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Automobile,Fishing,Camping,Hawai'i,Gourmet,Touring/Playing

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すっかり

2012年07月16日 | Life
ということで、「すっかり」。

すっかりブログが止まったままとなっていた。
半年更新がないと管理画面に表示されていた。。。

その間ブログはツイッターやFacebookに完全に押されていた。
でも、それも時代かと。
 
さらにその間、人生を左右するかもしれない大病を患ったということも大きな出来事だった。
今はすっかり復帰しており、それまでが嘘のようである。
だが、たいへんな経験をしたのは確かである。
やはり大病をしたからか、全体的に体力が劣ったように感じる。
いい加減歳を感じろ!という天の声かもしれない。
 
それでも人生は満喫しなければ・・・
 
冒頭の写真は東京スカイツリーの展望回廊から撮影した横浜のランドマークタワー。
この時はスカイツリータウンと浅草を満喫。
 
 
これはチンアナゴ。



スカイツリー登頂前に訪れたすみだ水族館にうじゃうじゃいた。
 
こいつらは水クラゲ。


先日大飯原発前の海面で大量発生したやつと同じ。
というか、一般的にごく普通に近所の運河にいるやつらと同じ。
 
 
登頂後、最後に話題のガラス・フロア。
やはり人気でチンアナゴぐらい人がうじゃうじゃいた。


いままで誰も目もくれなかった旧業平こととうきょうスカイツリー駅。

東武線である。


業平を後にして・・・


久しぶりの浅草。
 

仲見世も超久しぶり。

近場の人は意外と経験少ない。
私ももう10年以上ぶりの訪問。
実は界隈を・・・よく知らない。

しかしすっかり遊んでしまった。
この日、実は平日だった。
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メディア

2012年04月03日 | Life

ということで、「メディア」。

昨年10月末以来の投稿となる。

昨今はブログのみならず、ミクシィやfacebookに代表されるソーシャル・メディア、ツイッターなどネット上のメディアが多彩になってきた。

それぞれメディアとしの特性以外に個性がある。
だから同じモノではない。

それぞれの個性を活かす、ようは使い方だと思う。
プライベートでもビジネスでも、機能を含めた個性をうまくどう使うか?ですべてが左右される。

私の場合、登場の順に手をつけてきた。
ミクシィには手をだしていないがFacebookはかなり以前からアカウントを取得していた。
これは帰国する外国人から連絡先の手段としてFacebook登録を勧められたことに端を発する。
ツイッターも試しに手をつけたが、昨年の震災で大活躍したことで考えたがかわってきた。

その後ブログが完全に手薄になってきた。
だが、これもあくまでも使い方の問題である。

現況あまり最近は使っていない・・・ということである。

いずれも種類が違うだけでメディアであることにはかわらない。
本人の特性もあるが、あくまでもメディアであるということしっかりと認識する必要がある。

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無灯火

2011年10月31日 | Life

ということで、「無灯火」。

「無灯火」とは自転車である。
年齢性別問わず、とにかく夜間の無灯火の自転車が多すぎる。
繁華街から一歩離れた裏からは、街灯も少ない。
そんな中を無灯火の自転車は、クルマから見えない、視認しにくいといことを運転している人はわかっていない。
警察も一向に取り締まりを強化しない。
これなら、痛い目に遭っていただくしかない。
ただ、弱者優先を排除していただきたい。
無灯火の自転車とぶつかったクルマやバイクは悪くない!裁かれない!としてもらいたい。
正直、本当に無灯火の自転車は視認できない。
それでも、もし事故が発生したクルマが悪いのか?
人間の能力の限界を超えた視力がない限り、クルマからは絶対に見えない。
それなのにクルマの運転手の前方不注意は、悪法でしか他ならない。


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本当の姿

2011年10月11日 | Gourmet

ということで、「本当の姿」。


群馬は高崎。
上州粉伝説とでも言おうか・・・

ワカサギ釣りを本格的にするようになってから、群馬、高崎に行くことが多くなった。
当然各種食も楽しんでいる。
そんな中、はじめて知った事実がある。

高崎市は国内パスタの消費量日本一。

その結果、実はイタリアン、パスタ屋は多い。

もともとこの地域、上州は、小麦の産地ということでうどんなどが古くから食べられていた。
確かに日本三大うどんのひとつ、水沢うどんは群馬である。

その小麦粉、粉文化が現代にくるとその範囲をパスタに拡大されていったように思う。
ただ小麦粉という意味では、なぜわが九人が世界に発信し、かの中国もうならせたラーメン文化が乏しいのだろうか・・・

群馬でラーメン屋は当然ある。
だが、特段目立っていない。
#あくまでも主観であるが、友人も同意見である。
#間違いであれば申し訳ない。だが、ご指摘をいただくとありがたい。


