ベルばら記念セレモニー

2014-06-30 08:15:25 | だって私は涼風真世が好き
月曜の朝いちからスカステできれいな人を見ちゃう。

ベルばら観客動員500万人達成記念セレモニーの様子が(所々カットされつつ)
スカステニュースで紹介されましたん♪

スペシャルゲストとして、スッシー組長から「どうぞ舞台の方へお越しください」と
呼び込まれると、ほっそりふんわり透明度の高い美人(=涼風真世様)がご登場
宙組の生徒さんたちが笑顔で迎えてくれてるのが嬉しいなぁ

かなめさんの挨拶はこんな感じ。
今年、宝塚歌劇団は100周年を迎え、「ベルサイユのばら」も40年目を迎え
500万人目のお客様を迎えて、本当に、本当に、おめでとうございます。
私も先日「ベルサイユのばら オスカル編」を観させていただきました。
凰稀かなめさん!凜々しく、強く、気高く、優しく、強く…言いましたね(笑)
本当に素敵なオスカル様でした!(凰稀さん:ありがとうございます!)
そして、出演者の皆さまの役作り、熱意、感動致しました。
「ベルサイユのばら」は宝塚にとりまして“宝”の作品だと思っております。
これからもずっと、皆さまとともに観て、愛して、見守り続けていきたいと
思います。本日は本当におめでとうございました!


 美の黄金律
 涼風「おめでとー♪」
 凰稀「はゎーうれしいー♪」
 8888→ ←ぺこり
 髪につけてるお花もかわいい
 銀橋のセンター譲り合い
 両手バイバイ激かわ
 愛し続けまつ(キリッ

スカステ、まさかの「昔オスカル、今妖怪」カット(笑)(笑)
編集の都合かもしれないけど、そこは入れてあげてよ。渾身の変化球よ?
あれかな、オスカルから妖怪だと間がないから、もはや元ネタを知らない人には
何が何やら的になると判断されたのかな。(あるいはこの場に相応しくないとか)
当日劇場にいた人々のツイによるとそれなりにウケてたようですけども。

でも、銀橋を渡ってる姿が映ったのがほんとに嬉しい
ベルばらのこの華やかの極みなセットと、貴族扮装した現役生の中にあって
それほど違和感がないのがまたすごいなと。ドレスの選び方が正しいよね。

セレモニー終了後のマスコミ対応は公式に詳しく載ってます。
なにげに「宝塚歌劇団の“宝”」っていう表現はポイント高いと思うんですけど。
妖精さん、たまにうまいこと言うよね。 ※たまに言うな

あーしかし何だねー(´∇`*) かわいーねー(´∇`*)デッヘー
かなめさんマジかわいーねー(´∇`*)デッヘー

あ、500万人達成おめでとうございました。
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ノンストップ!

2014-06-28 03:09:44 | だって私は涼風真世が好き
予告なしに突然現れる人。

フジテレビ「ノンストップ!」に涼風真世様が降臨 Σ(´∀`ノ)ノ シェーッ
事前告知なく出演されちゃうと映像を手に入れるの一苦労なんですけど。

初演から40年を迎えた宝塚のベルばら特集(映像は宙組公演のもの)。
この作品が愛され続ける理由はオスカルの魅力にあり!ということで
以下、画面テロップをご覧ください。

 「昔妖精、今妖怪 ノーンストップ!」
 「誰が言わせたんだよ!」←スタジオ爆笑
 男装の麗人設定は宝塚にぴったり
 妖精だよ妖精だよ (大事なので2回)
 【話】っていうテロップが新鮮
 不思議さん
 この口の形、よくするよね
 【当時30歳】って必要?(笑)
 今現在、地毛でいけそうだけどね
 そうだね
 青つけま、今でも流行りそう
 指ほっそ!
 前髪をおでこに糊で貼るとか
 梳かすポーズきゃわたん
 体勢がつらい人たち
 伝統の様式美・今宵一夜
 涼風オスカルは割とそこ強調したよね
 94年入学って何期生だ?

