真夜中の血糖

HbA1c13.3からの、糖質摂取量による血糖値コントロール
(最新HbA1c6.0/2017.9)

間食を進化させようではないか

2016年10月29日 | 1日三食写真シリーズ

どーも。未だ半袖生活のプーカプカです。

若い秘書が、「プーカプカさん!お寒くないのですかぁ」と聞くので、ばばぉになったら分かるで、と返すと、もう若くない秘書が爆笑しとった。

 

朝ごはん

オクラのおかか醤油。

サイリウムおから餅の炊き込みご飯ふう

海老、枝豆、うどんスープの素を入れました。水分少な目に調整したので、モッチモチ。

冬に食べたら温まると思うけど、今の季節に食べると、汗ダラですー

 

昼ごはん

昼食の時間帯に職場に戻れない事が分かっていたので、弁当ではなく、珍しく外食です。

韓国料理は、ホンマ、野菜が多くていいねぇ。

純豆腐といって、ちょっぴり辛いけど旨味も深いスープに、豆腐がドサっと入ってます。

野菜と、生卵1個落としてくれて、メインの具は選べます。牡蠣が始まっていたけど、腹持ち考えてホルモンにしました。普通の牛肉とか、チーズとかもあります。850~950円位。

小鉢は5種類、おかわり自由。やはり野菜の値段が高騰しているので、だいたいいつも出てくるキャベツのお浸しが消えていました。

HbA1c13オーバー発覚以降、自分がジャガイモを食べるシーンって、この店の小鉢だけかも。

普通はこれにご飯が付きます。

 

晩ごはん

ハイ、アウト―

なんですか、コメント欄に「食生活がストイックでエライ」とか褒め上げて頂いた、その翌日がこの夕食(笑)

お腹すきすぎてスーパーへ寄るのも考え物ですね。

 

今、四十肩のリハビリ絶賛強化中なもんで、1日15回のリハビリと、間食とれずに働き続けたりすると、この日のランチのような感じだと、夜にはエネルギー切れです。

間食については、それぞれ考え方があるかと存じますが…

名著(?)、読まずにはいられないアナタへ述べたような考えから、大きくは変わっておりません。

今の自分には、上手に間食するのが課題です。

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2 コメント

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はじめまして (Circe)
2016-10-31 12:54:30
画像など参考になる文章で素晴らしいと思いましたので
図々しいとは思いますが、ご挨拶のコメントを残すのを
お許しください。自分は緩徐進行の1型なんですけど
HbA1c…毎月突き付けられる数値は憂鬱ですよね。
自分は闘うのを止めました。糖質は控えてますが
インスリン自己注射が何より神経に障りますので。

ちなみに自分の継父が遺伝性で若くから発症した
2型糖尿病で眼底出血などで手術を受けたり
最後は透析まで…。それを見てきましたので
どうしようもなく辛い病気だと知ってるつもりです。
自己管理は大切ですよね。自分も低血糖に
注意しながらとなりますが優れたブロガーさんを
お手本に頑張って最後まで生きたいです。
食事についてなど勉強させて頂きますね。
Circeさん (プーカプカ)
2016-10-31 22:33:21
テキトーブログをお読みくださってありがとうございます。

1型でいらっしゃるということで、当ブログに登場するレシピ等は、たんぱく質の割合が多すぎるやもしれません…

1型の患者様は、まずは罹患した事を受容するまでにひと山あって、闘病する事で次の山があって…と、そのお気持ちいかばかりか、と思っておりました。

最近、インスリン開発前後の物語なぞ読みましたので、特にそのように感じております。

なんぞ参考になるのか?全く自信はございませんが、「自己管理を続けなければアカン」という点では、同じ道をゆく者同士、アハアハと笑いながら、末永くご同道を。

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