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人気記事こころ170327

2017-03-27 19:34:11 | 日記

夏目漱石「こころ」を読んでいます。夏目漱石「こころ」を読んでいます。1914年だから、102年前の小説である。さっき、コンビニ、セブンイレブンに行ったら、店員さんがマスクをしていた。もしかしたら、インフルエンザが流行っているのかもしれない。「父」、「老いご覧」。今日も、天子様のことが詳しく出ている。明治天皇。1852年11月3日(嘉永5年9月22日)- 1912年(明治45年)7 月30日)。明治天皇についての記事が新聞に出ているということは、1912年の7月頃ごろなのだろう。「林勇蔵日記」より。元治元年、げんじがんねん、1864年ー1865年。11月23日、天気吉。昨夜雨。鳳翩山、ほうべんざんは、雪見える、(感想)元治元年、152-151年前の今日、山口県で一番高い山の鳳翩山に、雪が降ったようだ。御撫育普請方中村権兵衛様御普請身分として、今日、遠い浪御引移同所御泊り、明日2島、青江順々御見分之由、勘場より大和様、一郎、壮太郎8つ時分より出る浮相成候事。夜前萩より継送り到来、町向下?上えハ障子を締候様、大戸口ハ卸シくぐりより出入り致す候様沙汰相成候事、秋本、上田え御中撫育御売米御免相成候事、百目に付き六斗八升。御米方晩方帰在住候事。い藤吉郎兵衛風邪休息。御見習お代官見回りとして御出被成候事、七ツ時より嘉川迄御出、夕刻御帰勘。善助も都合平穏届申来候事。養之助殿七つ時より二島へ出役。龍泉堤夜中に相調候事、秀之進書上ケ候事。1年前の今日のブログ記事を加筆修正した。テレビとネットと出版物で、潰しあいのケンカをしていればよいのに。私は、高みの見物をしているだけだよ。「もう終わっている会社」(古我和史氏著,2012年発行)を読んでいます。3年前の本だ。内容は本を読んでね。パラダイム論は、トーマスクーンによって提唱された概念である。私が学生とき、講義でトーマスクーンの話がやたらと出てきた。 「人生がときめく片づけの魔法」(近藤麻理恵氏著,2011年発行)を読んでいます。私はこの本を2015年5月24日に買ったが、今となっては懐かしい。内容は本を読んでね。片づけで人生の夢に気づき起業しちゃいましたという人は、今でも会社を順調に経営しているかな。でも。モノをどんどん捨ててしまうなんてもったいない。一時期「片づけブーム」があったが、部屋を片づけた人は、人生が変わったかい?睡眠薬。もう死ぬことにしました。1年前の今日、母親とけんかをしていたようだ。2015年11月のタバコ代は、45,920円。1日1,530円。無理心中をすると、殺人と自殺ほう助になるらしい。でも、収入がなくなってしまえば、無理心中を計るしかないではないか。「コトラーのマーケティングコンセプト」(フィリップコトラー著,2003年発行)を2006年3月27日に買っている。10年前だ。内閣府の調査では、15~34歳のフリーターは180万人,15~34歳人口に占める割合は6.6%。2015年11月23日、午前10時、10:00ごろ、東京都千代田区の靖国神社で「爆発音があった」という通報があった。東京消防庁が調べたところ、神社の敷地内にある公衆トイレの壁の一部が焼けていた。けが人はいないという。(朝日新聞,2015年11月23日付)(感想)日本にテロに対して安全ではないね。大卒の間で賃金格差が開きつつある。「下流社会」(三浦展氏著,2005年、11年前発行)を読んでいます。11年前の本だ。内容は本を読んでね。階層格差が広がっているという。高度成長によって、「新中間層」が誕生した。今は、「下」と「上流」の二極化が進んでいるという。「下流」に足りないのは「意欲」である。ディスカウントストアには、目を疑うような低価格で商品が売られている。30歳でも給料が倍違ってくる。1947年から1949年生まれの人を「団塊の世代」という。1970年から1974年生まれを「団塊ジュニア世代」という。昭和一桁世代が高度成長を支えてきた。団塊ジュニア世代は「下」が48%。年収150万円未満では結婚の可能性はない。(感想)若者の格差はどんどん開きつつあると思った。タニタの体重計では、64.3kg。厚生労働省。