そんな感じで、ベルばらは人気があるんですねーっていうコーナーでした。

かなめさん、とうとう指ズギャーーーンまで始めてしまったかJOJO!
「ノーンストップ!」の言い方があまりにも男前で思わず鼻から息が (゜・・゜*)ムハッ

ところで、番組で宙組トップの「我が名はオスカル」が流れてたんだけど────
こんな薄い歌だったっけ。声が平坦すぎて曲の良さが伝わってこないんだけど
彼女の得意な音域でもっと簡単なオリジナル曲を作ってあげればよかったのにね。
そういう融通が利くのが劇団のいいところじゃん。

スタジオの設楽さんがペガサスに本気で驚いてるのが楽しい(笑)

私はもう見慣れました。
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応用利きます

2014-06-27 22:19:49 | だって私は涼風真世が好き
予告なしに突然現れる人。

東京宝塚劇場で上演中のベルばらが通算来場者500万人を達成したそうで
記念セレモニーに涼風真世様ご登場! ヽ(´∇`*)ノゎぁぃ

月曜のスカステニュースに動く姿が出るね、きっと♪

とりあえず今日はこんな感じ↓
宝塚歌劇団 宝塚歌劇『ベルサイユのばら』観客動員数500万人達成 (写真きれい)
時事ドットコム 「ベルばら」観客500万人=初演から40年-宝塚歌劇団 (写真きれい)
朝日新聞 宝塚「ベルばら」、観客500万人突破 2084回目で (写真きれい)
産経新聞 ベルばらが500万人動員
読売新聞 「ベルばら」観客500万突破…初演から40年
デイリー 宝塚「ベルばら」動員500万人突破
サンスポ 「ベルサイユのばら」が観客500万人突破

本日の祝辞「昔オスカル 今妖怪」(ドヤッ

ぎゃあああかわいいいいい(モヘの嵐

この淡い色のドレス、大好き
セレ100のカテコで公開衣装合わせをやってたんですねそうなんですね。←

偶然にもキャットのための金髪がオスカルっぽさに通じてしまう奇跡。
肌は白いわ髪は金色だわ顔はちっちゃいわで生物学的に何なんすか (・∀・)

かなめさんがこの劇場で退団してから21年。

今もこの輝きですわ

本物ですわ
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ふくおかがすき

2014-06-26 21:29:33 | 日々事
LB特別企画が掲載されたシティ情報ふくおかのNo.751を本屋で購入。

博多座の公式に同じものが載っているのでもう雑誌は要らないんだけど←
「3ヶ月連続で取り置きしてください」って依頼した責任は取ります(笑)

掲載されてるのはこれね。「レディ・ベス」の全貌を解く!
第1章 キャスト編 -1
第1章 キャスト編 -2
第2章 歴史編 -1
第2章 歴史編 -2

こういう企画っておもしろいですよね♪
第3章は何編なんだろう・・・衣装編かな。
個人的には楽屋編が読みたいんですけども。 ※絶対ない

で、第2章の【おすすめ CHECK POINT】の筆頭がこれですよ。
キャット・アシュリーがベスを想いながら歌う「大人になるまでに」は
 切なく心に残る名曲です!

はい、そのとおり!

ここに書かれた5つのポイントは本当にそうなのよ(膝ポン)。
分かってるね、博多座。

ソラリアプラザでやった平和ペアのイベントの写真も出てるんだけど、
もう加藤和樹氏が佐川男子にしか見えない ( д *)クッ

次に観るまであと2ヶ月もあるわー。
飢えるわー。
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社長交代

2014-06-25 13:54:30 | 日々事
そういえば世の中そういう時期だよねということで。

四季株式会社 新役員人事の決定のお知らせ
浅利慶太代表取締役社長が退任され、新たに吉田智誉樹さんが代表に。

これ以上の発表はないけど、また以前のように浅利先生が会長になるの?
それとも経営からは完全に手を引いちゃうの?
今年で81歳ですもんね・・・考えてみれば、このお歳まであの大劇団を
芸術面でも経営面でも引っ張ってきたこと自体すごいと思うの。
演出家としては引き続きトップとして残られるのかな。

新社長の吉田智誉樹さんは広報担当時代から、劇団の新サービス開始とか
いろんな記事で名前を見かけた人。ニックネームはチョキさんだったはず。
四季が拓いてきた顧客サービスって本当に素晴らしいと思うんですよね。
チケットのネット予約も一番最初に始めて、使いやすさは業界で一番だし。
チケットは安いし、送料無料だし、劇場係員もきちんと教育されてるし、
毎月会報が来て年会費2000円ぽっちだし、QRタッチで入場できるしetcetc.