要するにラーメンではなくパスタに走ったのか?
という感じがする。

今回たまたま行列しているお店を発見したので訪問してみた。
「スパゲティ専科  はらっぱ本店」である。

本店のある場所は、その昔原っぱだったらしい。

なぜ人気なのか・・・

これはトマトクリームの生パスタ(大盛 250g)に、バジルソースのトッピングである。
中央はパジルの葉、その周囲の白はパルメザンチーズ。その外周がトッピングのバジルソースである。

このお店、盛りは普通、大盛、特盛とある。
多くのメニューが乾麺と生パスタと選べる(生パスタは特盛には設定がないよう)。

後日調べてみると、粉文化が定着しているようで、基本大盛りの文化であった。


そーいえば、JR高崎駅東口駅前に、ドカスタという大盛り系豚肉が主の丼店があった。

基本大盛文化が根付いているように感じた。


これまではだるま、だるま弁当、オランダコロッケ、上州うどん、焼きまんじゅうとかあまりにも一般的なところに目がいってしまっていた。

その後大勝軒系の常勝軒などは経験したが、目のつけどころは違っていたようだ。

 

新しい楽しみが増えた。。。

なお「冷めん」という店がある。
こちらもなんか気になる・・・

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懐かしい

2011年09月23日 | Automobile

ということで、「懐かしい」。


"懐かしい" というのは感傷的だ。

だが、プラス及びポジティブな意味で振り返るのは良いことかと思う。


PCのデータを整理していたらみつかった。


三菱パジェロ、型式は L149GW。
世に一世風靡したのはこのモデルの次。
だが、そのモデルが登場する半年前にあえて購入。

そう、これがよかったのだ。
しかもJXという希少グレードである。

予めチューンされた硬めのダンパー及びトーションバー、コイルスプリングを装備し、他のモデルより車高が2cmも高かった。
そしてリア・デフにはLSDが標準というオフロード・スポーツモデル。

当時、雪と氷で覆われた富士山の林道で5合目までノーマルタイヤで登った実績がある。
この当時は林道走行に規制がなかった。
それにしても1月にノーマルタイヤで富士山の5合目をスバルラインやスカイラインではなく林道で登ったのだ。

やはり若いとしかいいようがない。
そういった意味では自分も猛者のひとりかもしれない。
そう思うと、新たなパワーがみなぎってくる・・・




今のクルマでも、面影がところどころ見られる。。。

形と位置は違うが強力な補助ランプ。
以前はウィンチを搭載。
赤いマッドフラップ。
似たデザインのアルミホイール。
背面スペアタイヤもアルミホイール&同じタイヤ。
スコップ。

スタイルはスタイルなのだろう。

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見逃し三振より、空振り三振

2011年09月22日 | Life

ということで、「見逃し三振より、空振り三振」。




たまたま見かけた、

見逃し三振より
空振り三振

という表現。

久々にいい言葉だと思った。

確かに!
見逃し三振より、空振り三振がいい。
その通り。。。

ただ空振りばかりもつらい。。。

なんでだろう・・・と


ここ数年、秋が近づくと逆に憂鬱になる。

それじゃぁダメといろいろチャレンジ。

でも結局空振り。

ポジティブ、プラス、上向き・・・
表向きとは別に裏があるのは人間だからか。

疲れてくる。
こうやって人は枯れてくるのか・・・

自分にガッカリ。

自分には「普通」はないのかと自問自答。

ならば、いっそのこと割り切るか!・・・と思っても、
疲れる。

いや、
疲れた。

パワーと安定感、安心感がない。

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進化するスーベニア

2011年09月05日 | Touring/Playing

ということで、「進化するスーベニア」。

北海道はやはり「旅」の中心地だと思う。
現地人にはわからない。やはり外から中を見ないとわからない話。
新千歳空港の土産物店は数ともにすごいと思う。
この私ですら、空港で土産を買ってもいいと思ってしまうぐらいだ。

一時期は花畑牧場で行列をつくっていたが、今じゃ普通になっている。
それでも北海道はお土産も激戦だ。

そんな激戦区にまた新しいお土産が登場した。
札幌を中心にレストランを展開するYOSHIMIがリリースした「Oh! 焼きとうきび おかき」だ。

1箱で630円。
中には小袋が6袋入っている。



これ、ホントおかきなんだけど、しっかり焼きとうもろこしの味だ。
いける、いける!

しかも札幌市内各地にこの広告を戦略的に展開している。
広告露出の手法が、戦略的であることは私にはわかる。

このYOSHIMIは、この商品以外にも今となっては立派な札幌名物となったスープカリーのおせんべい版もリリースしている。

そして今回新しくオープンとなった新千歳空港ターミナルビルに、カルビーのショールームができた。
ここで発見!

