レイドウレイキブログ「ヒューマン&トラスト研究所」 レイキヒーリングで人生に違いを作り出そう!

レイキヒーリングで幸せ体質になろう。
身体、心(感情・精神)、スピリチュアルの全体性からの癒しを探求しましょう

自他を癒せるレイキヒーラーとして磨きましょう

2017年04月19日 | 霊気ヒーリング

レイドウレイキ本部では伝承霊気研究会という立場から、一時間の合掌瞑想行はレイキ療法を他に施すことを目的にするヒーラーやセラピストあるいはレイキ伝授するマスターは自らを磨く行として当たり前のように実践し続けています。

先日開催された合掌瞑想会に初めて参加されたヒーラーからこれまでどれぐらいの経験を積まれているのですか?と質問されました。

担当していただいている坂井先生は8年の経験と言われていましたので単純に計算したら12×8で96回となります、よほどの事がない限る坂井先生は参加されていますので、あと4か月で100回の合掌の達人です。これだけを知ると坂井先生は「スゴイ」とか言われてしまうのですが、人格も優れている坂井先生はにっこり微笑み返すだけでしょう。

一時間の合掌瞑想を行うことはなかなか日常生活の中で出来ないものです、慌ただしく荒い波動に生きているのですからそれも当然です。

大変な修行で出来るだろうかと考えて参加されたKさんが気づかれたようにサークルを作って数珠の玉がレイキの紐で繋がるように、自分の考えとは別にしっかりとエネルギーに包まれて一時間やり続けたことで「自分自身の自信に繋がり一つの階段を昇れた」と感じたようです。

円陣をレイキの紐で繋がれるように、その空間はレイキの波動で満たされているのです、いつの日かそんなエネルギーの実感を感得されますよう、ますます自己研鑽に活用していただければ合掌瞑想会の意義は深まると確信します。確信と真心を具える癒し人を目指します。

臼井先生は霊気療法開眼の鞍馬山に入山される前に禅の修行をされました、そこで3年の経験を積んだと伝え聞いております。

生命をかけて大切な家族を守りたかった優しく力強い、慈父心があったからこそ21日間断食合掌瞑想を全うされました。

話は変わります、合掌瞑想会は何回目になるのかとの質問でしたのでいつから始めたのかを調べてみました、丁度15年前の4月からレイドウレイキ本部で始めたことを確認しました。という事は今月のあさの瞑想会は189回目となるようです。

5月は節目となる190回目の合掌瞑想会ですが特段何時もと変わりなく参加希望される方12名を迎えて坦々と行いたいと思います。

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