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こころ161107-3

2016-11-07 02:15:32 | 日記

夏目漱石「こころ」を読んでいます。1914年の小説だから、102年前の小説である。ところで、親の心子知らずだが、親に対しては複雑な気持ちを持っている。小児科医の友人も、「親心は、一言で言い表せない」と言っていた。普通、子どもにとって、親は、死んでもらっても困るが、親と独立して生活したくて、親を乗り越えたいものだ。厚生労働省では、「健康のために水を飲もう講座のなか」で、成人は一日に2.5リットル必要だと言っています。もちろん、運動をしている方や、温熱環境の職場の方、暑い季節など、通常より発汗量が多い場合は、もっと水分をとる必要があります。そして、なぜ、2.5リットル必要かといいますと、人間は 水分が尿や便で1.6リットル、呼吸や汗で0.9リットル毎日失われているからです。しかし、私たちは普通に生活しているだけで、食事中の水分(1リットル)や体内で水分がつくられている分(0.3リットル)が合計1.3リットル程度ありますので、意識して水を飲まなければならないぶんは、1.2リットルとなります。食事時などに水分を摂る水分量が500mlだとして、残りの700ml(コップ2、3杯分)は意識してこまめに水分を摂ることが大切になってきます。ところで、今、私の顔と頭がぼーっとしているが、おそらく、顔や頭が炎症を起こしているのだろう。炎症には、漢方薬がいいという説がある。夏目漱石の拠点は、新宿あたりだね。実父や、養父母との葛藤があったようだ。東大の先生をやっていた漱石にとって、東大の偉い先生たちにあまりいい気分を持っていなかったことは、容易に想像がつく。会社でいう、上司だから。だから、「先生」という架空の人物を、小説に登場させたのかもしれない。ところで、バックオフィスといって、会社のオフィスのコンピュータシステムの奥の方、中心部分を牛耳っている会社は、SAPという、ドイツの会社である。パナソニックのひげそり機でひげをそった。2:06時点で、選手が水分補給をできなくなっているぞ。後ろの方の貯蔵庫のようなところから、選手が自分で水を取り出した。東京都荒川、笹目、ささめの水位は、0.7m。2016年11月6日の東京都荒川の水位、笹目、ささめ。水位は、1.36m。1日で、笹目の水位が、0.66m下がっている。単純計算すると、荒川は、あと1日くらいしかもたない。

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