まずは、

北海道でしか売られていないマルちゃんの「やきそば弁当」。
ここにカルビーがコラボ。

そして、、、

これはその逆。

いいコラボだ。

さらにカルビーは、

そのたらこ味。

これはいいお土産だ。
基本的には量産品がベースなので高くない。
このポテトチップスは125円だ。


そして北海道の魚介類のお土産といえば佐藤水産を忘れてはいけない。

これがジャンボサイズの焼きおにぎり。
中にはたくさん鮭のハラスがはいっている。
鮭しょう油というしょう油で味付けがついている。
さらにこの鮭しょう油の小袋がついている。
これは売っている状態(パッケージ)。



中身は、

ちょっとわかりづらいかもしれないが、左にあるのはiPod Touch。
結構デカいでしょ。


そしてこれは定番。

やはり内地(北海道以外)の者はこれでしょ。

それと理由はよくわからないが、

これね。
なんでキリンのガラナが北海道限定なんでしょ・・・


そして今回たまたまお世話になったところ・・・

鶴沼といところにあるワイナリー。
鶴沼は浦臼という町で、札幌から北東、旭川方面、国道275号、学園都市線沿いである。
このワイナリーでは、欧州風なぶどう畑である。
勝沼に代表されるように棚をつくってそこにぶらさがる方式ではない。
ここのワイナリーの雰囲気は、さながらフランスようだった。
ここの人気のワインシリーズを買わせていただいた。
なんか経緯もあってのことなので、ちょっともったいない感じ。
なにかの際に呑みたい逸品である。

やはりいつも良いお土産を買う私。
大学時代、自称・お土産評論家として名を馳せたこともある。

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やっぱり出張は太る、でも出張しなくても太る・・・か

2011年09月04日 | Gourmet

ということで、「やっぱり出張は太る、でも出張しなくても太る・・・か」。


札幌出張。。。
またやっちまったぞ!

まずはお約束のセイコーマート。

こっちにはないから新鮮なのか・・・
内容もオリジナルが多く、セブンイレブンよりもいい。
北海道に来るとセブンイレブンとかローソン、ファミマとかは行きたくなくなる。


ランチはスープカレー。
ここのところ札幌に行くと必ずスープカレーをいただいている。
今じゃ市内いたるところでスープカレーを食べれるので、結構情報がなくてもなんとかなってしまう。
今回も歩いていたら偶然発見した、「路地裏スープカリィ侍 SAMURAI」というお店。
なんか カレー侍 かと、、、波多陽句を久しぶりに思い出した。
ざんねん!!!  だったっけ・・・?!


でも、このお店、結構大当たり。
私が行ったのはススキノ、狸小路近くの「さくら店」というところ。
すごいのをオーダーした。
「スープカレーつけ麺」である。
写真左、器の右上に見えるのが麺。
具はスープカレーらしく素揚げされたカボチャ、おくら、レンコン、ピーマン、ナスなど。
そして炭火の香りがかぐわしい厚みのあるチャーシュー。
麺とチューシューは完全にラーメン屋。
カレーはスープで、まさにスープカレー。
そして雑穀米に見えるが本当は、、、わからないライスが付く。
なお、写真麺の器右側に見えるのはタマネギ。
このタマネギを私が食べなかったのは言うまでもない。

ここのスープカレーは辛めだが、ンまい!
やはりこれがスープカレーか!という味だった。

あっ!
ここでも麺を食べていた!

そしてこちらは「すしや」。
店名が「すしや」という鮨屋。

北海道の本当のアワビは小さい。
それを煮てもらったやつ。
茹でたやつもいただいた。個人的には煮たやつがいい。
いいアテだ。


左はサンマの刺身と煮たアワビ(上の写真と同じ)。
サンマはシーズンだけあってンまい。しょうがとの相性がいい。
脂もまさに「のってる」というヤツだった。

そして右、これが超絶品。
ホタテの殻を熱し、そこにカニミソをバターなどと和えて焼く。
これを箸でつっついてアテにする。
当然日本酒がすんげえあう。
私は北海道地酒の「熊ころり」でいただく。
あんまりにもンまいので、結局「熊ころり」を何杯もいただくはめに。

そして粋なのが、なんと鮨屋だけに何ものっていないしゃりをくれる。
そのしゃりの上に好きなだけこいつをのせるのだ。

ほれっ!
これが至福である。


たまりません。
この日、この後このお店の近くにあるスナックへ。
地元の仲間が「デブの店だ」と言って連れて行く。
デブ専か?と思ったが、このお店のママがふくよかで、そのママを知人がお気に入りだったというわけだ。