あの不自然なかくかく発声と、行き過ぎた没個性と、過剰な海外登用がなければ
毎週でも通いたい劇団なんだけど───いや、実際10年前まではそうでしたさ。

劇団四季は創立61年。
「劇団30年周期の法則(=30年ごとに解散等々の節目がくるという説)」が
まんま現実にならないことを祈ってます。

またソンダンあたりを観に行きたいと思うも、どうせ同じ金額を出すなら
キャッチミーやらショーガールを取りたい気もする。
私の中での四季の求心力が戻ってこない。どこ行ったぬん (・ω・`)
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キャットさん喋るの図

2014-06-21 07:10:30 | だって私は涼風真世が好き
先週放送されたKBC「ザ・博多座」をようやくチェック。
「レディ・ベス」の舞台映像と表七人衆のインタビューが流れましたん♪
(平野→花總→山崎→加藤→涼風→石丸→山口の順 ※敬称略ぺこり

みんな扮装のまま黒幕の前で話してる・・・何だか珍しい光景。
それぞれの役柄の説明や舞台で演じていて感じることなどなど。

涼風キャットさんはこんな感じ。(得意の「うーん」を随所に挟みつつ)
彼女の悲しみや苦しみや悩みを、そばで、私自身も、
 同じように感じながら、女王として生きていく道を選ぶ彼女を
 後押ししながら、ずっとそばで愛している女性ですね。はい

  ←美人!(ファーッ

キャット扮装、素敵
このカツラと髪飾り好きべす (´艸`*)

後援会からも無事に今年度の会員証が届いてひと安心。
これって会報誌フェミナスに載ったときの写真ですよね。
はー、毎年会員証がかわいくて幸せだわ(ルン

「ザ・博多座」もこれからLBを扱うことが増えるんだろうな。

福岡うらやま。
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シスター・アクト 6/19

2014-06-19 23:54:08 | 舞台感想
ミュージカル「シスター・アクト」 6/19(木) 夜の部 at帝国劇場


予想外に面白かったです。←期待して行けよ
客席も一緒に踊っていいシステムらしく、みんな笑顔でバタバタしてました。※表現
映画にはなかったメッセージも盛り込んで別の作品として派手に仕上げてある感じ。
主題歌Take Me To Heavenの「行かせ~て天国へっ」は耳に残るメロディーだけど
ミサの場面では映画の曲をいくつかでも取り入れてくれたらもっと昂ぶるのに(私が)。

登場人物ごとにテーマ曲を歌うあたりがいかにもブロードウェイ作品っぽい。
そのせいで第2幕の前半がだれて、早くカーティスに見つかってしまえ(・∀・)と思ったり。

話題の宮澤元総理のお孫さんはちょっとハスキーだけどいい声!
音を探す感じがなく、まっすぐに声を伸ばせるのが素晴らしいなと。(pops向きかも)
終盤、シスター・メアリーロバートが自分の生きる道を見つけたいと訴えることで
デロリスにとっても大事なものが見えてくるストーリーになってるのがよかったです。

シスター・メアリーラザールスの斜に構えたカトリックジョークもじわじわくる(笑)
春風姐さんはさらにラップ的な何かまで披露してて、かなりおいしい立ち位置。
魅惑のイケボ920神父も善良な役を楽しそうに演じてました。あのステップ反則ww
“子羊ちゃんたち 待たせたね♪” ←出たな東宝の赤面大王(//∇//)
汗っかきエディのトラボルタへの憧れは知識としては分かる。リアルタイムではない。
脇と背中の染みは細工ですか天然ですかブレンドですか。

