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人気記事あの世に聞いたこの世の仕組み161025

2016-10-25 08:35:24 | 日記

人気記事2016年4月12日の記事である。約6か月前の記事である。あの世に聞いたこの世の仕組み。「あの世に聞いたこの世の仕組み」(2010年発行)を読んでいます。6年前の本だ。ところで、布団で横になっていても、意識を半分くらい失っていることが多い。妊娠しても、2015年の死産が2万3千人なので、リスクが大きいと思う。2015年に国内で生まれた日本人の赤ちゃんは、100万8千人なので、割合は、2.2%である。あんぱんを食べた。布団の中で横になっていると、現実とフィクションの入り混じった映像が次々と現れては消えていく。「超訳ブッダの言葉」を読んでいます。私が最初に「超訳ブッダの言葉」について書いたのは、2013年2月15日である。3年前だ。なんか、お腹が空いた。又吉直樹さんの「火花」を、2015年8月5日に買っている。あれから、8か月経っている。ところで、最近のことは知らないが、東大法学部とは(少なくとも当時は)人事に関しても特別のところだったそうだ。最も優秀な学生は、教授が目をつけていて、大学院には進まずに、学部卒から直接助手に抜擢(ばってき)される。そして、2,3年で助手論文を書くのだが、それは本人にとって生涯で最良の論文であることが多く、学界を震撼(しんかん)させるほどのものであることさえ少なくない。だが、形式的には彼は博士号どころか修士号さえ持っていない。ただの法学士だけである。助手論文が評価されるとポストの空きがあれば20代後半にしてそのまま東大助手に昇進するか、そうでなくても旧帝国大学の助教授に就任する。そして、30代前半ですでに教授に昇進するのだ。この昇進の速さは驚異的である。文学部の場合、だいたい40歳で助教授、50歳で教授といったところであろう。語学においては、50代の後半でやっと教授になることも少なくない。東大法学部には優秀な人材が多いから、他の領域(例えば官僚は法曹界に流れてしまうのを避けるため、こうした破格な昇進を約束するのだそうだ。しかし、どこまで本当の話かは分からない。

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