真夜中の血糖

HbA1c13.3からの、糖質摂取量による血糖値コントロール
(最新HbA1c5.7/2017.4)

時間つぶしの駄ブログ

2016年11月05日 | 真夜中の血糖バナシ

どーも。ちんたらしているプーカプカです。

(四十肩のリハビリは有りますけど)久々の、なーんも予定の無い週末。

 

最近、寂しく思っていた野菜の摂取量を慮って、リハビリの帰りにガッツリ仕入れてきたり。

白菜以外は、お値段の安定した品種です。

左上のかいわれはスーパーの1円目玉商品で、その下のパックは、ブロッコリースプラウト(芽)で、お気に入り。

左最下段は、めずらしく刻みネギ。

 

朝のNHKニュースでは、大阪の台所といわれる天満の市場でさえも、葉物野菜が去年の4倍くらいになってるのもあるとか。普通の野菜も2倍近いそうで。

激安スーパーで小松菜と白菜が138円で買えたので、満足。

椎茸も88円(そのかわり5個しか入っていないが)、まぁ許したろ<ナニサマ

 

家にずっといると、時間があるから、間食に関心がいきます。

空腹というより、なんかせな間が持たない、という感じで、コーヒー入れたり、入れたからにはナニか食べてみたり(笑)

いつもブログに登場する、ヨーグルトの水抜き。

自分はカスピ海ヨーグルトを自家栽培しているので、水分含有量と粘度が多くて、写真のようにパックリ口が開くには36時間ほどかかります。

市販のプレーンヨーグルトなら、半日~1日でこのような状態になると思います。

ここまできたら、ほとんどクリームチーズです。

ねっとり。

抜けた水分(ホエー)にほとんどの糖質が含まれている、ハズなので、血糖値を気にしないのであればこの水分に塩を足して、漬物液として使うと、乳酸菌発酵の上品な漬物が作れます。

 

そうそう。

朝から四十肩のリハビリに行って来たんです。

自分が通うクリニックは、理学療法士が「担当制」になっていて、3カ月ほど通っていますが、同じ療法士に施術して貰ってます。

今日は、その担当者が居ない日で、初めて他の理学療法士の施術を受けました。

 

いつもは担当者だけ気が付いてくれる「仰臥で待っている間は腕をタオルで支えないと、実は痛いですねん」問題というのが在るのですが…

居ない日に行くって担当者に言っておいたからか、別の理学療法士だったにもかかわらず、スッとタオルで固定されました。

すごいね。

うまく回っているって感じやね。

 

小さなクリニックとか、美容院とか、販売ショップとか、そゆところって、客(とか患者)のほうが緊張を強いられる運営場面ってありがちなので、小さな連携プレーを目の当たりにすると、安心します(笑)

でも、「絶対オタクの店(とかクリニック)揉めてるやろう?」っていうような場面にフリーズしたとしても、それはそれで凄い妄想の世界が楽しい(笑)

この政争の勝者は誰や?あの貫禄たっぷりの店員か?それとも自分の前には姿を見せていないモンスターが居るんか?とか。

 

おもしろいねー人間て。

自分も見られているんだ、って事を忘れずに生きていかねば←最近、「実は見ていました」という告白を受けたもんで

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