そして、最も私の心を射貫いたのがカーティス!
もうね、チケット取るときカーティス役は迷わなかったもんね。吉原氏一択!
なにあの余裕ぶっかました悪い男っぷりは!ヽ(≧∀≦*)ノ こういう色男大好きー。
声の響きもいいし芝居もいいし、バルジャベ以外にもどんどん帝劇に立ってください。
TJ、ジョーイ、パブロのアホトリオ(語弊)も自由に羽ばたいてて楽しかった(笑)
シスターたちが集団でわちゃわちゃするのに飽きた頃、ちょうどいいタイミングで
悪い男どもが登場するとそれだけでほっとする体質。みんな歌がうまいしね。
番号24654(パン盗んだどころじゃないし刑期19年どころじゃない)をつけた
縦縞の囚人服の320氏がフィナーレで軽快に踊る姿にときめきましたわ。恋ですわ。

意外だったのは、デロリスも修道院長様も声量はあるのに高音が・・・
それぞれのソロが重要なナンバーなので、もっときれいに聞きたかったような。
まあ、モリクミさんは存在自体が愛すべきものなのでいいんですけどね。
エディやシスターたちと関わることで、デロリスが徐々にかわいくなっていく不思議(笑)
あのパワフルな歌声がこれまで数多くの作品を支えてきて、今回が初の帝劇主演。
何だかすっごくおめでとうモリクミさん!

もう一回観たいんだけど、瀬奈デロも評判がいいので迷う。
というかこれ再演もいけそうじゃない?


【キャスト】
デロリス・ヴァン・カルティエ:森公美子
修道院長:鳳 蘭
エディ:石井一孝
カーティス:吉原光夫
オハラ神父:村井國夫

シスター・メアリー ラザールス:春風ひとみ
シスター・メアリー パトリック:浦嶋りんこ
シスター・メアリー ロバート:ラフルアー宮澤エマ
TJ:藤岡正明
ジョーイ:KENTARO
パブロ:上口耕平

園山晴子/河合篤子
坂元宏旬/さけもとあきら/俵和也/藤田光之
井上陽子/岩崎亜希子/大月さゆ/木村帆香/酒井翔子
首藤萌美/鈴木裕香/須藤香菜/樋口綾
牧野亜美/湊陽奈/望月理世/吉田理恵

【スタッフ】
音楽:アラン・メンケン
歌詞:グレン・スレイター
脚本:チェリ・シュタインケルナー&ビル・シュタインケルナー
演出:山田和也
翻訳・訳詞:飯島早苗
美術:松井るみ
照明:高見和義
衣裳:前田文子
振付:田井中智子/大澄賢也
指揮:塩田明弘 ←最後の扮装が相当気に入ってそう
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正真正銘の豪華版

2014-06-17 22:04:19 | 日々事
買います!!

岡幸二郎「ベスト・オブ・ミュージカル」
公式ブログ
Amazon(CD2枚+カラオケCD2枚)
Amazon(CD2枚:通常版)

演奏が日本フィルハーモニー交響楽団のフルオケという点も嬉しいし
とにかくラインナップがすごいんですけど

01. Music of the night(オペラ座の怪人)
02. Stars(レ・ミゼラブル)
03. Anthem(チェス)
04. This is a moment(ジキルとハイド)
05. If I can’t love her(美女と野獣)
06. Out there(ノートルダムの鐘)
07. Suddenly(レ・ミゼラブル)
08. Till I hear you sing(Love Never Dies)
09. 君住む街(マイ・フェア・レディ)
10. Impossible dream(ラ・マンチャの男)
11. Maria(ウエストサイド物語)
12. Love changes everything(アスペクツ・オブ・タブ)
13. 私だけに(エリザベート)
14. I dreamed a dream(レ・ミゼラブル)
15. A new life(ジキルとハイド)
16. As if we never say goodbye(サンセット大通り)
17. 命をあげよう(ミス・サイゴン)
18. 明日への階段(ルドルフ・ザ・ラスト・キス)
19. Climb every mountain(サウンド・オブ・ミュージック)
20. Bui-Doi(ミス・サイゴン)
21. You’ll never walk alone(回転木馬)
22. 闇が広がる(エリザベート) with 山崎育三郎
23. 夜のボート(エリザベート) with 和音美桜
24. The Phantom Of The Opera(オペラ座の怪人) with 吉岡小鼓音
25. One day more(レ・ミゼラブル)
   with 石井一孝/笹本玲奈/原田優一/木村花代/シルヴィア・グラブ/駒田はじめ

