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チョイス161105

2016-11-05 22:03:07 | 日記

チョイス。慢性疲労症候群。CT検査では、炎症は見つけることはできない。「脳幹」に、炎症が見つかった。脳幹、のうかん、脳のうち、大脳半球と小脳をとを除いた部分。間脳、中脳、橋、きょう、延髄をあわせて言う。治療方法は、免疫力を伸ばす。漢方薬。酸化ストレスを抑える。脳の、痛みを出す部分は分かっている。(1)疲れは、体の異常を知らせるアラームである、(2)アラームとうまく付き合っていくことである。「ろうを生きる難聴を生きる」。漢方薬の葛根湯を飲んだ。2016年10月31日の記事である。約1か月前の記事である。食べ物については、野生の動物を見ならえばよい。野生動物は、普段は、空腹で暮らしている。糖分。低血糖発作はあるが、低脂肪発作はない。人間は、空腹には慣れているが、満腹には慣れていない。2016年8月14日の記事である。約3か月前の記事である。2016年6月25日の記事である。約5か月前の記事である。「ちゃんと座れていた状態が、傾く」。これらが起こると、「枯れ始めた」と考えてよい。殿様は、平時にはやることがない。退屈でたまらないらしい。2016年1月14日のブログである。約10か月前の記事である。症状は「体を早く治そう」という体の反応なので、症状を抑えない方がいいそうだ。「すくすく子育て」。Aちゃんのおむつが外れたのは、3歳のときからだそうだ。おむつが外れていないと、幼稚園に入園できず、自宅待機になるという。先生によると、「その気になっているときに勧める」というのは大事なことだそうだ。「上の子を頼りにする」。「赤ちゃん返り」。「パンツにして不快感を経験させることも有効である」。「ときには、子どもに主導権を持たせる」。らららクラシック。東京都中野区の小学生。ヘンデル。「水上の音楽」。ピーターバラカンさん。バッハを聴くと、脳細胞が整列する感じがするそうだ。ウェストミンスター学院。ヘンデル、1685年のドイツ生まれ。「オルガンのうまい豚さん」。船が揺れたときに吹けるか、楽器が濡れたとき。トイレの心配。潮の満ち引きも計算していたという。ヘンデルは、当時のテムズ川の環境を利用した。1717年7月17日は、雲一つない天候だったという。スパイというか、「軽いスパイ活動」、"light espionage"と言われていた。外交官の報告書より。市民の人気を取ることは、外来のハノーヴァー王朝にとっては大事なことだったという。要するに、情報収集していた。007は、1962年、54年前である。ブラームスの交響曲第3番。ラヴェルの「水の戯れ」。ピアソラの「ブエノスアイレスの冬」。シンコペーション。船旅も、ウキウキウキという感じ。「足すより、引こう」。(感想)バッハは、「西洋音楽の父」と呼ばれるくらいだから、西洋音楽の標準なのかもしれない。

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