3時ぐらいまでここで呑んでいた。。。
あ~すっかりやっちまった。
すんげぇくだらない話、下ネタ・・・ひどい夜である。

しっかし、、、疲れた。

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ラーメンしばらく禁止と出張と私

2011年09月03日 | Touring/Playing

ということで、「ラーメンしばらく禁止と出張と私」。


久々に札幌出張。
しかし、かの台風12号にやられっぱなし。
現地での日程を変更しつつ、夜の部はしっかりと。
道入りする日、自宅から駅まで。。。ものすごい湿度のおかげで、駅に着いた時点で汗だく。
空路道入りするも、現地はここ数日の中では一番暑い日だった。
翌日は普通に雨、たまにゲリラ豪雨。
帰る日は、雨と強風。
とりあえず、欠航などなく帰宅。
ひと息である。

そんな札幌出張。
連日ラーメンを食べた。
なので、しばらくラーメンは禁止とする。

●初日・・・
ススキノにある「梅の蔵」。

塩バターコーンラーメン。
いつも私が前を通ると営業していない。
そんな「梅の蔵」。
ついに営業中。
このお店、開店は17時からだった。
ということは、これまでは17時前にこのお店の前を通っていたということだろうか・・・

味は、、、別にまずくない。
いや、ンまいですよ。
麺もコシがあり、いいんじゃないの・・・
でもね、なんかフツーすぎて。
まぁ万民ウケはするでしょう。
でもね、なんか物足りない・・・

■中日。。。
酔うてしまったので写真はなし。
JR手稲駅そばの「麺屋サスケ」。
スナック帰りのシメで利用。
ここでは「味玉味噌ラーメン」。
手稲駅前が本店で、市内に他3店舗を構える。
こってりではないが濃厚である。さっぱり、あっさり感はない。
でも、ラーメンだもん。いいんじゃない。
濃厚さとしてはパンチがある方。酔うて行ってもよい。

■最終日、、、
新千歳空港内「北海道ラーメン道場」にある「一幻」。
ここはエビを出汁につかった「えびそば」のお店。
味は味噌、醤油、塩とある。
そしてそれぞれのスープに「そのまま」「ほどほど」「あじわい」と種類がある。
違いが
 そのままえびの風味をそのまま活かしたストレートスープ
 ほどほど→えびスープにほどほどのとんこつスープをブレンドしました
 あじわい→ほどほどにさらにコクを加え、あじわい深く仕上げました
ということ。
私は初心者だから、「そのまま」で。

確かにしっかりとエビが効いた出汁である。
私は甲殻類あるいはエビのアレルギーの人を2名ほど知っているが、確実にこの2人は即死だろう。
こくもあってよいのだが、しょっぱさが気になる。
味はよくてもしょっぱいくなってしまう味のラーメン屋はいくらでもある。
それじゃぁダメだよね。


ここでは「サッポロ クラシック」とともに。


そんなわけで久しぶりにラーメン3連ちゃん!

ということで、しばらくラーメンは禁止となった。

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埋もれているB級

2011年08月03日 | Gourmet

ということで、「埋もれているB級」。

群馬県は中山道。
旧中山道となる国道18号線、安中駅近くの「板鼻(いたはな)」というところ。
かなりマイナーだ。

ここに埋もれていたB級がある。


「板鼻館」という食堂。
どうやら宴会などもできるようになっている・・・ように見えた。

ここの名物は、「すり鉢タルタルカツ丼」である。
これは登録商標だそう。

「すり鉢」とは、その器ではない。

ここの特徴は、タルタルカツ丼であるがそのタルタルを自分でつくるところにある。

オーダーをすると早々に、

これが出てくる。
たまごとマヨネーズ・ベースの特製ソースが盛られている。
この器がすり鉢である。

これを自分でかき回してタルタルソースをつくる。

これをカツ丼に載せて食べるのである。


フタが浮いている。

開けると・・・


なんとこんなにカツが載っている(ヒレ)。
嬉しいじゃないか・・・

だが、これだけでも十分においしく食べれる。


タルタルでもOK。
このままでもOK。
このままだとちょっと薄味だが、十分なソースかつ丼である。

マイナーな場所がゆえ、埋もれてしまっている。
しかし、地域活性化、地方が地方のままにならないためには、こういった掘り起こしが必要。
すぐ公共事業がないと活性化しないと思うローカル・ピープル。サイテーだ。
そしてもっとサイテーなローカル・ピープルは、「景気が悪い」を理由にするヤツらである。
自分で努力もしないで・・・

こういった掘り起こしが必要である。
実際食べログには掲載されているのだから、掘り起こしが必要であろう。


なおこのお店のメニューはまだある。


片岡鶴太郎プロデュースの「からしタルタルカツ丼」なんてのもある。
新作カツ丼として「蒲焼カツ丼」もある。

だが、「ちゃーしゅーめんと」か「昭和のカレー」「昔のオムライス」も気になる。

ぜひとも再訪し、一気にオーダーしてみたいところだ。

行ってみたい人、食べログへ

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ひどすぎる

2011年07月27日 | Gourmet

ということで、「ひどすぎる」。

月に数回埼玉で仕事がある。

その帰路のこと。

時刻は19時をまわった。
どこかで食事をして帰ろう・・・
と、国道17号線を南下する。

ふと・・・高島平に焼きそばで有名な店があることを思い出した。
使い慣れていないおNewのナビではなく、スマフォで検索。
一発的中。。。
新高島平駅そばだった。

速攻ルート案内を設定し向かう。
すぐそばにコインPもあり便利!