なんて豪華なの・・・8月20日の発売が待ち遠しい (;艸;*)フルフル

「私だけに」が絶品で来年のシシィが岡さんになったらどうしよう。※ない
岡さんなら単独でエリザのプリン全役できると思うの。(含マダムヴォルフ)

早速ポチってきました。

いいなぁ、ミュージカルCD。
涼風様も祐様も禅さんも出してくれたらいいのにー。需要あるのにー。
この際、3人合作でもいいよ。ああ、それがいい。そうなさい。
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昔の日々 6/14

2014-06-14 22:21:15 | 舞台感想
「昔の日々」 6/14(土) 昼の部 at日生劇場


ものすごい緊張感。そして、難しい。
誰の言っていることが真実なのか分からないままひたすら「注視」する1時間25分。

これは、誰かの感想を読んで観た気になってはいけないタイプの劇です。

終演後に劇場の玄関に置いてあったルヴォー氏の演出ノート。
設定の種明かしなんだけど、あくまで今回はそうしたということですね。

私はケイトとアンナのあの官能的な空気がたまらなかった。
言葉の音、視線、仕草、何もかもが美しかったし妖しかった。
ふたりの間にはそういう絆があるんだろうって素直に受け取って観てました。

ルヴォー設定を知ってから舞台を思い出すといくつか解決される部分も。
赤い服のアンナは気づけば部屋にいて、もう逃れられなかったんだ、とか。
だけどそれならディーリィをもっと存在感のある役者で観たかった。

それと、日生劇場よりベニサンピットで観たかったなぁ・・・
今日も体は日比谷に向かいながら気分は森下でした。
ああいう劇空間を失ってしまったのが本当にもったいない。

空席があまりに多くて、それがまた静寂を生んでて、不思議な空間。
黒+赤の美術も素敵でした。

とにかく女性ふたりの存在が大きかった。
特に麻実れいさん!なんてセクシーで華やかで大きな女優さん!
歌うようにセリフを発して、ベルベットを広げるように見つめる。
アンナ=“追いかけてきた過去”の存在感があってこその芝居だなと。

若村さんのケイトは鬱々としながら何ともいえない無防備な魅力。
ただ、ケイトはディーリィによっても見え方が違ってくると思うのね。。。

もう一度、麻実×若村で何か別の芝居を観てみたい。

難しいけど、退屈している暇のない舞台でした。

【キャスト】
 ディーリィ:堀部圭亮
 ケイト:若村麻由美
 アンナ:麻実れい

【作】ハロルド・ピンター
【演出】デヴィッド・ルヴォー
【翻訳】谷 賢一
【美術】伊藤雅子
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MMS2014A JOJ

2014-06-13 13:32:43 | 日々事
刷新という言葉の捉え方が私と読売とでは違ってたみたい (・∀・)
MMS2014秋の出演者が発表されました。

はい来たよこれ、まさかのJOJ!!(ワーイ
歌声がセクシーな人は大好物です。mgmg
のみならず、普段は相当愉快なキャラのようで。
前にオペラ座に出演してるときに、ラウル役と楽屋でビールロシアンルーレットとか
ツイスターで対決してる動画が公開されてて面白すぎた(笑) 大の大人が真剣に(笑)
舞台上と中身のギャップたまらん。
ところで宣材写真は一体どうしたことか(笑) なに?楽しいことでもあったの?
“向こうの川でこんなに大きな鮭つかまえたんだよ!”みたいな。※やめろ
ファントムもバルジャンも、あとCDに入ってたCHESSの「Anthem」も聴きたいよぉ。

アスカム先生とロビンは何も心配してません。
濱めぐさんの迫力も楽しみ。(ぜひ四季から日本語歌詞の許諾を得ていただけると)
玲奈ちゃんはドレス姿も含めてすべて楽しみ。今回は何を歌うのー?

チケット取れるといいなぁ・・・誰かのFCに入っておけばよかった。←邪心
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