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●委員長 市広報紙に登場!

2009年03月20日 | ●父親委員会・おやじ連情報
ロナウド委員長が、3月20日発行の広島市広報紙「ひろしま市民と市政 四季号2009春」に登場。父親と家庭・地域について語っています。
(実は、担当記者は管理人でした。)

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求められています 男性の活躍
 お父さんたちは会社やお店で、ライバルとしのぎを削りながら、お客さんのため、社会のためにと一生懸命働いています。「でも、本当はもっと子どもと関わりたい」と思っているお父さんも多いはず。しかし、忙しさや職場の雰囲気などで、気楽に定時退社したり、参観日で仕事を休んだりということは、実際には難しいですよね。
 お父さん本人と職場、そして受け皿となる家庭や地域が、同時に意識を変えることが必要だと思います。市PTA協議会では、お父さんも家事や子育て、地域活動に参加できるように、保護者と経営者に働きかけるキャンペーンを展開しようとしています。
 今、経済情勢がとても厳しく、図らずも働く時間が短くなったというお父さんもたくさんいます。本当に大変なことです。でも、それでできた時間も大切な時間。少しでも家庭や地域のために使えれば、きっと家庭の幸せや地域の発展のために、有意義な時間が生まれるはずだと思います。
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コメント
 
 
 
今年は100年一度の・・・ (kan)
2009-03-21 18:30:36
「チャンス!」の年です。

PTAで、子育ても地域も、経済も・・・・
明るく、楽しくしちゃいましょう!
 
 
 
ありがとうございます。 (管理人by矢野中)
2009-03-22 23:25:56
kanさん、コメントありがとうございます。

収入が落ちていくのに、私たちが避けて通れない教育や医療にはお金がいっぱいかかってしまう。
勉強やスポーツのできる子が経済的な理由で思うように進学できない。それはその子の人生にはもちろん、人材育成という観点から社会全体の損失でもあります。
ましてや、病気なのに病院に行けないなんて事態が、絶対に起きないようにしなければなりません。
さらには、精神的に追い詰められた親が、子どもを虐待するなどということも心配されます。
行政にはそういうところに手の届く施策を考えてほしい。

ただ、みんなが下を向いていると、景気はどんどん悪くなります。
それぞれの家庭が笑顔を忘れないようにし、もし笑顔のない家庭があれば、隣人として可能なサポートをしながら、少しずつ笑顔の輪を広げていく。

私たちは「幸福」や「笑顔」を手に入れるために、お金に頼ってはいなかっただろうか。

何かまた、とりとめがなくなって、オチがありません。すみません。
 
 
 
100年に一度のチャンス (井口明神SS)
2009-04-04 18:09:30
管理人さんのご配慮で広報紙に掲載!!
せっかくのチャンスです。地域にPTAに人材派遣を!!
地域やPTAは派遣切りはありません。ただボランティアなのが・・・
でも人生を変えるチャンスなのかもしれません・・・
様々な人に出会い、様々な職種の方があり、様々な生き様があります。
お金だけでは得れないものが埋まっているのではないでしょうか。まさに、人生の新しい生き方なり、人生の違う生き方なりが見つかったとき、それは埋蔵金を掘り当てたようになるのではないでしょうか。
3月末で一つの人生の区切りをし、今晩は今から(4月4日18時)ご近所のボランティアと酒を愛する皆さん(草津新町二丁目おや?Gの会)と夜桜花見です。なかなか私の言うことを聞いてくれない天の神様も何とか泣くのは止めてくれたみたいですので・・・家族ともども楽しんできまーす。
 
 
 
なるほど。 (管理人by矢野中)
2009-04-04 23:48:45
井口明神さん、ありがとうございます。

夜桜花見会はいかがでしたか。
寒かったでしょう。

確かに出会いは「埋蔵金」ですねぇ。
地域には、人材、歴史、文化、商店街…
掘り起こすものがいっぱいありますよ。
これからの時代、井口明神さんのような、
「若手地域人」への期待は大きいと思いますよ。
 
 
 
また一人埋蔵金みっけ (井口明神SS)
2009-04-06 04:33:17
管理人さん寒かったよー
昨年や数日前にに比べれば少しはあったかかったのですが時間とともに寒くなりました。
雨上がりなので、各自イス持参で、アルパーク公園(アルパーク東館と北館(今度シネマ9シアター新規オープン)の間にある「西部埋立第四東公園」芝に包まれ、周りのフェンスのない、かって井口明神小学校の児童が植えた江波桜のある)で4夫婦に高校生2人、中学生3人、小学生2人の15人。七輪二つを囲み各自料理持ち込みでするめやシシャモを焼き、ワインを酌み交わし、語り合いました。
55歳の私を年長に10歳違いまでの年代がそろい、たまたま前年度の町内会役員経験者で、熱く町内の発展を語り合いました。
その中で、街ができたころから住み、町内会にも深くかかわってくださっているSさん。子どもさんはすでに成人している。
アルパークも商工センターの事業所も何もないころから住み、買い物も五日市や己斐まで電車で行っていた話などとても貴重でした。
とくにS夫人と知り合いになれたので今回の花見は私にとって一番の収穫でした。

さて、翌日曜日は恒例の「鈴が峰ハイキング」。二日酔いの酒の抜けきらない酒気帯びウォーキングで集合場所の井口台中学校へ。
このハイキングは、井口小学校区が20数年ももっと前から始められ、現在はその学区が発展した井口明神、鈴が峰、井口台の学区と一緒に体協が合同で世話をされて毎年4月の第一日曜日に開催を続け今日に至っています。
下山途中1週間前に沖縄から引っ越してきた幼小中の3男児の家族と会話を交わし、広島の良いところ悪いところなども伝授し、しっかり広島を堪能して生活してくださいと言って別れました。
また知り合いが増えました。

おっと、入学式のお祝いの言葉の原稿がまーだだ。頑張らばなくっちゃ!!

 
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