と、ここまで順調。

しっかりとしたサイトもあり、板橋区、戸田と近隣に支店がある。
夜は夕方から深夜1時まで営業している。
これは時間帯的に混雑必至と思った。

それがここ、

両面焼きそばの「あぺたいと」である。

ほぉ、、、両面焼きそばね。。。
つい中華街は梅蘭の両面焼きそばを思いだした。
あれはまずかったなぁ・・・と。

さて勢い、入店。
なんとガラガラ。

客かと思ったのは店員。。。

そうそう片言に「いらっしゃいませ」と言われる。

ラーメン、定食、餃子と、焼きそば屋というより食堂的イメージ。
酒も呑めるが、生のうどんやそば、そして持ち帰りと内容は充実している。

私は焼きそばの中をオーダー。
1.5玉らしい。大が2玉。そしてその上もあるそう。1人でオーダーせよ!と、数名での取り分けを禁じている。

片言がもう1人の店員(? ※)と人生相談的な話をしている。
若い日本人女性店員が片言に対してである。

※片言と同じオレンジのエプロンをしていたので、たぶん店員だろう。

私のオーダー後、全くつくる気配がない。
どーゆーことなのだろうかと思うと、2分後ぐらいに外から30代前半かなぁと思う男性が来て私に「いらっしゃいませ!」と言う。

あっ、この人も店員なのね。
と思った。

その後、日本人女性がこの男性をマスターと読んでいた。
そしてこの男性が私のオーダーをつくった。

そう、つくる人がちょっと店を開けていたようだった。
ただ時間的には夕食時だ。
店を開けてはいけないと思う。

サイトでは生たまごをからめる!とあったが、実際生たまごはオプションで50円だった。


見た目両面ぽさはない。

ただ麺の焼き方からしてよく焼けている。そういった意味では両面かも。
具はもやし、豚肉がほとんどで、少し、本当に少しネギが入っていた。

特製ソースらしく特徴のある味だった。
決して辛すぎずバランスがよい。生たまごを絡めるのはよいが、量的にたらない。
中(1.5玉)以上は、生たまごが2つは必要ではと思う。

量は十分である。
何をもってして1.5玉なのかがわからない。

 

この私のオーダーを運んできたのは、日本人の女性。
この女性、年は若いのだろう。
やはり店員だったのか・・・
黒縁メガネ、口のまわりにピアス、赤色ははじめカラフルにパンクっぽく髪の毛をカラーリングしている。
そしてデブ。
どーしょもないオンナだった。

そのオンナ、、、人が食事している最中に・・・
「マスター、このイスの下になんかいるよ! ゴキブリじゃないけどゴキブリみたいな色している・・・」
と、、、

客が居て、既に食事中なのになんたることを言うのか・・・
私は大丈夫だが、人によっては騒ぎになるぞ。

マスターもマスターで、このデブ・ブス・オンナの言われるがまま、「まぁ大丈夫だよ」的にその虫だかなんだかを探し、さっとスマートの処理した。

客が居て、食事中・・・飲食店としてはあるまじきことだ。
仮になんらかの虫がでても、客にはわからないよう処理するはずだ。

このブス・デブ・オンナ、しゃべってばっかりいる。

その後近所の知り合いの年配夫婦がやってくると、そのおしゃべりに拍車がかかる。

私が食べ終わり、「ごちそうさま」と言うも全く無視。
なんか私に「今店長いないから・・・(要は会計できない)」ぐらいの言い方をしたように聞こえた。

私が「ん?」と睨むと、片言がやってきて金額を私に告げ、レジに案内した。

時間が悪かったのかどうかわからないが、この店、客に対するすべてがお話にならない。

グルメ系メディアでは名前が登場するので、名店かと思っていた。
しかし、とてもじゃないがこれではひどすぎる。

人によってはここの店員にぶちぎれると思う。


とにかく、ひどすぎる・・・

ここ本店なのだが、実は支店がいいのか・・・
本店が最悪だから、支店も最悪と思ってしまう。

ただ単に時間帯が悪かったのか・・・


帰路、同エリアに「大盛軒」というお店があり、「ラーメン、カレー」と看板には表示されていた。
カウンターだけのお店のようだったが、こちらは混雑していた。
こっちにすればよかった!!!


