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こころ161107

2016-11-07 01:23:38 | 日記

夏目漱石「こころ」を読んでいます。1914年の小説だから、102年前の小説である。ところで、NHK総合テレビで、テニスのパリ大会をやっているが、会場が暗いぞ。テニスのパリ大会決勝。J.イズナーVSA.マレー。鎌倉に、個人の別荘がいくつも建てられていたそうだ。最初の道具と火の使用は、南アフリカの猿人。火と打製石器を利用し始めたのは、北京原人。農耕の始まりは、メソポタミア。帆船、はんせんの使用は、エジプト。運搬用に動物を利用したのは、エジプト、水車製粉機の使用は、小アジア、風車を粉ひ用に使用、石炭の部分使用は、紀元1,000年頃の高度農業人。水車を紡績機に使用、ワットの蒸気機関、発電機は、ジーメンス。石炭の掘削が始まったのは、ドレーク。火力発電所、ガソリンエンジン、原子力発電所は、イギリスだそうだ。イズナー外れた。イズナーのサーブがまともに入ったら、取れない。マレー選手、自分でサーブを外しちゃだめじゃん。ネットギリギリのサーブ。ラリーなのだが、イズナーが、外れたところへボールを送った。マレーは、「汚いぞ」と、イズナーをラケットで指したのかもしれない。農耕文化の一番古いものは、1万5,000年前-10,000年前に起源を持つ、根菜農耕文化と考えられる。ヤマイモなどの芋類である。古代メソポタミアかもしれない。チグリス川、ユーフラテス川である。メソポタミア。Mesopotamia、広辞苑によると、ギリシャ語で、「川の間の地」の意味。西アジア、チグリス、ユーフラテス両河の間、アルメニア高原から、ペルシャ湾にわたる地域。エジプト文明と並ぶ、アッシリア文明、および、バビロニア文明の発祥の地。エジプト、Egypt。広辞苑によると、アフリカ北東部にある共和国。約5,000年前に統一国家を形成、古代文明の発祥地で、ピラミッドなどの遺跡が多い。13世紀以後、イスラム世界の文化的中心。1882年、134年前、イギリスに占領されたが、独立運動が盛んで、1922年、94年前に立憲王国。1952年、64年前の革命の結果、共和国になった。1958-1961年、シリアとアラブ連合共和国を形成、1971年、45年前に、エジプトアラブ共和国と改称。住民の大多数は、イスラム教徒で、コプト教徒も居住。綿花、穀物、サトウキビなどの農産物に富む。面積、100万1,000km2、人口、7,122万人、2004年。首都カイロ、ミスル。

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