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再テスト
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しばらく休んでいました。これからもよろしくお願いいたします。
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不確かな事が多くなる

先日、大手の新聞社から宣伝の為に新聞を入れてくれるとの電話があった。
しかし、全く入っていなかった。
期待させておいて守らない。


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明けましておめでとうございます

明けましておめでとうございます

昨年中はこのブログをご覧くださって有難うございました。心からお礼申し上げます。
しかし、昨年は、いわゆる病気こそしませんでしたが、五月から数々の重い打撲を受けた為に体調を崩し、思うようにブログを書くことが出来ず申し訳なく思っています。
今年こそはもう少しましなブログを創り上げ、お役に立ちたいと考えています。
今年もどうかよろしくお願い申し上げます。
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十二月八日

今日は多くの人々を不幸にした太平洋戦争が勃発した日です。
この歴史的事実は決して忘れられてはならないと思います。
もうずっと以前の事になりましたので、人々は忘れてしまったのでしょうか。
当時、私は小学生でしたので、私の心には深く刻まれています。

当時は国から一方的にその意味を教えられていましたし、戦後は、今度は逆に戦勝者の側からの見解を押し付けられたように思います。
真実を掴む事は難しいでしょうが、これから残された人生を、当時の自分の経験を思い出して、これからはどうあるべきかを考えていきたいと思っています。
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阪神がカープに負けて、結果としてセントラル・リーグでは中日ドラゴンズが優勝。

阪神がカープに負けて、結果としてセントラル・リーグでは中日ドラゴンズが優勝しました。
たまたまラジオを聴いていて今知りました。
愛知県人ですし、落合ファンですので嬉しいです。


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消費税率増税の話がちらほら・・・。

日本の政治は新首相の下、これからどんな歩みを始めるのでしょうか。

この頃、消費税の増税の話題がちらほらと新聞紙上に現れてきています。
新聞を読む限り、増税の話も現実化してくるかもしれません。

増税が国の財政上どうしても必要ならば、私も止むを得ないと思います。
しかし、増税を考える場合イギリスや北欧の(他の諸国のことは知りません)消費税がどうなっているのか検討して欲しいのです。
社会保障の充実している国の話が出ますと反対論者はそれらの国の消費税率の高いことを必ずといって良いほどあげて来ますから。

私が読んだ信頼できる本の記事によりますと、イギリスの場合、税率が高いといってもすべての消費物資に消費税がかかる訳ではありません。
まず、食料品には消費税はかかりません(レストランで食事をすればかかる)。
次に、子供の洋服や靴にはかかりません。
さらに、本や雑誌、新聞にもかかりません。
(以上は2007年11月発行の「盛りを過ぎてもへこたれない国イギリスに学べ」P.161 マークス寿子著より引用させていただきました)。現在は多少変更している部分があるかもしれません。

日本の政治家や政治を論ずる方々は、もっと現状をよく見、政策についても緻密に考え、人々の生活を如何に守っていくか考えていただきたいと思います。
これは人権にもかかわってくることですから。
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お母様と楽しい一日を!

今日は「母の日」、気持ちのいい朝でした。
昨日の打撲の部分が、今朝もまだ動くと痛みます。
痛みが酷くなる様子が無いので暫く様子見です。
痛みは当分いたしかたは無いと思っています。

私の母は、もう亡くなりました。
1900年生まれ、当時としては少ない女子師範学校出でした。
学校の教師をし、父と結婚した後は主婦専業になりました。
それ故に、私達子供は寂しい思いをすることはありませんでした。
厳しい面もありましたが優しい母でした。
母の病中は相応の看病や介護はしましたが、月並みですが、もっと親孝行したかった想いはぬぐえません。
戦中戦後の貧困な食生活や苦難の為か、現在の平均寿命から観ますと比較的に若い74歳で亡くなりました。

まだ、お母さまのお元気な方々は、今日は是非ご一緒に楽しい一日を!

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「子供手当て」と出生率

賛否の議論の多かった「子供手当て」も来月から支給が始まるのですね。
私は賛成派ですのでとても嬉しく思います。
私に直接的には利益はありませんが日本のためになると思いますので嬉しいのです。

先進文明国では子供手当てを支給している国はすでにあります。
フランスがそうです。その他にもあるそうです。
フランスでは子供の出生率が低く、人口の減少に困っていました。
そこで、子供手当てを支給するようになったのだと思います。
その結果、近年、子供の出生率が上がって来たというニュースを聞きました。
人口の減少は国にとって致命的な痛手になります。
子供手当ての支給を受けた方達は是非子供の為になるようにそのお金を消費されますように!
そうすれば、日本の出生率も上がり、それが人口増加に益するに違いありません。

高齢者の中には、「子供手当て」を批判する方達が多くいました。
しかし、私はその意見に同調しません。
ただ、低所得の高齢者、特に低い年金のままに捨て置かれている高齢者の救済は急務だと思います。
新政権は次に是非高齢者のためにも救済政策を実行して欲しいと思います。
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