気分がすげぇ悪ぃ。

だから、夕食時なのにガラガラなのかも。。。

サイトはよくできているのに・・・
サイトを見てこの本店に行ったら、怒り狂う人もいるでしょうね。

ひどいわ。
もぅええわ。

きっと今日の答え合わせ占いは、最下位だったのかも。

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上海旅情 ~ 通信編

2011年07月10日 | Touring/Playing

ということで、「上海旅情 ~ 通信編」。


今じゃ國際電話、携帯電話も容易の時代である。

國際電話対応のケータイなら、持ち込むだけでそのまま使用できる。
ただ通話ではなく、データ通信は各キャリアごとに対応がことなり、気を付けないといわゆるパケ放題にはならないので要注意だ。

私の場合 iPhone をUS~バルバドスに続いて持ち込んだ。

iPhone の場合、現地に着いてパワーオンにすると、とりあえずどこかのキャリアをつかむ。
ただ事前に提携先キャリアをソフトバンクの iPhone のサイトで確認しておく必要がある。

上海に着くと China Unicom と China Mobile のどちらかが接続される。
私の場合、最初に China Mobile が接続された。
その後手動で China Unicom に切り替えた。
China Unicom はソフトバンクの提携先キャリアである。
ここで重要なのは、提携先キャリアを事前にチェックしておく必要がある。
ただSMSだかMMSで、提携先かそうでないかをメールでおしえてくれる。
このメール代は無料である。

だから慌てなくても大丈夫。

海外パケットし放題は、日本時間おAM0時から24時間が1クールである。
だから、お昼の12時から接続するとAM0時までの12時間が対象である。
決して接続してから24時間ではない。

その China Unicom 接続すると、キャリア表示が CHNCU となる。

iPhone には、

こんな感じ。

ホテルでは有線LANとWi-Fiが使えるところが多い。

空港やホテル以外の場所で Wi-Fi 接続を試みたら、

IDとPWを訊いてきた。
「手机号」はIDのよう。
パスワードは「密?」である。
'?' は日本のフォントにない漢字。



こんな表示も出た。
いずれもIDとPWの要求だった。


バルバドスのようなマイナーな小國では、海外パケットし放題の適用はないが、通話では問題ない。

もはや海外旅行では、携帯電話はごく普通で当たり前の時代ということである。
あとは海外パケットし放題じゃないと超高額になるから、そこだけ事前にきちんと確認しておく必要があるというわけだ。

今回商用で通話をそこそこ使用してしまったので、まぁまぁの料金請求となるだろう。
まぁしょうがない。

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上海旅情 ~ 宿泊編

2011年07月09日 | Touring/Playing

ということで、「上海旅情 ~ 宿泊編」。

 

今回の上海は、出張ということで相手がいる。
この相手は、アメリカの会社の中国法人である。
浦東新区にある高層ビル内にオフィスを構える。
この浦東新区は、10年前には何もなかった場所だ。
横浜でいうみなとみらいのようなところだ。
だから、ビジネス街で中国のいわゆる"らしさ"はない。

上海初めての私は、現地に宿泊先手配を依頼した。
ただ高いホテルを手配されてしまう心配感があった。
実際彼らから手配しようか?!と訊かれたので素直にお願いした。
それが良いようだ。
中国では、「してあげた」ということに価値観があるらしい。
相手から申し入れがあった場合、素直に従うのもビジネス成功の秘訣でもあるらしい。

その彼らが手配してくれたのは、「浦東香格里拉大酒店」だ。
わかりやすくいうと「プゥードン・シャングリラホテル」である。
「シャングリラホテル」?
高いんじゃぁ・・・

と思ったら、約12,000円ぐらい。
通常は24,000ぐらいだから約半額だ。いや半額以下だと思う。
理由はキングサイズベッド、リバーサイド・ビューなど良い設定だったからである。
これ、実は彼らのルートでアメリカの超大手有名企業のビジネス・レートだった。

そういった意味では素敵だ。
プライベートでもお願いして手配したいところだ。たぶん可能だろう。

さてどんなホテルか・・・


おおぉぉ。。。



おぉ。
枕が4つ+2つもある。
横にも寝れるぐらいだ。


ルームサービス用のセットがテーブル下に収納されている。

2泊目の夕方、ホテルに戻るとなんと、

フルーツがセットされていた。

その2日目、同行したメンバーの1人がたまたま誕生日だった。
夕方、彼の部屋に夜の打合せで集まっていた。
その時、ピンポ~ン!
スタッフが何やら持ってきた。
そして「Happy Birthday !」と。

なんと粋な計らい。
当人もさすがに驚き、喜んでいた。
そりゃそうだろう。サプライズは嬉しいものだ。
チェックインの際。パスポートの提示を求められた。その際にチェックしたのか・・・
それともホテルの手配をお願いする際、先方からパスポート番号を訊かれていた。
その際誕生日までの情報を流していたと思うが、、、いずれにせよ嬉しいものだ。


そして肝心なバスルーム。

左はシャワールーム。
この洗面台の右側にはバス・タブがある。


デスクはビジネス用。しかも役員クラス並みだ。
きちんとビジネスができるようステーショナリーもそろっている。
もちろんLANケーブルもデフォルトだ。
LANの端子は前面壁面にある。


