傍聴絵日記

トライアスロン選手に突っ込まれ、パーキンソン症状に悩む人生はもうすぐ終わりそうです。

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埼玉で自転車の右側通行事故は謝罪不要

2016年10月09日 | 民事事件
平成26年3月16日、無謀な斜め横断して正面衝突事故の原因を作ったトライアスロン選手(いつも右側を通行していたと主張)に謝罪と被害弁償を求めた民事訴訟にさいたま地裁第五民事部二係の大島淳司裁判官は原告の謝罪要求の訴えを棄却し、事故の謝罪は不要と判断しました。

トライアスロン選手の主張する事故態様は、書面提出毎に大きく変遷するにも関わらず、大島淳司裁判官はトライアスロン選手の主張を前提とした判決をしています。また、トライアスロン選手は事故現場には自転車通行帯が有ったので右側通行していたと弁解しますが、自転車通行帯の整備が進んだ平成28年現在においても事故現場に自転車通行帯は存在しません(道幅が狭いので設置は恐らく無理です)し、仮に自転車通行帯が有ったとしても右側通行は違法行為です。
すなわち、さいたま地裁第五民事部二係の大島淳司裁判官はトライアスロン選手の虚偽の弁解を前提とした判断をしている訳ですから、その判事としての資質を疑わざるを得ません。

【この、暴走トライアスロン選手を応援すると公言する自転車店】
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自転車
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2 コメント

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許せない連中です (毎度ありがとうございます)
2016-09-29 15:39:39
許せない連中ですね。下の選手でしょうか?私が凸撃しましょうか?
因果応報 (Unknown)
2016-10-18 21:51:13
野次馬根性で多くの人間に怨まれればこれ位はね

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