ということで、「見逃し三振より、空振り三振」。
たまたま見かけた、
見逃し三振より
空振り三振
という表現。
久々にいい言葉だと思った。
確かに!
見逃し三振より、空振り三振がいい。
その通り。。。
ただ空振りばかりもつらい。。。
なんでだろう・・・と
ここ数年、秋が近づくと逆に憂鬱になる。
それじゃぁダメといろいろチャレンジ。
でも結局空振り。
ポジティブ、プラス、上向き・・・
表向きとは別に裏があるのは人間だからか。
疲れてくる。
こうやって人は枯れてくるのか・・・
自分にガッカリ。
自分には「普通」はないのかと自問自答。
ならば、いっそのこと割り切るか!・・・と思っても、
疲れる。
いや、
疲れた。
パワーと安定感、安心感がない。