2015年11月25日、自営業者らが入る国民年金について、被保険者が納めるべき保険料のうち実際に払われた割合を示す納付率が2014年度に63.1%となり、前年度から2.2ポイント上昇したと発表した。改善は3年連続。ただ低所得などで保険料を免除・猶予されている人は納付率の計算から除外されている。これらを含め、被保険者全体で実際に納付された割合は40.6%と前年度からほぼ横ばいだった。(日経新聞,2015日6月26日付)。それでは、なぜこうした「ブラック」な学生アルバイトが増加してきたのでしょうか?それは、パートやアルバイト、派遣などの非正規雇用に頼る会社が増えてきたことが関係しています。つまり、人件費の削減のために、かつては正社員だけがやっていたような責任の重い仕事が学生アルバイターのような低賃金の非正規雇用労働者にも押し付けられるになってきたのです。これを、「非正規雇用の基幹化」と言います。とりわけ、フルタイムで働くフリーターの増加は、学生アルバイトの位置づけを大きく変えました。学生アルバイターも、ある意味彼らを「お手本」として働かざるをえなくなったのです。学費の高騰、仕送り額の減少、奨学金制度の不備などによって、多くの学生は、バイトの収入がなければ学生生活を送ることが困難な状況にあります。「たかがバイトだから」と言って簡単に辞めることも難しくなってきているのです。こうした学生の状況につけ込み、学生アルバイターに正社員並みの義務やノルマを課したり、違法な労働をさせたりする企業が増加しています。学生の責任感の強さを利用してあえて重い責任の仕事を与えたり、職場での人間関係を密にしてバイト先を学生にとって学校以上の「居場所」にしたりといったことが意図的に行われている場合もあります。「若者はなぜ3年で辞めるのか」(城繁幸氏著、2006年発行)を読んでいます。10年前の本だ。内容はもう古いだろう。昔は、顧客から「君の会社に若くて将来性があって、国立の学生はいないかね」と人事部に問い合わせがあったという。銀行員は、自営業や勤続年数の少ない外資系企業に住宅ローンを貸したくないという。何でもやりますという人材は派遣で雇えばよい。(感想)大企業から転職すると、住宅ローンが組めないのではないか?統合失調症患者に結婚の望みはなく、将来はない。死ぬことにしました。学生の頃からの夢だった、課長になることにしました。今日の日経新聞に載っていたのだが、障害者施設から内部告発した職員に名誉棄損の損害賠償請求をする内容証明郵便が送付されたという。最近、法律の使い方が間違っているのではないか?これでは、法律そのものへの信頼が失墜してしまうと思う。「お金に愛される魂の磨き方」(美鈴氏著、2011年発行)を読んでいます。5年前の本だ。おばあちゃんが無料の卵などに騙されて、何百万もの布団を買わされたという。タダでモノをもらってはならない。アドバイス、ただより高いものはない。風水ではトイレのふたを閉めるとお金が入ってくるというが、私には1円もお金が入って来たことがない。ところで、この本に出てくる「エクトプラズム」って何?私は稲荷神社に行ったからといって、何も起こらないと思う。(感想)スピリチャルの本には気をつけた方が良いと思った。無理心中の事件があったが、お金がなくなったら死ぬしかないではないか。高校で模擬投票といっても、お金がかかるだろうな。本格的な冬が近づいて来たらしいが、私は寒いのは苦手だ。山口は寒くならないで。足湯でサルを見るのはいいが、タバコが吸えなさそうでいやだ。ゆるキャラグランプリで家康くんが優勝したが、天下を取ったな。うどんの入浴剤なんて、食べ物がもったいない。勤労感謝の日といっても、私は働いてないよ。ヘリが墜落したが、危なくて迷惑だ。木造の船で来た人はどんな人たちなのかな。会社にいる夢を見た。会社に行ったら、人事異動があって、席替えがあった。私は、隅っこの席に追いやられた。誰かが、「まずお客さんを作って、勉強するなりして、お客さんを引きとめろと」と言っていた。朝礼で、幹部社員が来ていて、今朝、社員の間で小競り合い(こぜりあい)があったという。会社の雰囲気が殺伐としていた。会社では、お客さんがいることが第一だなと思ったら、目が覚めた。(感想)私の退職日は、平成25年(2013年)10月18日である。もう、会社を辞めてから3年になる。いまだに、会社にいる夢をみることがある。理由は不明である。

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