電話には日本語対応もあるよう。
ただフロントで日本人は見なかった。
日本人宿泊者はお見かけした。

そーいえばチェックインの際、「ニッポンジン」と言われた。
うるせぇなぁ。


ミニバー。
下側の扉を開けると左に冷蔵庫、右側にスナックや軽食(カップ麺)等がある。

そして、

なるほどねぇ。。。

そして今らしく

大型薄型液晶テレビ。
Philips製である。


こんな感じ。
でもなんか、映りが悪いなぁと思っていたら、地デジではないのね。


そしてお部屋からの眺め・・・





こちらは昼間。

これは真下。



右はオフィスビル。
左はシャングリラホテルのタワー塔。
その手前はレストラン、プールやジム、各種施設のある建物。

同行者の部屋から。





近年の急成長を目の当たりにした私。
ワールドワイドな街となった上海。

ただ中国である。
テレビでは中國共産党設立90周年記念番組が放映されている。
ジャッキーチェンも歌わされていた。

街はアメリカもイギリスもフランスも、そしてわが国も驚く急成長であるのは確かである。

ただ高湿度、高温のこの時期、とてもじゃないがたまらない。
現地人によるといつもよりも気温が高くないという。abnormalとまでいう。
実際夏は40度ぐらいになるらしい。
とてもじゃないが、市内を歩いて観光という気分にはなれない。

浦東新区のこの地域は、新興ビジネス街なので建物内はどこもクーラーがガンガンである。
節電のわが国はとは事情が違う。

どんな滞在になるのか・・・

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上海旅情 ~ 往路・交通編

2011年07月08日 | Touring/Playing

ということで、「上海旅情 ~ 往路・交通編」。

 

なかなか決定しなかった上海出張。
ついに決定した。しかし、決定から実施まで時間がなかったのも事実だ。
そんなドタバタな上海出張だった。

今回は、バルバドスの際にチケット手配をお願いした旅行会社に依頼した。
そんな中コストとの加減から、中國東方航空を利用した。
Chinese Eastern Airline だ。

以前から羽田でお目にかかっていたこの機体。

※写真は「上海・浦東国際機場」

いつかは乗るんじゃないかと思っていた。

ついにその機会が訪れたというわけだ。

シート列は2+4+2構成のエアバスA330である。
往路は昨年の上海万博用カラー、復路はノーマルであった。


シートバックは、証券会社?なんかの広告となっている。



往路は2時間30分、復路は3時間のフライトである。

成田を経ち、千葉~神奈川から東海沖、四国、九州上空から東シナ海へと抜け、上海へ向かう。

羽田からはの便は少ない。
成田からは便が多いので、ビジネスなど時間を考慮する場合はよいだろう。
ちなみに直行便では、JAL、ANA、中國東方航空/上海航空、中国国際航空など多彩。
それ以外にも、日本経由上海行きの他社便もあるようだ。

羽田からは、上海・虹橋国際機場(「虹橋」は "ホンチャオ" と発音するらしい)へ降りる。
成田からは、上海・浦東国際機場(「浦東」は "プゥードン" と発音するらしい)へ降りる。

我々は業務都合もあり、成田発浦東へ降りる便を利用した。
なお往路、復路ともに17時発の便であった。
機内ではそれぞれ夕食が提供される。

なお機内でアルコール類は無料である。

これはかのバドワイザーだと思う。たぶん。
「バド・アイス」らしい。


これで「バド・ライト」と読むのだろうか・・・

それと、、、ぬるいんだ。こいつ。
さすが中國東方航空。

最初のドリンク配布の際にピーナッツがでる。

「花生」っていう。

これは毛布。

CABIN USE ONLY ということで、「机上専用」は「機内専用」ということだ。
別に欲しくない毛布だ。

そして機内食。

メイン・ディッシュは、牛肉のかけご飯だ。
もうひとつはエビ炒めかけご飯だった。
牛肉のかけご飯は、寿司とそばがセットされる。
そしてデザートなのか、左上はなんとどら焼きだった。
ちょっとびつくり。
このどら焼きは足立区の製菓会社製。
実は結構ンまかった。

エビ炒めかけご飯は、寿司のかわりにサラダ、そばのかわりにロールパン、どら焼きのかわりにフルーツだった。
いずれにせようまいわけがない。
復路では、朝食扱い(※訳あり)で種類はなかった。メイン・ディッシュは、麺の太い焼きそばで、油が多かった。朝飯としては似合わない。

この中國東方航空は、それなりに大きい会社のようで中国の東側においてはかなりの地域へフライトしている。
浦東国際機場の第1ターミナルでは、国内線でかなりのカウンターを要していた。
なお日本人客室乗務員(女性)が少なくとも1人いる。
国際コードはMUである。

