをおつくりますか?」と訊かれるので、「つくりません」とキッパリと答える。
脱衣所のロッカーキーがわたされる。
「お風呂は下の階です」と言われ、フロアを2つ降りる。
ロッカーキーには番号が表示されており、その番号のロッカーを使用する。
洗い場にはリンスインシャンプーとボディシャンプーが設置されている。
ポイントカードは800円でスタンプ1つ、20個で入浴券1枚がプレゼントだ。
まぁそんなもんだ。
このエリアはもともと温泉がなかった。でも今は選択肢がある
しかし、R413・青根のキャンプ場横に「いやしの湯」がオープンしてしまったのでピンチかもしれない。
キレイで大型の施設だ。湯の質はかわらないだろうから、「いやしの湯」に人気が高まると思う。複数のキャンプ場があるから、立地も良く人気だろう。