往路、このMU522便、定刻通りに上海・浦東国際機場に着陸しようとした。
もう窓から滑走路が見えた瞬間、ストンと機体が落ちた。
誰もが「おっ!」と思った。
その瞬間ジェット・エンジンはフルスロットル。急上昇。
同時に左へ大きく旋回した。
ほぼタッチ&ゴーに近い状態だった。

あぁ着陸やり直しだと思った。
その後、アナウンスがあり浦東には降りないと。
どうやら天候不順のため、虹橋国際機場へ降りるというのだ。
上海市中心部には虹橋が浦東より近い。後方席の中国人たちは大喜びしていた。
成田着が羽田着となったようなイメージだ。

我々的にもホテルに近いのは確かだが、
実は今回の商用先である担当が浦東に迎えに来てくれていたのだった。

結局虹橋に着陸し、中国へと入国し、その後 iPhone にて相手へ電話した。
案の定かけかたがわからず一発ではつながらない。
だが、バルバドスの時も似たようなことだったため、2回目でつながった。

いきなりドタバタの上海がスタートした。

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入れ替え

2011年06月26日 | Automobile

ということで、「入れ替え」。

 

2001年、世界初、HDDを搭載したカーナビゲーションが世に登場した。
パイオニアからだ。当時パイオニア以外はまだDVDだった。
その最初のモデルのひとつ、AVIC-H09(1Dタイプ)をその年の秋に導入した。

8インチワイド・オンダッシュモニター、1DINのMDメインユニットとの組み合わせだ。

そのシステムを当時の愛車L型パジェロに搭載した。
その後、シボレーへ移設し、さらにVZJ95Wに搭載した。

そしてちょうど10年が経った今年、2011年夏、ついに入れ替えとなった。

10年間、私のカーライフを支えてくれた。
いや、私の人生を共にしてくれたカーナビだった。言い過ぎかもしれないが、それぐらい重宝したのだった。

このシステム、実はまだ使える。
特に壊れていない。
地図は確か3年前にバージョンアップしたのが最後。その後1回だけバージョンアップがあったが、以降はもうサポートされていない。

しいていえば、何年かに1度システムがフリーズすることがある。
ただ一度停車し、エンジンを再始動すれば復旧した。

それぐらいだ。

入れ替えのための取外し作業をしたのだが、これがまたとにかくたいへん。。。

なんと取外しだけで4時間。
配線がすごかった。。。

自分で取り付けたとは思えない。。。

途中でiPod用のアダプターやバックカメラを追加搭載した。
さらにシステムとの連携はないが、ドライブレコーダーも搭載した。
もちろん映像はナビのモニターで見ることができる。

それらの取外し・・・
しかも今回はETCユニットも交換することとした。
年に数回エラーが発生し、それが気になっていた。
さらに、単なるETCからDSRCにしたかったということもあっての交換だ。

VZJ95Wから取りだしたのは、

こんな感じ。

左上が8インチ・ワイド・モニター
その下がテレビ・チューナー内蔵ハイダウェイユニット
8インチモニターの左の黒いボックスはiPod用アダプター
中央のcarrozzeriaロゴのユニットがHDDナビ本体、一番右の黒いユニットはMDのメインユニットだ。
ただHDDナビ本体にCD/DVDスロットがあり、再生ができる。
またCDを再生すると、そのままHDDに録音をしてくれる。1度聴けば、以後そのCDはおういちに置いとくことが可能だ。

周辺にあるのはGPSアンテナ、光ビーコン受信ユニット、リモコン、IPバス・ケーブル、などなどの臓物類だ。

それにプラスし、

パナソニックのETC車載器だ。
パナソニック製ということで、ナビとは連動していない。これはシボレーを購入した際に購入したものだ。

取り外された今、

見た目は似ているが、DSRCユニットを搭載している。
配線は完了し、既にセットアップも完了している。
セットアップは、通常のETCとは異なる。
そもそも申し込み用紙がETC/DSRCとなっている。


とりあえず取外しした状態で、新しいナビの取付はこれからである。
何しろ取外しだけでえらいことになったしまった。

今度の取付は、取付のための配線メモを残しておきたい。

いまわがVZJ95Wは、2DIN部になにもない。
当然走れるが、音が一切でない。
まぁETCは使える。

とりあえず、次はドライブレコーダーのユニットがまだ残っているので、これを取外したら新しいシステムを取り付ける。

これ、専門店にお願いしても時間を要するだろう。



ということで、これがこれからお世話になるシステムだ。



なお旧システムは、まだナビやETCが搭載されていない知り合いに取り付けてあげたいと思う。
誰かいる???

取付に関しては、そのクルマ用の取付キットなどが必要になるかもしれませんので、それは調べますので買ってください。
あと取付したあと、イッパイ呑ませてください。
それでいいです。


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